ドイツ

バイエルン・フンメルス、今冬に移籍の可能性!


ドイツ・ブンデスリーガのバイエルンに所属するドイツ代表DFマッツ・フンメルスにイングランド・プレミアリーグのチェルシーとトッテナムが興味を示していると現地時間の20日に英メディア『デイリー・ミラー』などが報じた。
フンメルスは今季ここまで公式戦15試合の出場となっている。現状ではDFジェローム・ボアテングとニクラス・ジューレの控えとなっていて、出場機会が減ってきている為、フンメルスが移籍を希望していると同メディアは伝えている。
また、独メディア『ビルト』によると、チェルシーとトッテナムがフンメルスの代理人とすでに接触していて、バイエルン退団が間近であるとも伝えている。
フンメルスはユース時代をバイエルンで過ごし、ドルトムントへ移籍。その後ドイツ代表にまでに成長し、2010年から再びバイエルンでプレーしている。このドイツ代表の大物DFはユース時代も過ごしたバイエルンを去り、新たな挑戦としてプレミアを選択するのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181220-00301940-footballc-socc

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長谷部誠、フランクフルトと2020年まで契約延長!「幸せを感じている」


現地時間16日、フランクフルトは長谷部誠と2020年6月30日までの契約延長に合意したと発表した。
今季終了後に契約の切れる長谷部だったがこれでもう1年間フランクフルトのユニフォームでプレーする事になった。同クラブで代表取締役を務めるフレディ・ボビッチ氏は「マコトは34歳の今なおチームの中心選手として活躍している。我々の強固な守備陣は彼の貢献が非常に大きい。またピッチ外でも非常に模範となる選手だ」と語った。
長谷部も「フランクフルトの街やクラブは自分自身にとって故郷になった。もう1年この素晴らしいチームの一員である事にとても幸せを感じている」と今回の契約延長を喜んだ。
2008年にヴォルフスブルクでブンデスリーガデビューを果たした長谷部はニュルンベルクを経て2014年からフランクフルトでプレーしている。その間、ヴォルフスブルクでリーグ優勝とフランクフルトではドイツ杯(DFBポカール)優勝を1度ずつ経験している。
12/17(月) 4:16 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181217-00301381-footballc-socc

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CLラウンド16の組み合わせ!バイエルンvsリヴァプール、マンUvsパリSG、ドルトムントvsトッテナム、アトレティコvsユーベ!

チャンピオンズリーグ(CL)・決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)の組み合わせ抽選会が17日に行われた。
3連覇中のレアル・マドリードはアヤックスと対戦。そのほか、ユヴェントスvsアトレティコ・マドリード、バイエルンvsリヴァプールといった強豪対決が実現した。
ラウンド16はファーストレグが2019年2月12日、13日、19日、20日に、セカンドレグが3月5日、6日に開催される。

■ラウンド16対戦カード
※左側のチームが1stLegホーム
シャルケ(ドイツ) vs マンチェスター・C(イングランド)
アトレティコ・マドリード(スペイン) vs ユヴェントス(イタリア)
マンチェスター・U(イングランド) vs パリ・サンジェルマン(フランス)
トッテナム(イングランド) vs ドルトムント(ドイツ)
リヨン(フランス) vs バルセロナ(スペイン)
ローマ(イタリア) vs ポルト(ポルトガル)
アヤックス(オランダ) vs レアル・マドリード(スペイン)
リヴァプール(イングランド) vs バイエルン(ドイツ)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00878130-soccerk-socc

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柴崎岳、今冬の移籍先はドイツ!?


スペインのラジオ局『ラディオ・マルカ』はヘタフェが日本代表MF柴崎岳の売却を目指すことを報じた。
『ラディオ・マルカ』編集長のラファ・サンウキージョ氏は、同局の番組でヘタフェがこの冬に柴崎、MFロベルト・イバニェスの売却を目指すことを伝えた。
また、その番組に出演したスポーツ紙『マルカ』のヘタフェ番フアンカル・ナバセラーダ記者は、柴崎の去就に関して、ドイツのクラブに移籍する可能性が高いとの見解を示している。
柴崎は2017年夏にテネリフェからヘタフェに加入。
2017-18シーズン序盤にはバルセロナ戦で鮮烈なボレーシュートを決めるなど活躍を披露したが、同試合で中足骨を骨折して、それを機にベンチ要員となることが常となっていた。
ホセ・ボルダラス監督率いるヘタフェは典型的な堅守速攻のチームで、柴崎のプレースタイルには適応しないことも指摘され続けてきた。
日本が誇るプレーメーカーは果たして、この冬に新天地へ向かうことになるのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000030-goal-socc
12/18(火) 6:39配信
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
成績

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「日本に来てネガティブなサプライズを感じることはない」byポドルスキ

