ゴール

「阿部勇樹は日本のピルロ!」芸術的FKを伊メディアが称賛!

J1リーグの浦和レッズに所属する元日本代表MF阿部勇樹が芸術的なFKからゴールを決めたことで、12日に伊メディア『トゥットスポルト』が動画付きで紹介した。
9日に行われた柏レイソル戦で先発出場を果たすと、32分にFKのチャンスから直接ゴールを決めた。弾き出そうとGKが手をのばしたものの、ゴール左上の隅にボールが吸い込まれている。この芸術的なFKを決めた阿部について、同メディアは「日本のピルロ」として紹介した。
元イタリア代表のアンドレア・ピルロもFKが上手い選手として知られているが、それを彷彿とさせる美しいFKだったと感じたのだろう。浦和はその後に李忠成が追加点を決め2-0の勝利をおさめている。

フットボールチャンネル7月13日 10時10分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160713-00010012-footballc-socc
■動画

#ベストゴール
】浦和レッズ 阿部勇樹選手のゴールがノミネートゴールに選出!
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2016年7月9日
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レスター岡崎慎司に英メディア賛辞!「最高のパス」「確かなスピリット」

後半からムサと躍動 高速カウンターで名門脅かす
日本代表FW岡崎慎司は3日(日本時間4日)にストックホルムで行われた親善試合インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)のバルセロナ戦後半開始から途中出場。巧みなポストプレーでコンビを組んだナイジェリア代表FWアーメド・ムサのゴールをお膳立てするなど精力的な働きで地元メディアから「最高のパス」「確かなスピリット」と賛辞を送られている。チームは2-4で完敗している。
試合は前半にバルセロナがFWリオネル・メッシを起点として攻撃からFWムニル・エル・ハムダウィが2得点、FWルイス・スアレスが1ゴール1アシストと活躍し、3-0と大きくリードした。
バルセロナが攻撃の手を緩めた後半の2分に岡崎が背後からのパスをワンタッチでうまく新加入のムサへつなぎ、これを受けたスピードスターはハーフウェイラインからの単独突破で最後は冷静なシュートを決めた。同20分にもムサがこの試合2点目を奪って1点差に詰め寄ったが、最終的にバルサが終盤に1点を加えて4-2で勝利した。
後半から爆発したレスターの2トップは地元メディアから賞賛されている。 レスターの地元紙「レスター・マーキュリー」は、スペイン王者相手の健闘を称えている。そこには岡崎に代表される闘志あふれる戦いぶりが見られたとレポートされている。
「(レスター・)シティにスアレスやメッシのクオリティーを持つ選手はいないかもしれない。しかし、彼らは岡崎に代表されるように、後半開始から確かなスピリットを持っていることを証明した」
ヴァーディ軸に前線のポジション争い激化へ
スペイン二冠王者の世界のバルサに前半0-3で力の差を見せつけられたが、後半からの出場で反撃を見せたレスターは高く評価されていた。
ムサの50メートル独走ドリブルからのゴールシーンについても「岡崎からムサへの最高のパスが渡り、バルセロナの4バックの誰よりも早く走ってムニルのゴールに匹敵する得点を生み出した」と描写されており、侍ストライカーの確かな貢献は地元メディアからも高く評価されていた。
クラブレコードとなる1600万ポンド(約22億円)の移籍金に見合うプレーを披露したムサと、献身的なスタイルでの評価を確立している岡崎。昨季24得点のイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディを軸としたレスターの前線のポジション争いは、今後も目が離せなそうだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160804-00010002-soccermzw-socc
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【動画】世界のナカタから寿司ボンバーまで!日本人による“キャプテン翼級”の「美しき芸術弾」ベスト4!

