ゴール

日本代表でワントップのフォーメーションなら浅野より岡崎より大迫!?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160905-00000016-sph-socc

サッカー日本代表FW浅野拓磨(21)が、ロシアW杯アジア最終予選のタイ戦(6日)で、W杯予選初先発に抜てきされる可能性が浮上した。チームは4日、タイ・バンコクで非公開の紅白戦などを行い調整。初戦で敗れたUAE戦では“幻の同点ゴール”に泣いた21歳に、崖っ縁のハリル・ジャパンが託されることになった。
“誤審騒動”を嘆く暇もなく、浅野に大役が託される可能性が出てきた。関係者によると、この日非公開で行われた紅白戦のレギュラー組・1トップに抜てきされたことが判明。「次の試合こそ、ゴールという結果で貢献したい。前の試合で決定機を外した分も、チームの勝利につながるゴールを」とうなずいた。
W杯予選デビューとなったUAE戦は、1点を追う後半21分に投入された。しかし同32分、FW本田の折り返しにゴール前でフリーとなったが、左足のシュートはミートせず。それでも枠内には飛び、ゴールラインを割ったようにみえたが、GKにかき出されて判定はノーゴール。「(近くで見ていた)本田さんは入っていたと言ってくれたけど、結果ゴールになっていない。(ハリル)監督もチームとしてはゴールだったとミーティングで言っていたけど、ズドンと決められなかった自分のミス」。責任を重く受け止めていた。
UAE戦の敗戦で、日本代表は1998年フランスW杯以降、アジア最終予選の初戦で敗れたチームは、ひとつもW杯本大会にたどり着いていないという負のジンクスにはまった。敗れればハリルホジッチ監督の進退問題に発展する可能性もあるタイ戦。現代表で最多の49得点を誇る岡崎に代わり、未知数の可能性を秘めたスピードスターが務めるとなれば、これは指揮官にとって大きな賭けだ。
心配なのはUAE戦のミスを浅野が引きずっていないかという点。しかし「僕は今までも、(外した後に)だからこそ次、決めると思ってやってきました。自分の力を過信せず、(失敗は)心に留めて。でもめげることはありません」と言い切った。プレミアリーグの名門・アーセナルに引き抜かれ、今季はドイツ2部・シュツットガルトに期限付き移籍。これから世界の舞台に飛び立とうとしている逸材に、日本の6大会連続のW杯出場に向けた大事な一戦が託されることになる。(金川 誉)
岡崎じゃなく浅野がワントップのスタメンになる可能性ありか

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【動画】鹿島の19歳・安部裕葵のゴラッソを絶賛!「安部・デルピエロ」「今大会のベストゴール」


途中出場で試合の流れを変えた
勝利を確実にする84分のゴールを決めた安部。途中出場ながら存分に存在感を示した。 (C) REUTERS/AFLO
現地時間12月15日、クラブワールドカップ(CWC)準々決勝で鹿島はグアダラハラと対戦。前半を0-1とリードされて苦しんだが、後半に3点を奪って3-2で勝利。準決勝へと駒を進め、欧州王者のレアル・マドリーとのリベンジマッチを決めた。
この試合で後半から出場し、鹿島の攻撃をけん引したのが安部裕葵だ。鹿島で2年目を迎える、2018年ベストヤングプレーヤー賞を受賞した19歳。U-19日本代表の10番としてアジア選手権を勝ち抜き、来年ポーランドで開催されるU-20ワールドカップの出場権獲得に貢献した。
リードされた展開で投入された安部は、行き詰っていた攻撃陣に息を吹き返させた。持ち味のドリブルを仕掛けて相手陣内に攻め込み、攻撃にリズムをもたらした。それに呼応した鹿島の攻撃陣は、49分に永木亮太、69分には土居聖真がエリア内で倒されて獲得したPKをセルジーニョが決め、逆転に成功した。
そして安部自身も84分にゴールを決めて存在をアピール。安西幸輝からのパスを受けた安部は力むことなく右足を振り抜き、弧を描いたシュートはゴールに突き刺さった。
鹿島の勝利を確実なものにした3点目のゴールを、海外メディアは絶賛している。南米サッカー専門サイト『depor.com』は、「安部のゴールは今大会のベストゴールだ。鹿島はシヴァス(グアダラハラ)に大打撃を与えている」と評した。また、イタリア紙『Corriere dello Sport』は、「CWCで安部はデル・ピエロとなる。今大会断トツのベストゴール候補だ!」と讃えた。
鹿島は欧州王者と対戦する準決勝に駒を進めた。2016年のCWC決勝ではR・マドリーを相手に、2ゴールを決めた柴崎岳の活躍が記憶に新しい。世界中の視線が集まる舞台で、19歳の安部はどんな活躍を見せてくれるだろうか。
12/16(日) 14:26 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00051525-sdigestw-socc

