ゴール

【動画】アジア杯帰りのソンフンミン、いきなりゴール!トットナム逆転勝ち!


<プレミアリーグ:トットナム2-1ワトフォード>◇30日◇ロンドン
アジア杯帰りの韓国代表FW孫興民が同点ゴールを決め、トットナムがホームでワトフォードに2-1で逆転勝ちした。
13日のマンチェスター・ユナイテッド戦からアジア杯出場のためにチームを離れていた孫興民だが、韓国が準々決勝でカタールに敗れこの日から試合に復帰。
0-1とリードされた後半35分、FWジョレンテが相手DFと競り合ってこぼれたところを拾い、豪快な左足シュートで今季9得点目となる同点弾を決めた。
チームは同42分、DFローズの左クロスをジョレンテが頭で合わせて勝ち越しゴールを奪い、公式戦3試合ぶりの勝利を挙げ、2位マンチェスター・シティーとの差を2差とした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00464944-nksports-socc

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【J1・試合結果&ゴール動画】横浜Fマリノス、DF中澤の今季初ゴールで2連勝!サンフレッチェ広島は今季5敗目で17位転落


■サンフレッチェ広島 0-1 横浜Fマリノス
[エディオンスタジアム]
[横]中澤佑二(4分)
http://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/041608/livetxt/#live
横浜F・マリノスはアウェーでサンフレッチェ広島に1-0で競り勝ち、今季2度目の2連勝を飾った。前節のG大阪戦(1-0)で今季初勝利を挙げた広島だが、連勝ならず、今季ホーム初勝利も逃している。
横浜FMは前半4分、左サイドでFKを獲得すると、MF天野純が左足でゴール前にピンポイントクロス。ファーサイドに飛び込んだDF中澤佑二が右足ボレーで合わせ、先制点を奪った。
中澤の今季初ゴールで立ち上がりに均衡を破ったが、広島も反撃に出る。前半24分、PA内左の深い位置まで進入したMFフェリペ・シウバのクロスにMFアンデルソン・ロペスが頭で合わせるが、クロスバーの上へ。同38分には左クロスに合わせたMF高橋壮也のヘディングシュートが左ポストを直撃した。
広島は前半アディショナルタイムにもMF清水航平の左クロスからセカンドボールをMF柴崎晃誠が左足ミドルで狙うが、GKの正面。1点ビハインドで折り返した後半立ち上がりから攻勢を強めるが、後半3分、フェリペ・シウバのドリブル突破から横パスを受けたアンデルソン・ロペスの左足ミドルも枠を捉えられなかった。
後半11分にはフェリペ・シウバに代えてMF青山敏弘を投入。柴崎がボランチから2シャドーの一角にポジションを上げると、同15分にFW工藤壮人のスルーパスに反応した柴崎が右足を振り抜いたが、これもゴール右に外れた。
再三の同点機を生かせない広島に対し、横浜FMもなかなか追加点を奪えない。後半22分、スルーパスに抜け出した天野がPA内右から利き足とは反対の右足でシュートを打ったが、左ポストを直撃。跳ね返りに詰めたFWウーゴ・ヴィエイラのシュートも大きくクロスバーを越えた。同24分には右サイドからドリブルで切れ込んだMFマルティノスのシュートがPA内でMF丸谷拓也の手に当たったように見えたが、主審の笛は鳴らなかった。
勝利を決定づける2点目を取り切れない横浜FMだったが、広島も後半38分、青山の右足ミドルがGK飯倉大樹に阻まれるなど最後まで1点が遠かった。広島は今季4度目の零封負け。早くも5敗目を喫し、順位も新潟に抜かれて17位に後退した。
ゲキサカ 4/16(日) 19:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-01638839-gekisaka-socc
DAZN
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DAZN for DOCOMO
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【動画】ソン・フンミン、終盤のスーパー弾!プレミアで3年連続2桁ゴール達成!


