バルセロナ

バルセロナがついに「MSN」に次ぐ“第4のFW”獲得!その名も「アルカセル」www

スポニチアネックス 8月30日(火)22時40分配信
スペイン1部リーガ・エスパニョーラのバルセロナは30日、バレンシア所属のスペイン代表FWパコ・アルカセル(23)の獲得を発表。移籍金はボーナスを含め約36億6000円で契約期間は5年となった。
バルセロナは今夏MSN(メッシ、スアレス、ネイマール)のバックアップ要因となる“第4のFW”の獲得を模索。FWガメイロ(Aマドリードへ移籍)やFWノリート(マンチェスターC移籍)など多くの選手に接触するも、控えが前提ということもあり全て失敗に終わっていた。
アルカセルは既にメディカルチェックをパスしており、入団発表はスペイン代表での今週の日程をこなした後に行われる予定。昨季は46試合(先発は31試合)に出場し15得点。スペイン代表としても13試合で6得点と確かな決定力を持つストライカーだ。
さらにスペイン紙スポルトによると、この移籍にともないバルセロナがFWムニル(20)のバレンシアへの期限付き移籍を完了させ、31日には正式発表すると報道。同紙によるとバレンシアはバルセロナに対し移籍金を支払う必要はないが、買い取りオプションをつけており、今シーズン終了後に約13億7000万円で獲得出来る条項がついているとした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160830-00000147-spnannex-socc

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【ハイライト動画】バルセロナが強すぎる!エイバル相手に4発快勝で公式戦36試合無敗!乾貴士は終盤に出場

エイバル 0-4 バルセロナ

【得点者】
0-1 8分 ムニル・エル・アダディ(バルセロナ)
0-2 42分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
0-3 76分 リオネル・メッシ(PK)(バルセロナ)
0-4 84分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788068
リーガ・エスパニョーラ第28節が6日に行われ、MF乾貴士が所属するエイバルとバルセロナが対戦した。
順位表では8位と好位置につけているものの、3連敗中と調子を落としている。バルセロナ相手に勝ち点を獲得するのは容易ではないが、なんとか連敗を止めたいところ。乾は2試合連続でベンチスタートとなった。一方、首位バルセロナは前節の勝利で公式戦の連続無敗試合を「35」に伸ばし、スペイン記録を塗り替えた。さらなる記録更新に挑む今節はFWネイマールがメンバー外となり、FWムニル・エル・アダディが先発に名を連ねている。
立ち上がりから敵陣に押し込むバルセロナは8分に先制点を奪う。エリア内右に抜け出したルイス・スアレスがグラウンダーで折り返すと、ファーサイドに走り込んだムニルが難なく押し込み、ネットを揺らした。
その後もバルセロナのペースで試合が進むと、前半終了間際の42分、ハーフウェイライン付近からドリブルで持ち上がったメッシがエリア内に侵入。左方向に流れながらDFの股下を抜くシュートをゴール右隅に流し込み、リードが2点に広がった。試合はこのまま2-0で前半を折り返す。
後半に入り65分、エイバルはカウンターからエリア内左でボールをキープしたセルジ・エンリクが後方に落とすと、走り込んだアドリアン・ゴンサレスが左足で狙ったが、シュートは大きく枠の上に外れてしまう。
バルセロナに追加点が生まれたのは76分。エリア内右でドリブルを仕掛けたメッシが右足で折り返すと、このボールがDFの手に当たりPKの判定。これをメッシがゴール中央に沈めた。さらに84分、エリア内右でボールを持ったスアレスがDFを股抜きでかわすと、角度のないところから右足のシュートをゴール左隅に突き刺した。
エイバルは90分にセルジ・エンリクを下げて乾を投入したが、試合はこのまま4-0で終了。勝ったバルセロナはリーグ戦の連勝を11に伸ばすとともに、公式戦連続無敗試合を36に更新した、一方、エイバルは4連敗を喫している。
次節、エイバルは12日に敵地でラージョ・バジェカーノと、バルセロナは同日にホームでヘタフェと対戦する。
サッカーキング
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160307-00408393-soccerk-socc
WOWOW リーガエスパニョーラ
http://www.wowow.co.jp/sports/liga/#sp-slider-2015/1