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【動画】絶好調!パチューカ本田圭佑、2試合連続ゴール!アシストも決めて1G1A!

4/15(日) 9:41配信
ゲキサカ
[4.14 メキシコ1部 パチューカ-サントス・ラグナ]
FW本田圭佑がまたゴールを決めた。
14日にメキシコ1部後期第15節のサントス・ラグナ戦に先発した本田は、前半25分、ミドルレンジ右で縦パスを受けると、中央にドリブルしながら相手を外して左足を一閃。豪快なシュートをゴール左隅に突き刺した。
本田は前節、リーグ戦では初のマルチゴールを記録。2試合連続弾で好調ぶりをアピールしている。
さらに本田は後半31分に絶妙なスルーパスを通してMFエリック・アギーレのゴールをアシストした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-01652702-gekisaka-socc

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【シリア戦どこよりも早い採点】最高点は酒井高徳「7.5」!

3月29日、日本対シリアの一戦が行われ5-0で日本が勝利。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。
グループ首位での最終予選進出
【日本 5-0 シリア 2018年ロシアW杯アジア2次予選】
西川周作 6.5
持ち味である足元のプレーに安定感。数少ない被シュートはしっかりと捌き、決定的なシュートもセーブ。
吉田麻也 5.5
コーナー付近へ効果的で精度の高いパスを供給。攻撃では貢献するも、不用意なスライディングでピンチを招く。
森重真人 5.5
大ピンチになりそうなカウンターを阻止。結果的にうまく防いだ格好だが、リスクの高いプレーだった。致命的となりかねないパスミスも。
長友佑都 6
アフガニスタン戦よりも効果的な攻撃参加。宇佐美とのコンビネーションは良好。
酒井高徳 7.5
ほぼ完璧と言える出来。タイミングの良い攻め上がりで何度もチャンスに絡む。決定機はものにしたいところだった。
長谷部誠 6.5
攻守ともに安定感のあるプレーを見せる。相手の攻撃の芽を摘み、攻撃に厚みを加える。決定機も身体を張って阻止。
山口蛍 5.5
地味ながら攻守に気の利いたプレーを見せるも、普段よりもミスが多かった。
香川真司 6.5
リンクマンとしての仕事は果たす。他の選手と良い距離感でプレーし、持ち味を発揮。難易度の高いシュートでゴールを奪う。
本田圭佑 7.0
機を見てインサイドに入り、相手の守備にズレを生む。プレーの確実性はチーム随一。
宇佐美貴史 6.0
高確率のドリブル成功率は称賛に価する。だが、中に合わせられたクロスは少ない。そして守備のプレー強度が低いのは要改善。
岡崎慎司 7.0
記念すべき代表100試合目でゴールこそあげられなかったものの、多くのチャンスに絡む。ゴール前だけでなくクサビを受けるプレーでの貢献も見逃せない。
原口元気 6.5
速攻時に見せた長い距離のスプリントは目を見張るものがあり、アディショナルタイムにはゴールも奪う。本人の問題ではないが、ボランチで良さが発揮される選手ではない。
金崎夢生 5.5
それほどボールに絡めなかったが、素早い動きだしで見方が使うスペースを生む。
清武弘嗣 6.5
カウンター時に香川へつないだダイレクトパスは秀逸。
ハリルホジッチ監督 6.5
就任から1年が経ち、シンプルなプレーでゴールに迫るスタイルをチームに落とし込んだことは高く評価されていい。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160329-00010025-footballc-socc
フットボールチャンネル 3月29日(火)21時26分配信

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【ハイライト動画】本田圭佑、PKで今季5点目のゴール!

