ドルトムント

香川真司、復活へ!山口や原口の台頭に刺激!「練習の質は凄く高い状態でキープできている」

山口や原口の台頭に刺激を受けつつ「自分の質も高めていかなくては」

ドルトムントの日本代表MF香川真司が自身の公式ブログを更新。
不発に終わった日本代表のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦後に漂わせていた悲壮感は薄れ、 14日のヘルタ・ベルリン戦での途中出場での前向きなパフォーマンスから「練習の質は凄く高い状態でキープできている」と復活に手応えを示している。
6日のW杯予選本拠地イラク戦では先発落ち。そして、11日の敵地オーストラリア戦ではトップ下で先発しながらも守備でタスクに追われ、攻撃では90分を通して見せ場を作れないまま不発に終わった。
試合後のミックスゾーンでは悲壮感を漂わせていた背番号10だが、「代表に関して、2試合で勝ち点4という部分では満足はできませんが、長い戦いの中では勝ち点を積み重ねることが大事で継続することも大事だと思っています、 この数試合で元気や蛍といった選手がチームで出てきているのも良いことですし、自分の質も高めていかなくてはいけません」と思いを綴っている。
イラク戦終了間際に決勝弾を決めたC大阪MF山口蛍、最終予選3試合連続ゴール中の原口元気の台頭を評価し、刺激を受けている様子を明かしている。
「決して満足できる内容では…」
ドルトムントではトーマス・トゥヘル監督の信頼を失い、ベンチ要員となっていたが、14日のヘルタ戦では途中出場。 鋭いパスを繰り出し、放ったシュートが原口の手に直撃し、PKを誘発するなど見せ場を作った。
復調の兆しを見せる香川は「自分の中では決して満足できる内容ではありませんが、
練習の質は凄く高い状態でキープできているのでそこを維持してドルトムントでも勝利に繋げられるように、日々頑張っていきますね」と決意を明かしている。
ドルトムントは故障者11人という野戦病院状態。
一時のスランプから抜け出しつつある香川は、「小さな魔法使い」と昨季ドイツメディアに称された好調なフォームを取りもどすことができるだろうか。
Football ZONE web 10月17日(月)6時50分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161017-00010001-soccermzw-socc
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ベシクタシュ会長はかなり香川真司が欲しい模様・・・


ベシクタシュは、現在ドルトムントからローン移籍で加入している日本代表MF香川真司の買い取りを希望しているようだ。トルコ『Turksih Football』など、複数メディアが伝えている。
今季前半戦はドルトムントで構想外となり、出場機会を失っていた香川。1月のマーケットでベシクタシュへと6カ月の期限付き移籍で加入すると、デビュー戦でいきなり2ゴール。これまで6試合に出場して3ゴール1アシストを記録するなど、コンディションを取り戻している。
トルコの地で活躍を見せる香川に対し、ベシクタシュ側も完全移籍での獲得を希望しているようだ。『Turksih Football』によると、ドルトムントとの契約には買い取りオプションは付帯していないものの、クラブ会長は競技的な面、そして商業面の両方から獲得を熱望している模様。
会長は「カガワには残って欲しい。うまくいけば、契約を結ぶことになる。彼には完全移籍を望んでいることを伝えた。シーズン終わりまでに合意できることを望んでいる」と語ったようだ。
同メディアによると、ベシクタシュは日本の市場をターゲットにしており、直近では複数の日本企業ともスポンサー契約を結んだという。さらに、会長と幹部は1週間に渡って日本に滞在していたようだ。
ベシクタシュ移籍前には、スペインへの憧れを公言していた香川。来季以降の去就は、どうなるのだろうか。
3/21(木) 21:03配信 goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-00010023-goal-socc

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「3月の日本代表戦も6月のコパアメリカも喜んで香川を送ります!」byベシクタシュ会長


3/13(水) 17:05配信
香川の完全移籍希望、ベシクタシュ会長 南米選手権もOK
サッカー・トルコ1部のベシクタシュのフィクレット・オルマン会長が13日、都内の日本サッカー協会、Jリーグを表敬訪問した。取材にも応じ、同クラブに所属するMF香川真司について、夏までの期限つき移籍が終了したあと、完全移籍で長期契約を結ぶことを希望していると明かした。
3月に、日本代表に選出された場合にも「喜んで送ります」とし、招集に応じる義務がなく日本代表が出場を予定している6月の南米選手権についても「ぜひ行ってもらって」と歓迎する意向を示した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190313-00000109-dal-socc