FIFA公式インタビューで日本滞在を語る 「本当に気分良く生活している」

ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、FIFA公式サイトのインタビューに応じて日本での生活を語っている。これまでにも多くの国でプレーしてきたストライカーは「日本は別の惑星にあるわけではない」と冗談も言いつつ、その生活を楽しんでいると語った。
ポドルスキは昨年の夏から神戸でプレーし、Jリーグで1シーズン半を終えようとしている。その間に日本での生活に溶け込もうとする姿が自身のSNSなどでも見られてきたが、その根底には文化を受け入れる姿勢があると話す。
「日本で本当に気分良く生活しているよ。ヨーロッパの外に住むのは初めてだけど、その一方で、ドイツ代表チームでの経験を中心に多くの国を訪れているので、全く新しいことではなかったと言えるね。将来のある日、僕はイスに座って『運良く、とても多くの文化を体験することができて、良い人生を送ることができた』と自分自身に語りかけるだろう。ドイツ、ポーランド以外にも、イングランド、イタリア、トルコ、日本、そして将来がどうなるかは誰にも分からないだろう? 様々な国々を経験すると文化的に幅広くなると思う」
ポドルスキのキャリアは2012年にケルンを退団するまではドイツ国内のみだったが、その後は自身が話したように世界を渡り歩いている。そして、日本で生活する上で感じる長所をこう語っている。
「日本に来てネガティブなサプライズを感じることはない」
「ヨーロッパの中でさえ、ポーランドやドイツのように異なっている。日本は別の惑星にあるわけではないので、すべてが全く違うわけではないよ。総合的に、日本人は非常に友好的で、生活は非常に整理されている。日本に来てネガティブなサプライズを感じることはないだろうし、住むことへの恐怖もない。率直に言って、ヨーロッパを寂しく思う気持ちはないんだ。家族と一緒に住んでいれば、どこでも大丈夫。神戸市は150万人の素晴らしい都市で、すべてが上手く機能している。不平を言うことは何もないよ」
ポドルスキにとって、日本での生活は少なからず居心地の良さを感じるものになっていると話す。今季途中には元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが加入し、来季には同FWダビド・ビジャも加わる。よりタイトルが現実的になるシーズンが待っているが、その下支えとなる日本での生活になんら不安はないようだ。
12/15(土) 9:10配信 フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/154383

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日本代表・伊東純也、移籍先はデュッセルドルフかフランクフルトか・・・


日本サッカー協会は12日、アジア杯UAE大会(来年1月5日開幕)に臨む日本代表メンバー23人を発表した。森保一監督(50)が1次リーグ首位突破を厳命する中、MF伊東純也(25=柏)にドイツ1部デュッセルドルフから正式オファーが届いていることが判明。Eフランクフルトも獲得に動いており、アジア杯の活躍次第でドイツ移籍が実現する可能性が高まっている。
初の国際大会は品評会でもある。複数の関係者によると、デュッセルドルフが伊東に正式オファーを出していることが判明。さらにEフランクフルトも獲得意思を示しており、今後正式オファーに発展する可能性があるという。
デュッセルドルフは今夏も移籍金1億円の正式オファーを出したが、柏側が3億円を要求。互いに歩み寄ることができずに消滅した。だがデュッセルドルフは継続的に幹部を日本に派遣。今季リーグ34試合6得点10アシストを記録したスピードスターへ、2度目の獲得オファーを決めた。伊東自身も、さらなる成長を求め海外移籍に前向きだ。
最大のネックとなるのは移籍金だ。柏側は今冬、2億円に設定。一方、デュッセルドルフは夏と同じ1億円で交渉を進めているという。来年26歳。海外初挑戦となる伊東に対して移籍金2億円は高額で、Eフランクフルトは静観する状況になっている。
大きな隔たりを埋める鍵は、自身の活躍だ。アジア杯の代表選出に「チームの勝利に貢献できるように全てを注いで頑張ります」とコメント。得点やアシストなどの目に見える結果でチームを勝利に導けば、柏の求める移籍金にドイツ側が近づいてくる可能性は十分ある。
現状では堂安の控え扱いだが、国際舞台で2億円の価値を証明できるか。伊東にとっては、2大会ぶりのアジア王者の座を取り戻すだけではなく、ドイツ移籍も勝ち取る戦いが始まる。
▽フォルトゥナ・デュッセルドルフ 1908年創設。79、80年にドイツ杯連覇を果たした古豪。昨季2部で優勝し、6季ぶりに1部復帰。09~10年に結城耕造、13~14年に大前元気、昨季は原口元気、宇佐美貴史が在籍。宇佐美は今季もプレー。本拠はエスプリ・アレーナ(5万1500人収容)。フリートヘルム・フンケル監督(65)。現在18チーム中最下位。
▽アイントラハト・フランクフルト 1899年創設。ドイツ1部1回、ドイツ杯5回の優勝を誇る強豪。06~08年に高原直泰、07~09年に稲本潤一、12~15年に乾貴士、14年から長谷部誠が在籍。本拠はバルト・スタジアム(5万1500人収容)。アディ・ヒュッター監督(48)。現在リーグ5位。
◆伊東 純也(いとう・じゅんや)1993年(平5)3月9日生まれ、神奈川県横須賀市出身の25歳。逗葉高―神奈川大を経て15年に甲府入り。16年に柏に完全移籍した。今季はチームの調子が上がらない中で、快足を武器に34試合6得点と奮闘。森保ジャパンには発足当初から選出されている。J1通算131試合23点。国際Aマッチ通算7試合2得点。1メートル76、68キロ。利き足は右。血液型A
12/13(木) 5:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00000003-spnannex-socc