日本中を沸かせてきたスーパーゴールの数々
もしもヨーロッパサッカー界におけるサムライたちの価値が年々上昇しているのだとすれば、それは勇敢な先人たちがパイオニアとして欧州上陸を果たし、目を見張るほどの活躍を見せてきたからに他ならない。
元日本代表の中田英寿や高原直泰、中村俊輔、そして現在のエースを担う本田圭佑らは、国内においていわゆる“海外組”とカテゴライズされ、他とは一線を画する特大のプレッシャーを背負ってきた。1日たりとも油断の許されない厳しいポジション争いに加え、世界的な名将から求められるハイレベルなクオリティ。それら多くのハードルを乗り越えたうえで、翌日のスポーツ紙を“ジャック”した選手たちがいる。ヨーロッパが日本にひれ伏し、そのポテンシャルを認めざるを得ないほどに熱狂した伝説的スーパーゴールの数々は、今後も末代までの語り草となるだろう。
1:高原直泰
(2002-03/ブンデスリーガ第20節バイエルン・ミュンヘンvsハンブルガー)
彼のドイツにおける記念すべき初ゴールは、英雄オリヴァー・カーンの“愉快な802分”に終止符を打つものとなった。1点ビハインドで迎えた後半ロスタイム、元ジュビロ磐田のゴールスコアラーはマバダビキアから上げられたクロスに反応。見事に頭で合わせ、泣く子も黙るドイツ最強GKの連続無失点記録は途絶えることに。もちろん多くのドイツメディアは高原による値千金のゴールを称賛し、「寿司ボンバー」との異名を与えるまでにそう時間はかからなかった。
2:中村俊輔
(2006-07/UCLグループステージ第5節セルティックvsマンチェスター・ユナイテッド)
それは81分のことだった。フリーキックをこよなく愛する日本のレフティーが、中央やや右寄りの位置から放ったしなやかな一撃は、完璧なパワーとコントロールのバランスが施され、GKファン・デル・サールに“空気”を掴ませることに成功。セルティックを史上初のUCL決勝トーナメントへと導いたこのスーパーゴールには、表現し得る限りの称賛が浴びせられ、中村は自身のFK技術がとうに世界レベルへと到達していることを証明して見せた。

3:中田英寿
(2000-01/セリエA第29節ローマvsユヴェントス)
当時、全ての視線がローマへ通じていた。日本代表のカリスマにとって不運だったのは、コロセウムの主人公であるフランチェスコ・トッティと同じポジションを争っていたことだ。名門ユヴェントスとの天王山でベンチスタートとなった中田は、65分にそのトッティと代わってピッチへ投入される。すると軍曹ファビオ・カペッロによる唯一の寵愛を受けた日本人が、目の覚めるようなミドルシュートから鮮烈ゴールを奪取。スクデット争いに多大な影響をもたらしたこのゴールは、90年代のフットボールシーンを席巻していたカルチョにおいて、日本人に何ができるかを示し、また“世界のナカタ”としてのセルフブランディングにも一役買うこととなった。ASローマがセリエAにおいてトップの座を楽しんだのは、このシーズンが最後だ。

4:岡崎慎司
(2015-16/プレミアリーグ第30節レスターvsニューカッスル)
このゴールが、クラブ創設132年目にして初となるプレミアリーグ制覇に決定的な効用をもたらしたと言うつもりはない。しかし、天と地を反転させたアクロバティックなバイシクルによる決勝弾は、献身的な日本人ストライカーに多大な喝采をもたらした。もちろんその素晴らしさを誰よりも痛感しているのは、新天地での初陣に泥を塗られたニューカッスルのラファエル・ベニテスだろう。今季はアーメド・ムサとの激しいポジション争いが繰り広げられる見通しの岡崎だが、今後も多くの“シンジられない”ゴールで世界中を熱狂させてほしいものだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160816-00010029-theworld-socc
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止まらない香川真司、称賛を独り占め!「最高の選手」「突出した存在」etc.