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【ハイライト動画】メッシ不在のバルサが守備崩壊!セルタに4失点献上でリーグ2敗目に・・・セ4-3バ

【スコア】
セルタ 4-3 バルセロナ
【得点者】
1-0 22分 ピオネ・シスト(セルタ)
2-0 32分 イアゴ・アスパス(セルタ)
3-0 33分 OG(ジェレミー・マチュー)(セルタ)
3-1 58分 ジェラール・ピケ(バルセロナ)
3-2 64分 ネイマール(PK)(バルセロナ)
4-2 78分 パブロ・エルナンデス(セルタ)
4-3 87分 ジェラール・ピケ(バルセロナ)
http://web.ultra-soccer.jp/match/score?mid=27519&tmid=564
リーガ・エスパニョーラ第7節が2日に行われ、セルタとバルセロナが対戦した。
ミッドウィークにチャンピオンズリーグを戦ったバルセロナが、リーグ戦連勝をかけてセルタのホームに乗り込んだ一戦。 右足を負傷しているアルゼンチン代表FWリオネル・メッシはこの試合も欠場となり、今夏チームへ加わったポルトガル代表MFアンドレ・ゴメスが先発メンバー入りを果たした。
ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、ブラジル代表FWネイマールもスタメン起用されている。
試合開始からボールを支配するバルセロナは12分、アルダ・トゥランが左サイドを強引に崩すと、エリア内のスアレスにボールがつながる。
スアレスはすぐさまシュートを打つが、ここはGKセルヒオ・アルバレスががっちりとボールをキャッチした。
対するセルタは22分、敵陣でGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンのパスを奪い、一気にエリア右へ進入。最後はピオネ・シストが右足でゴール左下へ流し込み、先制に成功した。
勢いに乗るセルタはさらに24分、右サイドでボールを持ったイアゴ・アスパスが中央へカットインして左足を振りぬく。しかしこれはGKテア・シュテーゲンがボールを弾き、得点を与えない。
それでも32分、ロングフィードを前線で収めたセルタのI・アスパスがドリブルで持ち運び、そのまま左足でシュート。GKテア・シュテーゲンが反応するも防げず、ボールはゴール右下へ突き刺さった。
直後の33分、セルタがさらにリードを広げる。アーリークロスをカットしようとしたDFジェレミー・マチューの伸ばした足にボールが当たると、そのままゴールへ吸い込まれた。このまま3-0とセルタがリードしてハーフタイムを迎える。
3点を追うバルセロナは後半開始とともにアンドレス・イニエスタを投入。イニエスタはこれで公式戦通算600試合出場を達成した。
すると58分、バルセロナはショートコーナーから、イニエスタが上げたクロスにジェラール・ピケが頭で合わせネットを揺らした。
続く63分、A・ゴメスがエリア内で倒され、バルセロナがPKを獲得。このチャンスでネイマールがしっかりと決め、1点差とした。
同点に向けて攻勢を強めるバルセロナ。しかし78分、セルタにゴールを許してしまう。パブロ・エルナンデスが前線からプレッシャーをかけると、
GKテア・シュテーゲンの蹴ったボールが直撃。跳ね返ったボールはポストに当たってゴールラインを割り、セルタは意外な形で追加点をゲットした。
バルセロナは87分にピケの得点で再び1点差に迫るが、同点ゴールは奪えず。3-4でタイムアップのホイッスルを迎えた。バルセロナはこれでリーグ戦2敗目となる。
次節、バルセロナはホームでデポルティーボと、セルタは敵地でビジャレアルと対戦する。
SOCCER KING 10月3日(月)5時38分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00499648-soccerk-socc
写真

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【バルサ第4節ハイライト】バレンシア戦!恐るべき16歳ファティ!

