ゴール

【動画】奥川雅也が今季2点目!チームの5発快勝に大きく貢献!


ブンデスリーガ2部のホルシュタイン・キールに所属するMF奥川雅也が今季2点目を決めた。
15日に行われた第26節エルツゲビルゲ・アウエ戦で先発出場した奥川は、3-1で迎えた後半31分に左サイドを突破したMFマティアス・ホンザクの折り返しを右足で押し込み、勝利を決定づけた。その後、1点を追加したキールが5-1で勝利。3試合ぶりの白星を飾った。
今季ザルツブルクから期限付き移籍で加入した奥川は、ここまで11試合に出場。2月23日のボーフム戦で移籍後初ゴールを決めていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190316-38887421-gekisaka-socc

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【本田タッチ集!】本田圭佑、「美しい」絶妙アシスト!連敗ストップ!


本田圭佑、「美しい」絶妙アシストで勝利に貢献 メルボルン・V、公式戦連敗「3」でストップ
第22節ブリスベン・ロアー戦、先発した本田のスルーパスから先制ゴール
オーストラリア1部メルボルン・ビクトリーの元日本代表MF本田圭佑は、16日の第22節ブリスベン・ロアー戦に先発出場し、前半24分に4人の間を狙った絶妙なスルーパスを通して先制ゴールをアシスト。チームも2-1と勝利し、公式戦連敗を「3」でストップさせた。
本田は12日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第2節のサンフレッチェ広島戦に出場。本田にとって初の国内凱旋試合となったなか、前半3分に被弾するも、後半26分にスライディングシュートを叩き込んで1-1に追いついた。しかし終盤に決勝弾を決められて1-2と惜敗している。
リーグ第21節ニューカッスル・ジェッツ戦(0-2)、ACL開幕戦・大邱FC戦(1-3)に続き公式戦3連敗を喫していたメルボルン・Vだが、ブリスベン・ロアー戦で底力を見せつけた。その原動力となったのが本田だ。
スタメンに名を連ねた本田は前半24分、敵陣中央でボールを受けると前を向いて左足を振り抜く。本田の前方には2人の相手が立つなか、相手最終ラインの間に走り込んだFWコスタ・バルバルセスにスルーパスを供給。4人の間を射抜くパスから最後はバルバルセスが流し込み、メルボルン・Vが先制に成功した。リーグ公式やクラブ公式ツイッターがすぐさまゴール映像を投稿。返信欄では「美しい」と称賛の声が上がっていた。
さらに同39分にバルバルセスが追加点を奪ってメルボルン・Vがリードを広げ、前半を2-0で折り返す。後半早々の5分に被弾して1点差に詰め寄られたが、そのまま逃げ切ったメルボルン・Vが2-1と勝利した。
負傷でリーグ戦9試合連続欠場など一時戦線から離脱していた本田だが、この日1アシストで貢献。リーグ戦13試合出場で6ゴール5アシストと結果を残すなか、日本人アタッカーの復調とともにチームも連敗を止めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190316-00176731-soccermzw-socc

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【J1試合結果!】トーレスが負傷退場・・・「鳥栖×磐田」!