◼「オーバメヤンへのヒールパスだけで入場料分の価値はあった」
全てのプレーが効果的であり、自信や余裕が感じられる香川。監督、チームメイトからの信頼の厚さも伝わってくる。2014年のドルトムント復帰以来、最も良い時を迎えていると言って良いだろう。
香川が止まらない。
前節シャルケとのダービーで1アシストの活躍を見せたドルトムントの背番号23番は、ミッドウイークに行なわれたハンブルク戦(3-0で勝利)でも、今シーズンのリーグ戦初ゴールを含む1ゴール1アシストと大暴れした。
先制点に繋がるFK獲得と終盤の追加点、そしてアディショナルタイムのダメ押しアシストと全3得点に絡んだ彼には、ドイツメディアから賛辞の声が集まった。『ビルト』からはチーム最高タイとなる2点を与えられ、今シーズン初めてベストイレブン入りしている。
『キッカー』はチーム単独最高の1.5点を付け、同じく今シーズン初のベストイレブンに香川を選出。さらに「ほぼ全ての攻撃に香川は関与した。試合を決定付ける2点目で、素晴らしいパフォーマンスに華を添えた」と記し、前節に続いてマン・オブ・ザ・マッチに選出した。
地元紙からの評価も高まるばかり。チーム単独最高点となる1.5点を付けた『WAZ』は、「香川はハンブルク戦でも、ドルトムント最高の選手」という見出しで各選手の採点・寸評を掲載し、以下のような寸評でもって彼を称えている。
「攻撃的なMFとして突出した試合だった。動き回り、常にボールに絡んだ。そして素晴らしいヒールパスでオーバメヤンのチャンスを演出したが、決め切れなかった」
「デンベレも、オーバメヤンも、香川がフリーにした。自ら決めなければいけなかったシーンでは時間が掛かり、ブロックされた。そしてオーバメヤンのアシストでゴールを決めると、シュプレヒコールで祝福された。さらにロスタイムには、2点目をアシストした」
同じくチーム単独最高点の1.5点を与えた『ルールナハリヒテン』も、個別採点・寸評に「トップフォームの香川」という見出しを付けて、彼を絶賛する文章を掲載した。
「シャルケでのダービーで最も良かった選手は、ハンブルク戦でもチームを救い、クラブがこの日本人魔術師との契約更新を考えるべきであることを改めて示した。彼のオーバメヤンへのヒールパスだけで、入場料分の価値はあった。その後、彼は2点目のゴールで試合を決めた」
◼久々のゴールを決めた武藤は全国紙からチーム最高点の高評価。
一方、敗れたハンブルクの酒井には、各メディアが厳しい評価。『ビルト』、『キッカー』ともに4点を付け、『北ドイツ放送局』も以下の通り、手厳しく記している。
「酒井も、カストロと香川を止めることはできなかった。前回の試合では代表戦の休みをもらったが、1対1ではほとんど勝てなかった」
「前半はほとんど全てがキャプテンのそばを通り過ぎ、後半もほとんど良くならなかった。この26歳が試合に入れなかったため、ドルトムントは多くのチャンスを作り出した」
ヘルタの原口は、ボルシアMG戦(0-1で敗北)で出場停止のイビシェビッチに代わってCFとして先発出場した。
しかし、66分に交代するまでのボールタッチ数は19回と、ほとんど試合に絡むことができずに途中交代。『ビルト』、『キッカー』ともに、チーム最低タイの5点を付ける厳しい評価を下した。
マインツの武藤はライプツィヒ戦(2-3で敗北)で2点ビハインドの67分から交代出場。直後にチームがPKから1点を返すと、武藤もヘディングでポストを叩く。そして後半アディショナルタイム、CKから今度はヘディングシュートを決めてみせた。
この活躍が認められ、『ビルト』からはチーム最高タイとなる2点の高評価。『キッカー』と地元紙『アルゲマイネ・ツァイトゥング』は出場時間が短かったため、採点なしだった。
アウクスブルクはインゴルシュタットとの下位対決に敗れ(2-3)、残留に向けて厳しい戦いを強いられている。宇佐美はこの試合でベンチ外となり、6試合連続出場機会なしと厳しい状態が続いている。
ケルン(フランクフルトに1-0で勝利)の大迫とフランクフルトの長谷部は怪我のため欠場。シャルケ(ブレーメンに0-3で敗北)の内田もメンバー復帰を果たしていない。
文:山口 裕平
SOCCER DIGEST Web4/7(金) 9:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00024313-sdigestw-socc
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【ハイライト動画】CL開幕!バルサ&バイエルンが大勝!アトレチコとナポリも白星発進!