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明日、ドルとムント・ツォルクSDがロンドンに向かってオーバメヤンの移籍について交渉する模様・・・

明日、ツォルクSDがロンドンに向かってオーバメヤンの移籍について交渉するみたい


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練習無断欠席のデンベレ、ドルトムント関係者との接触拒否独誌「さらなるストライキ」

練習無断欠席のデンベレ、ドルトムント関係者との接触拒否 独誌「さらなるストライキ」
Football ZONE web

過熱するデンベレの騒動。クラブとの関係はこじれたままのようだ
クラブ側はバルセロナからのオファーを拒否 レンヌ時代に前科も…
日本代表MF香川真司の所属するドルトムントのフランス代表MFウスマン・デンベレは、バルセロナ移籍を求めて練習をボイコットするなどの強硬手段に出たことでクラブから処分を受けた。クラブとの関係はこじれたままのようで、現在はクラブ職員との接触を拒否しているという。ドイツのサッカー専門誌「キッカー」が報じた。
デンベレは現地時間10日に行われたチーム練習を、ペーター・ボス監督をはじめ、クラブ側に無断で欠席。これを受けてドルトムントは、デンベレに来週までの全ての練習と試合に参加させることを禁止とした。バルセロナからのオファーについても、デンベレの価値に見合うものではないとして拒否したとの声明も発表していた。
移籍の道を閉ざされたデンベレは現在、ドルトムントの職員との接触を拒否。キッカー誌では「さらなるストライキ」と報じられている。20歳のアタッカーはレンヌ時代にも、移籍を要求して練習不参加という“ボイコット”を決行していた前科も明らかにされている。
ドルトムントは今夏、エースのFWピエール=エメリク・オーバメヤンの慰留に成功しているが、ブンデスリーガ開幕が迫るなかで若き逸材の去就問題は複雑な展開へと発展している。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170812-00010005-soccermzw-socc
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香川がいなくなったドルトムント、ついにバイエルンに追いつかれる・・・


3/3(日) 5:31配信
バイエルンがボルシアMGに5発快勝! 首位ドルトムントと勝ち点で並ぶ
ブンデスリーガ第24節が2日に行われ、2位バイエルンはボルシアMGとアウェイで対戦し、1-5で勝利を収めた。この試合の結果により、バイエルンは首位ドルトムントとの勝ち点が「54」で並んだ。
バイエルンは2分、ハビ・マルティネスが先制点を決めると、続く11分にはトーマス・ミュラーが公式戦12試合ぶりにゴールを決めて追加点を挙げた。一方のボルシアMGも、37分にラース・シュティンドルが1点を返して前半を終える。
後半に入ってもバイエルンがボールを支配し、47分にはロベルト・レヴァンドフスキ、75分にはセルジュ・ニャブリがそれぞれゴールを挙げて勝負を決定付ける。90+1分にはバイエルンがPKを獲得し、レヴァンドフスキがこれを決めてダメ押しの5点目。ボルシアMGに1-5と快勝を収めたバイエルンは、勝ち点で首位ドルトムントと並び、史上初の7連覇に向けてその調子の良さを見せた。
次節、バイエルンはホームでヴォルフスブルクと、ボルシアMGはアウェイでマインツと対戦する。
【スコア】
ボルシアMG 1-5 バイエルン
【得点者】
0-1 2分 ハビ・マルティネス(バイエルン)
0-2 11分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
1-2 37分 ラース・シュティンドル(ボルシアMG)
1-3 47分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
1-4 75分 セルジュ・ニャブリ(バイエルン)
1-5 90+1分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK/バイエルン)
【スターティングメンバー】
ボルシアMG(4-3-3)
ゾマー;ラング(76分 ジョンソン)、ギンター、エルヴェディ、ヴェント;ノイハウス(65分 ザカリア)、クラマー、ホフマン(72分 ラファエウ);アザール、シュティンドル、プレア
バイエルン(4-2-3-1)
ノイアー;キミッヒ、ズーレ、ボアテング、ラフィーニャ;J・マルティネス、アルカンタラ;ミュラー(86分 チョン・ウヨン)、J・ロドリゲス(80分 R・サンチェス)、ニャブリ(83分 デイヴィス);レヴァンドフスキ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00913762-soccerk-socc
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