ゴール

【ゴール動画】J1第31節、鹿島×C大阪試合結果!

鹿島
1-0
C大阪
[得点者]
52’小田 逸稀(鹿島)
※ACL決勝の影響により11/3予定の試合の繰り上げ
スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
入場者数:9,233人
https://www.jleague.jp/match/j1/2018/103101/livetxt/#live
J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/
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リオ五輪予選マカオに大勝も…FW鈴木武蔵ブレーキ深刻

16年リオ五輪のアジア1次予選がマレーシアで開幕。日本五輪代表は初戦(27日)で格下マカオと対戦。 前半だけで4点を奪い、結局7-0のスコアで順当勝ちした。
もっとも、彼我のレベル差を考えると10-0でもおかしくなかった。どうして7点止まりだったのか?
エースFW鈴木武蔵(21)が、明らかにブレーキだったからだ。
ジャマイカ人の父と日本人の母の間に生まれた武蔵は身長185センチ、体重75キロの恵まれたフィジカル、スピードに乗った突破力、強烈シュートが持ち味とされ、群馬・桐生第一高時代から「次代の日本代表ストライカーになれる逸材」といわれ続けた。
12年に新潟入り。年代別代表でも何度かゴールは決めているが、試合によって好不調の波が大きく、
マカオ戦のように弱小DFが相手でもドタバタした揚げ句、何度もシュートチャンスを失うことが多い。
後半21分、縦パスに反応してゴールを決めたものの、その後もモタモタする場面ばかり。32分にベンチに下げられてしまった。
「もともと海外志向が強く、今年1月にはドイツ1部フランクフルトの練習に参加。
3部チームとの練習試合でゴールを決めることもあったが、最終的には『現状レベルでは1部リーグで出番なし』と判断された。大事な局面での決定力不足、精神的な弱さといったマイナス面を克服しない限り、海外移籍は夢のまた夢です」(マスコミ関係者)
一時は「父の母国ジャマイカ代表関係者が『武蔵はジャマイカ代表に興味はないか?』とリサーチしている」という噂も流れた。 現時点では噂話にもならない──。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150328-00000033-nkgendai-socc
後半21分の1点だけじゃもの足りない
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今回の連戦での最大の収穫は?縦の連係より個人技で決めたゴールが多かった。

■縦の連係より個人技で決めたゴールが多かった。
4日前に韓国と引き分けたウズベキスタンに、5-1の圧勝。しかも、青山、宇佐美、川又が揃って代表初ゴールと、表面だけ見ればパーフェクトに近いゲームだった。
ただ、ゴールシーンを振り返ると、ハリルホジッチ監督がこだわる「縦のコンビネーション」からダイレクトに生まれた得点はひとつもなかった。
先制点は青山のミドル、2点目は太田の左サイドからのクロスに合わせた岡崎のヘッド。3点目は柴崎のロングループ、4点目は横パスを受けた宇佐美のドリブルシュート、5点目は森重の折り返しから川又が頭で押し込んだものと、大半は個人技で決めたゴールだったのだ。
チュニジア戦に続いて縦に速く仕掛ける意図は間違いなく見えたが、残念ながら現段階でゴールへとつながる“絵”にはまだなっていない。 不完全燃焼の感は、本田のコメントからも窺える。「監督がやろうとしていることをできていた部分はあるが、まだまだ質が足りない。個人としても、チームとしてもそれを感じた」。
実際、クオリティ不足によるミスが目に付いたのは、センターライン付近に縦パスが入った後の仕掛け/崩しの局面でだ。 スピードを意識するあまり、出し手のパス、もしくは受け手のトラップが雑になり、エリアへ進入する前に自滅する場面が何度もあった。
前半に限れば、決定機と言えたのは滅多にお目にかかれないワールドクラスのミドルシュート──青山の先制弾のみ。 左ウイングの乾は最終局面でもたつきシュートに持ち込めず、トップ下の香川もどこかパッとしない出来で、攻撃はどちらかと言えば低調だった。
ハリルホジッチ監督が「罠を仕掛けた」という後半は、相手を誘い出してスペースができたおかげでセンターライン付近では前半よりも縦パスが入るようになったが、バイタルエリアでのそれはあまり多くなかった。
もっとも、ハリルホジッチ監督の就任2試合目ですべて上手くいくわけがない。
新しいコンセプトを求められているなかで、いきなり流れるような攻撃を披露しろというほうが土台無理な話である。
実践できるかはさて置き、内田が「(縦への)意識が出ているのはとても良いこと」と言うように、現時点で重要なのは意識の部分。 どういうサッカーにトライするかを、チームとして共有できているかだ。
その点、チュニジア戦を含めた今回の連戦では、誰がピッチに立っても「縦に速く」という目的意識は見て取れた。 ウズベキスタン戦でそれが効果的に現われたのは、むしろ守備面ではなかったか。その証拠に、アジアカップでもいくつかあった、自陣の低い位置で横パスをかっさらわれてのカウンターというピンチは皆無だった。

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浅野拓磨、ゴール見逃され悔しさ露わ・・・「勝って終わりたかった。勝たないと意味がない」[無断転載禁止]©2ch.net

【日本 1-2 UAE 2018年ロシアW杯アジア最終予選】
日本代表は1日、ロシアW杯アジア最終予選の初戦でUAE代表と対戦した。
本田圭佑のゴールで先制するもUAEに逆転され、1-2で敗戦。黒星スタートとなった。
後半途中から出場した浅野拓磨は積極的にゴールを目指した。
「自分の特徴であるスピードを活かしてどんどん裏を突こうと。1-2で負けていたが、ひっくり返せると思っていた」と、強い気持ちでピッチに入った。
そして77分には本田の頭での落としを左足でシュート。
GKに掻き出されたが、映像を見る限りゴールラインは割っており、得点を見逃される結果となった。
自身初となるアジア最終予選となったが、「責任感やプライド、本当に大きなもの感じて戦うことができたが、やっぱり勝たないと意味がない」と悔しさを露わにした。
そして「たくさんチャンスがある中で、僕自身も決めきれず負けてしまった。日本の皆さんのためにも勝って終わりたかった」と述べた。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160901-00010041-footballc-socc
フットボールチャンネル 9月1日(木)22時16分配信

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代表候補合宿に初招集の杉本健勇が複雑な表情!?「いろんな意見があると思う・・・」

J1川崎のFW杉本健勇(22)は8日、川崎市内で次節名古屋戦(10日、豊田ス)に向けて調整し、複雑な表情を見せた。

今季先発出場1試合と定位置をつかみ取れない中で、前日7日に日本代表候補合宿(12、13日・千葉県内)に初招集された。 「いろんな意見があると思う。まずチームで活躍することが最優先」と控えめ。
日本代表・ハリルホジッチ監督が視察した4月4日の新潟戦で、今季唯一のゴール。
プラチナ世代の22歳は「選ばれたからには死ぬ気でやってチャンスをつかみたい」と決意を明かした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150508-00000083-dal-socc
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