[グループ A]
■パリSG 1-1 アーセナル
【パ】エディソン・カバーニ(1分)
【ア】アレクシス・サンチェス(77分)
■バーゼル 1-1 ルドゴレツ
【バ】レナト・ステファン(80分)
【ル】ジョナタン・カフー(45分)
[グループ B]
■ディナモ・キエフ 1-2 ナポリ
【デ】デニス・ガルマッシュ(26分)
【ナ】アルカディウシュ・ミリク(36分)
【ナ】アルカディウシュ・ミリク(45分)
■ベンフィカ 1-1 ベシクタシュ
【ベン】F. チェルビ(12分)
【ベシ】タリスカ(90分)
[グループ C]
■バルセロナ 7-0 セルティック
【バ】リオネル・メッシ(3分)
【バ】リオネル・メッシ(27分)
【バ】ネイマール(50分)
【バ】アンドレス・イニエスタ(59分)
【バ】リオネル・メッシ(60分)
【バ】ルイス・スアレス(75分)
【バ】ルイス・スアレス(88分)
■マンチェスター・C [試合延期] ボルシアMG
[グループ D]
■バイエルン 5-0 ロストフ
【バ】ロベルト・レヴァンドフスキ(28分)
【バ】トーマス・ミュラー(45分)
【バ】J. キミッヒ(53分)
【バ】J. キミッヒ(60分)
【バ】フアン・ベルナト(90分)
■PSV 0-1 A・マドリー
【ア】サウール(43分)
UEFA.com日本語公式
http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/index.html
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は13日、グループリーグ第1節1日目を行った。
A組では、パリSGがホームでアーセナルと対戦。前半1分にFWエジソン・カバーニのゴールでパリSGが先制するが、アーセナルも後半33分にFWアレクシス・サンチェスが同点ゴールを決め、1-1で引き分けた。バーゼル(スイス)対ルドゴレツ(ブルガリア)の試合も1-1の引き分けに終わっている。
B組では、ナポリ(イタリア)が敵地でディナモ・キエフ(ウクライナ)と対戦し、今季アヤックスから加入したFWアルカディウシュ・ミリクの2ゴールで2-1の逆転勝利を飾った。ベンフィカ(ポルトガル)はホームでベシクタシュ(トルコ)と1-1で引き分けた。
C組では、バルセロナ(スペイン)がホームでセルティック(スコットランド)に7-0で大勝。FWリオネル・メッシがハットトリックを達成するなど、FWネイマール、FWルイス・スアレスを含めた“MSNトリオ”がさっそくそろい踏みした。なお、マンチェスター・シティ対ボルシアMGの試合は悪天候のため延期となっている。
D組では、バイエルン(ドイツ)がホームでロストフ(ロシア)に5-0で快勝。アトレティコ・マドリー(スペイン)もアウェーでPSV(オランダ)を1-0で下し、白星発進を切った。
ゲキサカ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-01631227-gekisaka-socc
スカパー!UEFAチャンピオンズリーグ
http://soccer.skyperfectv.co.jp/s/ucl
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南野がハットトリック!3G1Aの大活躍!得点ランク2位浮上!