[9.14 リーガ・エスパニョーラ第4節 バルセロナ5-2バレンシア]
リーガ・エスパニョーラは14日、第4節を各地で行い、バルセロナがバレンシアを5-2で破った。
前節でトップチーム初ゴールを決めていた16歳のFWアンス・ファティがまたも1ゴール1アシストの大活躍。FWリオネル・メッシ不在の穴を見事に埋めた。
ホームのバルセロナはここまで1勝1分1敗の低調な成績。前節のオサスナ戦(△2-2)から先発2人を入れ替え、中盤のMFアルトゥールが今季初先発を果たし、前節でクラブ史上最年少ゴールを決めたA・ファティも初めてスタメンに抜擢された。
対するバレンシアは11日にマルセリーノ監督が解任され、アルベルト・セラデス監督の初陣となった。
すると前半2分、話題の16歳がさっそく結果を残した。右サイドを駆け上がったFWカルレス・ペレスを起点にMFフレンキー・デ・ヨングがハーフスペースでボールを受けると、グラウンダークロスに反応したのはA・ファティ。
右足ダイレクトで強烈なシュートを突き刺し、バルセロナが先制に成功した。
さらに前半7分、今度はA・ファティが左サイドをドリブルで切り裂き、ペナルティエリア内までえぐってマイナス方向へのパスを選択。
これにデ・ヨングがダイレクトで合わせ、揃って1ゴール1アシストの結果を残した。バレンシアは27分、FWロドリゴのスルーパスにFWケビン・ガメイロが抜け出し、落ち着いたシュートで1点を返した。
2-1で迎えた後半もバルセロナが早々にゴールを奪った。
6分、FWアントワーヌ・グリエーズマンのカットインシュートは昨季までバルセロナでプレーしていたGKやスパー・シレッセンに阻まれたが、
こぼれ球を攻撃参加していたDFジェラール・ピケがプッシュ。再びリードを2点に広げた。
バルセロナは後半15分、開幕節で負傷交代していたFWルイス・スアレスがA・ファティとの交代で実戦復帰。出場3試合目、初スタメンで絶大なパフォーマンスを発揮した16歳にはスタンドから盛大な拍手が贈られた。
すると16分、縦パスを受けたスアレスがノーステップで右足を振り抜き、さっそく今季初ゴールを沈めた。
なかなか有効な打開策が繰り出せないバレンシアは後半22分、MFデニス・チェリシェフとMFイ・ガンインを揃って投入する。それでも37分、バルセロナは波状攻撃からグリエーズマンのパスをスアレスが決めて5点目。
バレンシアはラストプレーでFWマキシ・ゴメスが一矢報いたが、突然の指揮官解任に揺れる中で王者相手に大敗を喫した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190915-43471665-gekisaka-socc
9/15(日) 5:54配信




https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/esp/esp-20077674.html
試合スコア

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バルサがコウチーニョ獲得へ4度目のオファー!194億円を用意!?


バルセロナが、リヴァプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ獲得に向けて4度目のオファーを準備しているという。イギリスメディア『スカイスポーツ』が23日付で報じた。
パリ・サンジェルマンに移籍した同代表FWネイマールの後釜として、コウチーニョ獲得を目指すバルセロナ。18日には移籍金1億1300万ポンド(約158億8000万円)にボーナス条項を加算した、総額1億1800万ポンド(約165億8000万円)のオファーを提示したと同メディアが報じたものの、未だリヴァプールを納得させることはできていない。
これを受けてバルセロナが同選手の獲得を断念したとも報じられていたが、同メディアはバルセロナがさらに金額を上乗せしたオファーを準備していることを伝えている。それによると、同クラブは移籍金1億100万ポンド(約142億円)にボーナス条項として3700万ポンド(約52億円)を加算した総額1億3800万ポンド(約194億円)でのオファーを用意している模様。さらに「彼らは決して戦いを諦めることはない」というスペインの情報筋からのコメントを掲載し、バルセロナがコウチーニョ獲得に執念を見せているとした。
なお、ボーナス条項についてはバルセロナのチャンピオンズリーグ出場権獲得に結び付いていると報じられており、そのハードルは低いものと解される。今回のオファーで、バルセロナはリヴァプールを納得させることができるだろうか。
SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00631995-soccerk-socc

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