プレミアリーグ第25節、トッテナムvsニューカッスル・ユナイテッドが2日にウェンブリー・スタジアムで開催された。
ここまで18勝6敗で3位に位置するトッテナムと、前節にマンチェスター・シティを下した14位のニューカッスルが対戦。ケインとデレ・アリが負傷離脱中のトッテナムは、4-3-3の布陣で前線に右からラメラ、ルーカス・モウラ、ソン・フンミンを並べた。ニューカッスルのFW武藤嘉紀はアジアカップに参加していた影響でメンバー入りしていない。
試合は立ち上がりからボールを保持するトッテナムが、自陣に引いてカウンターを狙うニューカッスルを押し込む展開となる。トッテナムのファーストチャンスは17分で、ボックス左手前のラメラがクロス。これに正面で飛び込んだルーカス・モウラが頭で合わせたが、シュートはわずかに枠を捉えることができない。
ハーフタイムにかけても攻めたトッテナムは、25分にも決定機。左サイドのヴェルトンゲンが入れたクロスに正面のラメラがヘッド。しかし、このシュートは右のクロスバーに弾かれる。
ゴールレスで迎えた後半も立ち上がりからトッテナムが押し込む。50分にはラメラの左CKに正面のダビンソン・サンチェスが頭で合わせる。だが、このヘディングシュートはわずかに枠の右へ。さらに65分にもラメラの左CKにニアサイドのソン・フンミンがそらして、最後はエリクセンがシュート。
しかし、これはゴールラインぎりぎりでDFシェアーにクリアされ、先制点とはならない。
その後も長身FWジョレンテを投入したトッテナムがニューカッスルゴールへ迫る。すると83分、ソン・フンミンがチームを救う。バイタルエリアでこぼれ球を拾ったソン・フンミンがDFをはずして右足を一閃。強烈なミドルシュートを突き刺し、今季リーグ戦10ゴール目となる得点でチームにリードをもたらす。
結局、これが決勝点となり、トッテナムが勝利。エース不在の中、ソン・フンミンの活躍によりリーグ戦3連勝を飾った。
■試合結果
トッテナム 1-0 ニューカッスル
■得点者
トッテナム:ソン・フンミン(83分)
ニューカッスル:なし
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00010031-goal-socc

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【動画】香川真司、デビューから16秒でトルコ初ゴール!FKも決めて2ゴールの大暴れ!


【アンタルヤスポル 2-6 ベシクタシュ トルコ1部第20節】
トルコ1部リーグ第20節が現地時間3日に行われ、ベシクタシュは敵地でアンタルヤスポルに6-2で勝利した。MF香川真司が途中出場でトルコデビューを飾り、いきなり2ゴールを記録している。
6位ベシクタシュと9位アンタルヤスポルの中位対決。冬の移籍市場でベシクタシュに加入した香川は早速遠征メンバーに入ったが、ベンチからのスタートとなった。
主導権を握ったのはベシクタシュ。35分、PKのチャンスを得たアウェイチームはリャイッチが一度は止められてしまうが、こぼれ球を詰めた味方がペナルティエリア内に早く入ってしまいやり直しとなると、2度目は成功してリードを奪う。
これで勢いづくと、前半のうちに2点を加えて、3-0で折り返した。
後半の立ち上がりに1点を返されて暗雲が立ち込めたベシクタシュだが、67分にカウンターから相手のオウンゴールで再び3点差とする。
セーフティーリードのベシクタシュ。香川の出番は残り10分を切ってから訪れた。PKを決めたリャイッチにかわってピッチに入ると、最初のプレーで結果を残す。敵陣で左からの横パスを受けると、シザースを2つ入れてから右足でミドルシュート。DFの股を通してゴール左隅に決めた。ピッチに入ってからシュートが決まるまでわずか16秒。香川が衝撃デビューを飾る。
香川の躍動はまだ終わらない。84分、ゴール正面やや左からのFKを任されると、右足で直接シュートを狙い、見事ゴール右に沈めた。
90分にセットプレーで1点を返されたベシクタシュだが、大量リードは変わらず、6-2で勝利。チームにとっても香川にとっても、最高の白星となった。
【得点者】
35分 0-1 リャイッチ(ベシクタシュ)
39分 0-2 トキョズ(ベシクタシュ)
43分 0-3 ハッチソン(ベシクタシュ)
50分 1-3 ドゥカラ(アンタルヤスポル)
67分 1-4 オウンゴール(ベシクタシュ)
82分 1-5 香川真司(ベシクタシュ)
84分 1-6 香川真司(ベシクタシュ)
89分 2-6 グランド(アンタルヤスポル)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190204-00308136-footballc-socc