12月14日、オーストラリア・Aリーグの第8節で、メルボルン・ヴィクトリーの本田圭佑が、ブリスベン・ロアー戦で追加点となるゴールを決めている。

39分、2-1でリードしていたヴィクトリーは、アントニスのペナルティーエリア外からのシュートがブリスベンのDFバウルスの手に当たったとしてPK獲得。これを本田がGKヤングの逆を突いて決め、自身5点目のゴールを挙げた。
前節で開幕から続いていた連続ゴール・アシストがストップした本田だが、ここまで4ゴール3アシストという成績を残して絶大な存在感を示しており、この試合でも中盤右サイドで8試合連続のスタメン入りを果たした。
この試合では序盤から守備での良さが光り、全力で戻って相手のカウンターを防いだ他、13分には敵陣でのインターセプトが起点となり、トロイージからの浮き球パスをバーバルセスがダイレクトボレーで合わせて先制点を挙げている。
しかし26分、ブリスベンのCKでタッガートのニアでのヘディングシュートをGKトーマスが弾き、タッガートが詰めようとしたところを本田が背後から倒してPKを与え、同点を許してしまった(得点はタッガート)。
その後、ヴィクトリーは32分にトイボネンが左からのクロスをダイレクトでゴール左隅に突き刺し、再び勝ち越しに成功。ところがそのトイボネンは本田のゴールから3分後、相手のFKでゴール前に入ったボールを自ゴールに頭で押し込んでしまう。
再び1点差に詰め寄られたヴィクトリーだが、前半アディショナルタイム、CKで本田がグラウンダーのボールを入れると、ニアでトロイージがダイレクトでマイナスに折り返し、これをバーバルセスがゴール左隅に流し込んで、再びリードを広げた。
(10チーム中)9位ブリスベンのホームに乗り込んだヴィクトリー。2連敗中でいまだ1勝止まりの前者に対し、開幕2連敗からの5連勝しての2位と力の差がある相手との対戦となったが、さらに21分にはボーテアクがハードタックルとその後のトラブルで2度の警告を受けて退場、アウェーチームは数的優位に立った。
現在、4-2でリードしているヴィクトリーは、勝てば勝点2差のパース・グローリーを抜
12/14(金) 18:55 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181214-00051442-sdigestw-socc

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マインツ武藤、EL初ゴールも終盤に右膝痛めて負傷交代・・・

[9.29 ELグループリーグ第2節 ガバラ2-3マインツ]
ヨーロッパリーグ(EL)は29日、グループリーグ第2節を行い、FW武藤嘉紀の所属するマインツ(ドイツ)は敵地でガバラ(アゼルバイジャン)と対戦し、3-2で競り勝った。武藤は公式戦4試合ぶりの先発出場で、ELは2戦連続先発。前半41分に左足で先制点を決め、今季公式戦3得点目となるEL初ゴールを記録したが、終盤に右膝を痛めて負傷交代を余儀なくされた。
荒れたピッチコンディションなどアウェーの環境に苦しめられた。マインツは前半20分、右サイドのスローインからFWユヌス・マリの折り返しにMFパブロ・デ・ブラシスが合わせるが、右足のシュートはミートし切れず、枠を外れる。同24分にはピンチを招き、クロスに合わせたDFリカルジーニョのヘディングシュートがポストを直撃。ヒヤリとさせられた。
なかなか決定機をつくれずにいたマインツだが、前半41分、縦パスに走り込んだDFガエトン・ブスマンがワンタッチで流し、武藤がPA内に進入。左45度の位置でDFと対峙すると、冷静なボールコントロールから左足を振り抜き、ゴール右隅にねじ込んだ。
武藤は18日のアウクスブルク戦以来、公式戦3試合ぶりのゴール。EL初得点でリードを奪い、前半を1-0で折り返すと、後半立ち上がりはマインツペースで進んでいたが、一つのミスが流れを変える。後半12分、マインツDFシュテファン・ベルが頭でGKに戻そうとしたバックパスが短くなり、MFフィリップ・オゾビッチがカット。たまらずGKヨナス・レッスルがオゾビッチを倒してしまい、PKを献上した。
このPKをMFルスラン・クルバノフが決めて1-1の同点に追いついたガバラ。5分後の後半17分にはFWバガリー・ダボのボールキープからラストパスを受けたMFセルゲイ・ゼニオフが左足を振り抜き、勝ち越しゴールを奪った。
1-2と逆転を許したマインツは後半22分にMFレビン・エズトゥナリとFWジョン・コルドバを同時投入。この交代策が的中した。1分後の後半23分、マリの右CKをニアのブスマンがヘディングでそらし、中央のコルドバが左足で押し込んだ。投入直後のゴールで2-2の同点に追いつくと、同33分には同じく途中出場のエズトゥナリが逆転ゴールを叩き込んだ。
3-2と再逆転に成功したマインツだったが、後半36分、右クロスに武藤が飛び込んだ際にDFと交錯し、右膝を負傷。気にする素振りを見せながらそのままプレーを続けていたが、同38分、ピッチに座り込み、メディカルスタッフの治療を受けた。歩いてピッチをあとにした武藤はそのままMFズアト・ゼルダーと交代。3-2の逆転勝利でEL初勝利を挙げたが、古傷である右膝を痛めた武藤の状態が心配される。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-01631715-gekisaka-socc

