スペイン

体調不良の原因を「不安障害」と指摘された柴崎岳・・・日本代表マネジャーもテネリフェを訪問


鹿島からスペイン2部テネリフェに移籍し、7日から胃の不調のため離脱しているMF柴崎岳(24)について、クラブは13日、公式サイトに「柴崎の適応過程における新たなステップ」と題する文書を掲載した。
この中で、クラブの医療部門は、柴崎の体調不良の原因について 「不安障害」の可能性を指摘。専門医の診察を受けることになったという。
柴崎は13日午後に、代理人2人とともにセラーノ・スポーツディレクター(SD)らクラブ幹部とミーティングを行い、 「体調を直して復帰し、テネリフェとスペインで成功したい」という強い決意を表したとしている。 その直後には日本代表マネジャーの津村尚樹氏もクラブを訪問し、セラーノSDらと会談を行ったという。
柴崎について、地元メディアは「現地の生活になじめず日本に帰りたがっている」
「現地の食事が合わず体重が6キロ落ちた」などと報道。
代理人、日本代表マネジャーの現地入りは、柴崎を心身ともにサポートするためとみられる。
スポニチアネックス 2/14(火) 15:22配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-00000119-spnannex-socc


Nuevos pasos en el proceso de adaptacion de Gaku Shibasaki
http://www.clubdeportivotenerife.es/noticia/nuevos-pasos-en-el-proceso-de-adaptacion-de-gaku-shibasaki

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セルタのスペイン代表FWノリートのマンC移籍合意!違約金1800万ユーロ(約21億円)を満額支払い

セルタのスペイン代表FWノリート(29)のマンチェスターC移籍が合意に達したと、スペインのテレビ局「TV3」が伝えた。契約は3年。
公式発表はまだだが違約金はセルタが設定した1800万ユーロ(約21億6000万円)が満額支払われるという。
http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1667131.html

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スペインへ出発した柴崎、移籍先はラス・パルマスではない可能性!?


スペインへ出発した柴崎、移籍先はラス・パルマスではない? クラブ側は現時点での獲得否定
28日にスペインへと向かった鹿島MF柴崎岳だが、その移籍先がラス・パルマスではない可能性が浮上している。
柴崎は28日にスペインへと出発。その理由は、かねてから移籍先と噂されていたラス・パルマスと契約を結ぶためとみられていた。
しかしながらラス・パルマス関係者は、現時点で柴崎と契約を結ぶことを否定する。同クラブは日本人MFをあくまで“プランB”の獲得候補と捉えており、プライオリティーを置いているのはFWヘセ・ロドリゲス、ウェスト・ハムFWジョナタン・カジェリ、フィオレンティーナMFエルナン・トレドといった選手の獲得であるようだ。
またスペインのラジオ局『カデナ・コペ』で、カナリア諸島のスポーツ報道を担当するフアン・フランシスコ・クルス記者は、柴崎の移籍先がラス・パルマス以外のクラブになるとの見解を示す。『ツイッター』で、「柴崎はマドリードで、欧州担当の代理人と会うことなる。しかし彼の移籍先はラス・パルマスにはならない」と記した。
柴崎がスペインへと向かった明確な理由は、現時点では不透明だ。ラス・パルマスから声がかかるのを現地で待つか、それとも違うクラブに加わるのだろうか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170129-00000030-goal-socc

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【画像】乾が所属するエイバルの35歳女性CEOがちょっとセクシー!?w

乾は「今やエイバルの柱」 35歳女性CEOが明言

スペイン1部エイバルのパトリシア・ロドリゲスCEO(35)が、MF乾貴士(28)を「他の選手の模範となっている」と絶賛した。同CEOはスペイン国王フェリペ6世の来日に伴い、乾らと来日。6日、東京・元赤坂の迎賓館で行われた安倍首相夫妻が主催した夕食会の前に日刊スポーツの取材に応じた。移籍2季目の乾の献身的な姿勢は本拠地で認められていると強調し、新たな日本人の獲得に含みを持たせた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-01803744-nksports-socc

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U-18日本代表がスペイン撃破で“初”タイトル!田中が大会MVP、堀が得点王!


スペイン遠征を行っているU-18日本代表は10日、『コパ・デル・アトランティコ』の最終戦でU-18スペイン代表と対戦し、2-0で勝利した。この結果、3戦全勝の日本の優勝が決定した。
2勝同士で優勝が懸かった一戦。前半はスコアレスに終わったが、試合は後半の立ち上がりに動く。日本は後半3分、左サイドからのMF田中陸のアーリークロスに反応したFW堀研太が裏に抜け出し、左足で先制のゴールネットを揺らす。さらに同23分、FW田川亨介の左クロスを最後はFW郷家友太が左足で上手く合わせ、GKの手を弾いて追加点を挙げた。
試合は堀の3試合連続ゴール、郷家の2試合連続ゴールの日本が2-0で逃げ切り、強豪スペイン完封勝利。チームの立ち上げとなった大会でU-18日本がタイトルを獲得した。なお、大会MVPを田中、得点王を堀が受賞した。
日本サッカー協会(JFA)によると、影山雅永監督は、「初戦から3試合通して、1試合90分ごとに選手が成長し、勇敢に戦ってくれた結果、優勝を勝ち取ることができました。ただ、最後の強豪スペイン戦の前半のように、気持ちに緩みやスキができると自分達のサッカーできない弱さがあります。その辺をこれから修正していけたら、楽しみなチームになると信じています。ただ、今回は選手達によく戦ってくれたと感謝したいです」と優勝を喜んだ。
以下、出場メンバー
U-18日本 2-0(前半0-0)U-18スペイン
■得点者
[日]堀研太(48分)、郷家友太(68分)
■出場メンバー
GK 大迫敬介
DF 杉山弾斗
DF 橋岡大樹
DF 中川創
DF 川井歩
MF 田中陸
(85分→DF 俣野亜以己)
MF 伊藤洋輝(Cap)
MF 藤本寛也
MF 堀研太
(74分→MF 井澤春輝)
FW 安藤瑞季
(67分→FW 田川亨介)
FW 郷家友太
(74分→FW 中島元彦)
■控え
GK 若原智哉
DF 阿部海大
DF 生駒仁
MF 酒井将輝
MF 山田康太
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-01636776-gekisaka-socc

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