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EURO2020予選抽選結果!ドイツ、因縁のオランダと再び同組に


EURO2020予選の組み合わせ抽選会が2日に行われ、10グループの組み分けが決定した。
今回の抽選において注目されたのは、これまでトップシードの常連だったドイツが“ポット2”に入ったこと。UEFAネーションズリーグ(UNL)でまさかのリーグB(2部)降格を強いられる不振によりトップシード入りを逃したことで、他の強豪国と同じグループに入る可能性が生まれていた。
そのドイツはグループCに入り、オランダと同じ組に。古くからのライバル関係にある隣国であり、UNLでも同組でドイツを降格に追い込んだ相手と再び対戦することになった。
ワールドカップ王者のフランスはアイスランドやトルコなどと同じグループに入った。予選は来年3月から開催され、各組の上位2チームが本大会に進出。また、UNLの成績に基づいたプレーオフからさらに4チームが出場する。2020年夏の本大会は12ヶ国による分散開催で行われる。
抽選の結果によるグループ分けは以下の通り。
グループA
イングランド、チェコ、ブルガリア、モンテネグロ、コソボ
グループB
ポルトガル、ウクライナ、セルビア、リトアニア、ルクセンブルク
グループC
オランダ、ドイツ、北アイルランド、エストニア、ベラルーシ
グループD
スイス、デンマーク、アイルランド、ジョージア、ジブラルタル
グループE
クロアチア、ウェールズ、スロバキア、ハンガリー、アゼルバイジャン
グループF
スペイン、スウェーデン、ノルウェー、ルーマニア、フェロー諸島、マルタ
グループG
ポーランド、オーストリア、イスラエル、スロベニア、マケドニア、ラトビア
グループH
フランス、アイスランド、トルコ、アルバニア、モルドバ、アンドラ
グループI
ベルギー、ロシア、スコットランド、キプロス、カザフスタン、サンマリノ
グループJ
イタリア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、フィンランド、ギリシャ、アルメニア、リヒテンシュタイン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181202-00299621-footballc-socc

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大迫勇也、バイエルン戦で清武以来の日本人弾にファンも絶賛!「ヘディングモンスター」


バイエルン戦に3試合ぶり先発の大迫がゴール、今季3得点目にファンから称賛

ドイツ1部ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也が、現地時間1日のリーグ第13節バイエルン戦に先発出場し、ヘディングで今季3ゴール目を決めた。
一度同点に追いつきながらも1-2で敗れたが、大迫の一撃に「ヘディングモンスター」「100点」「素晴らしい」とファンから賛辞が送られている。
【関連動画】「ヘディングモンスター」「100点」とファン賛辞! ブレーメンの日本代表FW大迫勇也、強豪バイエルン戦でGKノイアーの牙城を破り今季3得点目

3試合ぶりに先発出場した大迫は左ウイングで出場。
前半20分にバイエルンのドイツ代表MFセルジュ・ニャブリに先制ゴールを決められたなか、0-1で迎えた前半33分に大迫が本拠地で輝きを放つ。
敵陣左サイドでパスを受けた元ドイツ代表FWマックス・クルーゼは鋭い切り返しから右足でクロスを送る。
中央に走りこんでいた大迫は、ドイツ代表DFニクラス・ズーレの背後を巧みに突くと、カバーに入ったドイツ代表DFジェローム・ボアテングより先に触ってヘディングシュート。
相手のドイツ代表GKノイアーが前に出てシュートコースを限定し、体にボールを当てたものの、そのままゴールに吸い込まれた。
今季3ゴール目を決めた大迫は歓喜の咆哮を上げながらガッツポーズを披露。チームメイトも祝福に駆け寄り、ホームスタジアムのヴェーザーは熱気に包まれた。
試合は後半5分に再びニャブリに決められて1-2と敗れたが、大迫の働きはファンから称賛されている。
チームの出来に落胆の声も… 日本人FWはポジティブ評価「100点」「オオサコは良かった」
ブレーメンが公式ツイッターやインスタグラムで大迫のゴール速報や試合結果を伝えると、海外ファンが反応。敗れただけにチームの出来に対する厳しい声も多く、
「前半は良かったが……」と後半の内容に落胆の声も上がっている。
その一方で、日本人FWのゴールを称えるコメントも並び、高い打点の一撃を
「ヘディングモンスター」と評すれば、「100点」「オオサコは良かった」などポジティブな意見も見られた。
バイエルン戦の“日本人弾”は、2015年3月7日(1-3敗戦)にハノーファー時代のMF清武弘嗣(現セレッソ大阪)が決めて以来、約3年9カ月ぶり。
リーグ6連覇中の強豪から第9節レバークーゼン戦(2-6)以来のゴールを叩き込んだ大迫のさらなる活躍に期待が懸かる。
12/2(日) 15:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181202-00151540-soccermzw-socc

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