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VAR(ビデオ)判定があればW杯史が変わっていた出来事・・・

イングランド戦で生まれたマラドーナの“伝説の一撃”が最初に紹介
FIFA(国際サッカー連盟)は1月、今シーズンからイングランドやドイツ、イタリアなどで導入されたビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が、6月のロシア・ワールドカップ(W杯)で導入することが決定的になったことを発表した。
これを受けて英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」は、過去のW杯で 「VARがあれば判定が変わっていた出来事10選」を紹介。1986年のメキシコW杯で元アルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナによる神の手ゴールや、2002年日韓W杯で誤審の連続で物議を醸し出した韓国対スペイン戦などが選ばれている。
冒頭に「過去にVARの利用が可能だった場合、W杯の歴史は大きく変わっていたはずだ」と記載された記事は、これまでに起こった大きな誤審となった場面を10個取り上げている。
最初に紹介されているのが、あの有名な1986年のメキシコW杯でマラドーナが見せた“神の手ゴール”だ。
準々決勝のアルゼンチン対イングランド戦で、前に出た元イングランド代表GKピーターシルトンと競り合ったマラドーナの左アッパーがボールを直撃してゴールイン。このゴールは大きな騒動を生んだ。しかし、その後マラドーナは5人抜きの神業ゴールを決めており、この誤審が結果を左右したかは分からないと英メディアは皮肉を込めている。
物議を醸したW杯3位に輝いた韓国の試合
その他には2010年南アフリカW杯決勝で元スペイン代表MFシャビ・アロンソに対して元オランダ代表MFナイジェル・デヨングが空手キックを浴びせながらもイエローカードになったシーンや、2010年W杯出場権を懸けた欧州プレーオフで元フランス代表FWティエリ・アンリがハンドでゴールを決めた場面、2010年南アフリカW杯決勝トーナメント1回戦ドイツ対イングランドで元イングランド代表MFフランク・ランパードのシュートがゴールラインを割っていないと判断された場面などが選ばれている。
誤審で物議を醸したと言えば、2002年の日韓W杯で3位に輝いた韓国代表がスペイン代表と対戦した試合で起きた場面だろう。元スペイン代表MFホアキン・サンチェスが上げたクロスによってゴールが生まれたのだが、このクロスがゴールラインを割っていたとジャッジされてノーゴールとなった。さらにイタリア戦でも誤審が生まれており、大会を通して韓国に対する物議が起こっていた。
これら多くの誤審は、今夏のロシアW杯でVARの導入によってなくなることが期待されている。VARの導入がサッカー界を大きく変えるのだろうか。
2018年1月26日 16時39分 Football ZONE web
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14214072/

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