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【動画】止まらないメッシ!半端ないドリブル!ここ10戦17発の荒稼ぎ!


[3.14 リーガ・エスパニョーラ第27節 エイバル0-2バルセロナ]
リーガ・エスパニョーラは14日、第27節2日目を行い、14位エイバルのホームに乗り込んだ首位のバルセロナが、FWリオネル・メッシの2得点で2-0の完封勝利を収めた。バルセロナは首位をキープしたまま、次節のR・マドリーとのクラシコに挑む。
前半2分に左サイドのMFラフィーニャのクロスからMFイバン・ラキティッチがヘディングで狙ったシュートはDFのブロックに遭い、先制のチャンスを逃したバルセロナだったが、その後もボールを保持して試合を進める。
しかし、守備時には5バックとなるエイバルを崩し切れず、なかなかシュートまで持ち込めない時間帯が続くと、逆にエイバルにゴール前まで攻め込まれる場面を作られた。
しかし前半30分、FWルイス・スアレスのパスを受けたメッシが放ったシュートが、DFボルハ・エキサのハンドを誘ってPKを獲得。
これをメッシ自身が落ち着いて決めて、バルセロナが先制に成功した。
1-0とバルセロナが1点をリードして後半を迎えると、後半7分にメッシのスルーパスから抜け出したFWネイマールが狙うが、GKハイメ・ヒネメスに阻まれる。しかし同10分、ラキティッチのCKをメッシがダイビングヘッドで叩き込んで、リードを2点差に広げた。
この日2得点のメッシは、ここ10戦17得点とゴールを荒稼ぎして今季の得点数を32まで伸ばした。
その後、後半44分にFWフェデリコ・ピオバッカリの決定的なシュートがクロスバーに直撃するなど、スコアは動かず。 バルセロナが2-0の完封勝利を収めた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150315-00385417-gekisaka-socc
スコア
http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/esp/esp-10634252.html

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アジアカップ決勝で日本代表にオーバーヘッドを決めたカタール代表FWアリがミラン移籍!?


今月1日に決勝が行われたアジア杯で初優勝を果たしたカタール代表のエース、FWアルモエズ・アリ(22)が、リエAの名門ACミランに移籍する可能性が浮上した。6日にカタール紙ガルフ・タイムス(電子版)が報じた。
アリはアジア杯で新記録となる9得点を挙げ、大会MVPを獲得。3―1で日本代表を破った決勝戦では、前半12分にオーバーヘッドキックで先制点を決めた。同紙によると、大会にはACミランがスカウトを派遣しており、今夏の移籍期間で獲得に動く可能性が出てきたという。
中島翔哉(24)が加入したカタールの強豪アルドハイルに所属するアリについて、名将ジョゼ・モウリーニョ氏(56)も高く評価。
アジア杯で解説を務めたカタールのテレビ局beINスポーツで「アリはスピード、俊敏性があり、国外でプレーできる実力を持った素晴らしい選手。
若い彼がトッププレーヤーになりたいのなら、もっと上のリーグでプレーする必要がある」とアドバイスを送っていた。
2/6(水) 19:24配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190206-00000128-spnannex-socc

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