明治安田生命J1リーグ第4節が17日に行われ、サガン鳥栖とジュビロ磐田が駅前不動産スタジアムで行われた。
開幕3試合を無得点で全敗とルイス・カレーラス体制で結果を残せていない鳥栖。0-2で敗れた前節のFC東京戦から出場停止中の高橋秀人と趙東建に代わり、福田晃斗と原川力がスタメンに入った。ルヴァンカップでは原川の一撃で勝利を収めた鳥栖だけに、この勢いをリーグ戦にも持ち込みたい。一方で新加入のイサック・クエンカは前節に続いてベンチスタートとなった。
対する磐田も開幕3試合を2分1敗とここまで勝利なし。1-2で敗れた前節の大分トリニータ戦からスタメンを4名変更して鳥栖との一戦に臨んだ。
試合は序盤から引き締まった展開に。9分、右サイドの敵陣深くでFKを得た磐田がチャンスを作る。クロスはGKにパンチングでクリアされてしまうも、こぼれ球に反応したアダイウトンがペナルティエリア手前からオーバーヘッドでシュートを放つ。しかし、このシュートはゴール左に外れてしまい先制点とはならなかった。
21分、鳥栖が反撃に出る。GKからのロングキックをフェルナンド・トーレスが収め、そのままペナルティエリア手前まで持ち込み右足を振り抜いた。ゴールの枠を捉えた鋭いシュートになったが、磐田守護神カミンスキーの好セーブに遭い、ゴールとはならず。
さらに鳥栖が攻め立てる。25分、ペナルティエリア手前左でボールを受けた原川力が相手を引きつけて右足でシュートを狙う。しかし、このシュートは惜しくもゴール左に外れてしまった。両者引き締まった守備を見せ、前半はスコアレスで折り返した。
後半に入り、直後にアクシデントが起こる。51分にトーレスが足のトラブルを訴え、ベンチに下がることに。しかし、トーレスに交代して出場した豊田陽平を攻撃のターゲットにして、鳥栖が何度も磐田ゴールに迫る。
59分には、金崎夢生が右サイド敵陣深くまで持ち運び、グラウンダーのクロスを供給。高橋義希が左足で合わせるも、ゴール前のディフェンスに防がれゴールとはならなかった。
さらに攻勢を強めていきたい鳥栖であったが、61分に高橋祐治が2枚目のイエローカードを受けて退場に。鳥栖は1人少ない状態となってしまった。
数的有利となった磐田が攻撃を仕掛けるが、鳥栖守備陣が体を張ってゴールを破らせない。その守備陣に応えるようにこの男が奮起する。後半アディショナルタイムに途中加入のクエンカが左からのクロスに頭で合わせて、ゴールネットを揺らし、鳥栖の今季初得点を記録した。
磐田は終盤、ゴール前に迫ったが、最後までゴールは生まれず。鳥栖が1-0で磐田に勝利し、今季初勝利を手にした。
■試合結果
サガン鳥栖 1-0 ジュビロ磐田
鳥栖:イサック・クエンカ(90分+2分)
磐田:なし
3/17(日) 15:01配信 goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00010016-goal-socc

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日本代表には鈴木武蔵より伊藤翔を呼ぶべき!?公式戦6試合7ゴール!


◇明治安田生命J1第4節 鹿島3―1札幌(2019年3月17日 札幌ド)
横浜から今季加入した鹿島で好調をキープするFW伊藤翔(30)が敵地での札幌戦で2ゴールを挙げ、チームをリーグ戦2連勝へと導いた。
前半12分に華麗なループシュートで先制ゴールを決めると、同23分にはドリブル突破から斜めに走った安西の絶妙なスルーパスを決めて2点目を挙げた。
「GKが前に出てきているのが見えたのでGKの位置を見て冷静に流し込むことができた」と1点目を振り返った伊藤は、
2点目については「前の試合でも逆サイドでああいうシーンがあって、いい形で僕のことを見てくれてたんで、
あれは本当に0・5点ぐらいは幸輝(安西)のゴールかなと思います」と日本代表に初招集されたばかりの23歳を称えた。
今季出場した公式戦6試合で7ゴールの荒稼ぎ。「色々な要素が重なり合ってこういう風になってると思います」
と自己分析したヒーローは「皆に感謝して、地に足つけてやっていきたいなと思います」と今後に向けても最後まで冷静だった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00000174-spnannex-socc
3/17(日) 16:23配信

鹿島が伊藤翔2発&レアンドロ復帰弾で連勝!札幌は代表初選出の鈴木武蔵が不発、苦手克服ならず
https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2019/2019031703.html
試合スコア
https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/ranking/
得点ランク
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/900520/120
成績
所属チーム名FC FERVOR愛知-中京大付属中京高-グルノーブルフット38/フランス-清水エスパルス-横浜F・マリノス-鹿島アントラーズ

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久保裕也、ベルギーの所属元ヘントへ復帰!


今シーズンはニュルンベルクで過ごしたFW久保裕也はベルギーの所属元ヘントへの復帰が決定。同クラブのミシェル・ルワギーTD(テクニカルディレクター)が明言した。
ヘントにとって、来シーズンに向けた“補強第1号”は昨夏に1シーズンの期限付きでニュルンベルクに送り出された久保とのこと。
ルワギーTDはベルギー『Het Laatste Nieuws』で「1人の移籍はすでに決定している」と明かすと、「ユウヤ・クボがニュルンベルクからヘントに戻ってくるんだ。
もう代理人とも折り合いがついている」と同選手が復帰することを明言している。
1シーズンでの2部降格が決まったニュルンベルクでは22試合に出場し1ゴールに留まった久保だが、ルワギーTDは暖かく迎えると強調。
「ヘントでは18カ月で17ゴールを決めてくれたのを忘れてはいけない。ツートップのフォーメーションでは良い戦力になれるかもしれない」と期待を覗かせた。
ヘントは昨年10月にフィリップ・クレメン監督を招へい。2021年までの契約を残す久保は同監督の下で決定力を取り戻せるのか、注目したいところだ。
5/20(月) 21:33配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00010036-goal-socc

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