スペイン

EURO2020予選に臨むフランス代表メンバーが豪華すぎると話題に!


フランス代表は21日、EURO2020予選に臨むメンバーを発表した。
ポール・ポグバやエンゴロ・カンテ、アントワーヌ・グリーズマンといった主力選手が順当に選出。また、新メンバーとしてバルセロナのクレマン・ラングレ、リヨンのリオ・デュボワ、リールのマイク・メニャンが代表入りを果たしている。
アーセナルのFWアレクサンドル・ラカゼットは今シーズン、19ゴール13アシストを記録し、チームのヨーロッパリーグ決勝進出に大きく貢献しているが、選外に。その代わりと目されているのがセビージャのウィサム・ベン・イェデルだ。
なお、フランスは6月2日にボリビアと親善試合で対戦。その後、EURO2020予選で、8日にトルコ、11日にアンドラと対戦する。
メンバーは以下の通り。
GK
アルフォンス・アレオラ(パリ・サンジェルマン)
バンジャマン・ルコント(モンペリエ)
ウーゴ・ロリス(トッテナム/イングランド)
マイク・メニャン(リール)
DF
リュカ・ディーニュ(エヴァートン/イングランド)
レオ・デュボア(リヨン)
クレマン・ラングレ(バルセロナ/スペイン)
フェルランド・メンディ(リヨン)
バンジャマン・パヴァール(シュトゥットガルト/ドイツ)
サミュエル・ウムティティ(バルセロナ/スペイン)
ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリー/スペイン)
クルト・ズマ(エヴァートン/イングランド)
MF
エンゴロ・カンテ(チェルシー/イングランド)
ブレーズ・マテュイディ(ユヴェントス/イタリア)
タンギ・エンドンベレ(リヨン)
ポール・ポグバ(マンチェスター・U/イングランド)
ムサ・シソコ(トッテナム/イングランド)
FW
ウィサム・ベン・イェデル(セビージャ/スペイン)
キングスレイ・コマン(バイエルン/ドイツ)
オリヴィエ・ジルー(チェルシー/イングランド)
アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリー/スペイン)
トマ・レマル(アトレティコ・マドリー/スペイン)
キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)
フロリアン・トヴァン(マルセイユ)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00010005-goal-socc

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【画像】テネリフェ柴崎、ゴーカートを楽しむ・・・


昇格“レース”に打ち勝て!?テネリフェ柴崎がゴーカートで同僚と仁義なき戦い
ゲキサカ 3/9(木) 23:04配信
MF柴崎岳が所属するスペイン2部のテネリフェは8日、レクリエーションの一環として屋内サーキットを訪れ、ゴーカートでレースを楽しんだ。
クラブ公式サイトが伝えている。
この日のテネリフェの選手たちが向かったのは、練習場ではなく屋内サーキットだった。
使う道具もボールやスパイクではなく、ゴーカートとヘルメット。クラブによると、レクリエーションとして用意された活動だったようで、選手たちはサッカーを忘れてレースに夢中になった。
スペイン『エル・ドルサル』では、柴崎が仲間と競い合う様子をツイッターに投稿。
チームを操作するゲームメイク術と同様(?)に、冷静かつ丁寧な操縦術を見せている。
キャプテンのMFスソ・サンタナは「非常にポジティブな活動だ。これは団結するのに役立つんだよ」とコメント。
クラブの公式インスタグラムでは「テネリフェ・ファミリー」と題して選手やスタッフの集合写真を掲載し、「フィールドとサッカーを離れて素晴らしい時間を過ごしました」とファンに伝えている。
テネリフェは現在、スペイン2部の第28節終了時点で昇格プレーオフ圏内の3位。
自動昇格圏内の2位とは勝ち点10差だが、残りの試合数が14あると考えると、十分に射程圏内だ。 12日には昇格を争う6位のヘタフェと敵地で対戦。
なお、スペイン『エル・ドルサル』では柴崎が今節にメンバー入りするのではないかと報じている。
http://headlines.yahoo.09-01637600-gekisaka-socc

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元スペイン代表がまたもや日本へ!?今度は鳥栖にやってくる?


3/19(火) 15:06配信
元スペイン代表がまたもや日本へ来る!? 鳥栖、トーレスの“元同僚”DF獲得を検討か
アトレティコ・マドリーDFフアンフランのサガン鳥栖移籍の可能性をスペイン『GOL digital』が報じた。
1985年1月9日生まれで34歳となったフアンフランは、レアルの下部組織から04年にトップチームに昇格。05-06シーズンにエスパニョールに期限付き移籍し、翌シーズンにはオサスナに完全移籍すると、11-12シーズンからアトレティコに加入した。在籍9シーズン目を迎え、スペイン1部での通算出場数は400試合を超える。
リーガ・エスパニョーラやコパ・デル・レイのタイトル獲得に貢献するだけでなく、スペイン代表の一員として出場したEURO12では優勝を経験。ディエゴ・シメオネ体制のアトレティコでは主に右SBとしてプレーしてきたが、今季はリーガ第28節終了時点で14試合の出場にとどまっている。
今季限りで契約が切れるフアンフランは新たな契約締結には至っておらず、フリーで新天地を見つけることが濃厚だという。そこで名前が挙がったのが鳥栖だ。かつてのチームメイトであるFWフェルナンド・トーレスも在籍しており、鳥栖は好待遇のオファーで獲得を狙っていると報じられている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-40078207-gekisaka-socc

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クリロナさん、植毛クリニックを開設する!


「恥ずかしがらずに来て!」「悩める人を助けたい」C・ロナウドがマドリードに植毛クリニックを開設!
気になる費用は?
サッカー界を代表するイケメン、クリスチアーノ・ロナウドが、自らの容姿に気を配っているのは周知のとおりだ。そんなスーパースターは、容姿にコンプレックスを抱く人を助けたいと願っているようだ。
3月18日、C・ロナウドが経営権の50パーセントを持つ植毛クリニックがマドリードにオープンした。スペイン紙『Marca』によると、すでに3万5000例の治療実績を持つ「Insparya」グループによるクリニックで、6時間のケアにだいたい4000~7000ユーロ(約52~91万円)の費用がかかるという。
パートナーのジョージナ・ロドリゲスさんと開院イベントに出席したC・ロナウドは、「脱毛は欧州や世界の非常に大きな問題だ。僕たちは、人々が自信を深める助けになりたいと思っている」と述べた。
「恥ずかしがらずに僕たちのところに来てほしい。誰だってイメージをケアしたいもので、その点で僕は非常に明白な模範だ。だから、(グループのCEOから)このプロジェクトを持ちかけられた時に、僕はすぐにまたとない機会だと分かったんだ」

また、C・ロナウドは、「このプロジェクトは成功するはずだ。僕たちはスペインの人たち、そしてスペイン経済を助けたいと望んでいる」とコメント。マドリードという街への想いも口にしている。
「マドリードは街だけじゃなく、僕個人の生活の面で多くを与えてくれた。恋人はスペイン人だし、子どもたちはスペイン生まれ。レアル・マドリーで勝利を手にしたし、自分の人生における非常に重要な一部分なんだ。僕はスペインの人たちを愛している」
今シーズンからユベントスに移籍して、イタリアで新たな冒険に挑んでいるC・ロナウド。だが、9年という蜜月の時を過ごしたマドリードには、いまだ強い思い入れがあるようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190319-00055835-sdigestw-socc

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