SVリート
1-6
ザルツブルク
オーストリア・ブンデスリーガ第22節が19日に行われ、FW南野拓実が所属するザルツブルクとSVリートが対戦した。南野は右MFで2試合ぶりの先発出場となった。
前節5連勝を収め首位に躍り出たザルツブルク。今節は3連敗中で残留争いをしているリートとのアウェーゲームに臨んだ。
試合は開始10分、ザルツブルクの先制で動く。ゴール前にいたホナタン・ソリアーノが、相手DFのクリアボールを頭で押し込んで先制点を決めた。幸先良いスタートを切ったザルツブルクだったが、直後の11分に右サイドでのFKから失点し、リートに同点とされる。
それでもザルツブルクは23分、左サイドを駆け上がったアンドレアス・ウルマーがサイドチェンジ。それを受けた南野がワントラップからフリーで右足を振り抜きゴールネットを揺らした。さらに南野は直後の24分にも、エリア内左でキープしたヴァロン・ベリシャからの折り返しを左足ダイレクトで合わせてゴール右に沈めた。前半はザルツブルクが南野の2ゴールでリードして折り返す。
後半に入っても南野の勢いは止まらなかった。58分、相手クリアボールをエリア内左のソリアーノが頭で折り返し。ファーサイドでフリーの南野が右足で合わせて、ハットトリックを達成した。南野はこれで今シーズンのリーグ戦9点目。公式戦では10点目となり、2年連続で2ケタ得点を達成した。
その後、南野は71分にもヨシプ・ラドシェヴィッチの得点をアシスト。さらにチームは81分に相手DFのファールによるPKをファン・ヒチャンが決め、6-1の大勝で6連勝を収めた。なお、南野はフル出場で4ゴールに絡む大活躍を見せた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00553830-soccerk-socc
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大迫勇也が纏うカリスマにドイツ現地メディアもメロメロ!?

ドイツでさらなる躍進へ
鹿児島生まれの26歳はブンデスリーガの地で大いなる飛躍を続けている。
シャルケ戦で見事なシーズン初ゴールを挙げたケルンのストライカー、大迫勇也が纏うカリスマに現地メディアもメロメロだ。
もちろん彼の得点感覚が洗練されているという事実は高校時代からすでに明白であり、多くの数字がそれを証明してきた。
そして今やそのクオリティはブンデスリーガを象徴するトップストライカーを彷彿とさせるものにまで昇華したのかもしれない。
独『effzeh.com』は2014年に1860ミュンヘンからやってきた日本の“助っ人外国人”を次のように評している。
「大迫は日本では最前線のストライカーとしてレギュラーを張っていたものの、
ペーター・シュテーガーのクラブは真のプレイメーカーを欲している。
総合的な技術力の高さとボール支配力を併せ持つ大迫は昨季、10番の位置やシャドウストライカー、
そしてウインガーとしても起用され、どんなにハードなプレスをかけられようがへっちゃらだった。
しかしそのことが大迫をトップのポジションから遠ざけてしまうことに繋がっている」
「後方からのフライパスが大迫の元へ届けば、彼はそれを胸トラップで巧みにコントロールし、
決して敵に奪われることがない。その様子はどこかロベルト・レヴァンドフスキっぽい雰囲気すらある」
“10番”として起用された背番号13の大迫から、“9番”の才能も多分に感じると主張する同メディア。
そんなありがたい言葉を受けた大迫は次節、25日にホームでライプツィヒとブンデスリーガ第5節を戦う予定となっている。
もちろんこのゲームでもレヴァンドフスキのようなプレイが飛び出すことを期待したいところだ。

theWORLD(ザ・ワールド) 9月23日(金)12時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160923-00010010-theworld-socc
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【動画】ミラン本田が直接FK弾!待望の今季初ゴール!同僚も10番を祝福


後半11分から出場の本田、23メートルのFKを沈める
ACミランの日本代表FW本田圭佑が、21日のリーグ戦ホーム最終戦ボローニャ戦で直接FKを決めて今季初ゴールをマークした。
ベンチスタートとなった本田は後半11分にFWカルロス・バッカに代わって出場。
右サイドからカットインし、左足シュートを放つなど積極的なプレーを見せていた。
そして、歓喜の瞬間はミランが1-0でリードして迎えた同28分に訪れた。
ゴール正面、23メートルほどの位置でキッカーを任せられると、短い助走から左足でカーブを掛けたボールはゴール右サイドを強襲。
ボローニャGKミランテの手を弾くようにしてサイドネットに突き刺さった。
歓喜を爆発させた本田はチームメートに祝福され、もみくちゃにされた。
今季限りでの契約満了が決定的ななか、3年半を過ごしたミラノでのラストゲームで、その左足の威力を置き土産として見せつけた。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170521-00010027-soccermzw-socc
Football ZONE web 5/21(日) 23:40配信
http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2017/ita/ita-10931521.html
試合スコア
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