ブラジル

Jリーグ、外国出身選手のランキング!韓国出身選手が昨年の52人から40人に


・外国出身選手トップはブラジルで昨年から20人増! スペインも倍増で二桁到達
外国出身選手のランキングも見ていこう。今年も1位の座は王国・ブラジルで揺るがない。昨年よりも22人増えて88人となった。100人超えの日も、そう遠くはないか。
また、韓国出身選手が昨年の52人から40人に減った一方で、スペイン人選手が10人に倍増。
昨夏神戸に加入したアンドレス・イニエスタ、同じく鳥栖に加入のフェルナンド・トーレスをはじめ、今季から加入のダビド・ビジャ、イサック・クエンカら元バルセロナの名手たちに加え、福岡がスペイン1部のレガネスからGKセランテスを獲得している。
4位のタイは、母国で英雄のティーラシンが帰国したものの、大分にMFティティパンが加入。今季も代表選手3人(チャナティップ、ティーラトン、ティティパン)を含む5人のタイ人選手が在籍する。

1位:ブラジル 88人(昨年:66人)
主な出身者:ジョー(名古屋)、レアンドロ・ダミアン(川崎)、レオ・シルバ(鹿島)
2位:韓国 40人(昨年:52人)
主な出身者:チョン・ソンリョン(川崎)、チョン・スンヒョン(鹿島)
3位:スペイン 10人(昨年:5人)
主な出身者:アンドレス・イニエスタ(神戸)、ダビド・ビジャ(神戸)、イサック・クエンカ(鳥栖)
4位:タイ 5人(昨年:5人)
主な出身者:チャナティップ(札幌)、ティーラトン(横浜)
5位タイ:アメリカ 4人(昨年:3人)
主な出身者:富樫敬真(町田)、丹羽詩温(愛媛)
5位タイ:オーストラリア 4人(昨年:4人)
主な出身者:ランゲラック(名古屋)、アンドリュー・ナバウト(浦和)
7位タイ:2人
ウズベキスタン、オランダ、クロアチア、コスタリカ、スウェーデン、セルビア、ポーランド、マケドニア、マレーシア
16位タイ:1人
アルゼンチン、アルバニア、イタリア、イングランド、カナダ、キュラソー、ケニア、コロンビア、ジャマイカ、中国、トルコ、ナイジェリア、ニュージーランド、ノルウェー、パラグアイ、フランス、ベネズエラ、ペルー、ポルトガル、マラウイ、南アフリカ、モザンビーク
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190227-00054694-sdigestw-socc&p=5

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【全ゴール動画】第1戦でアメリカとドローのなでしこ、ブラジルと対戦!<試合結果>


3/3(日) 5:51配信
サッカー女子の国際親善大会「シービリーブスカップ」で日本代表「なでしこジャパン」は2日(日本時間3日)、米テネシー州ナッシュビルでの第2戦でブラジルと対戦、3―1で今大会初勝利を挙げた。
前半は双方が広くピッチを使った攻めを見せたが、時間がたつにつれブラジルが度々ゴールに迫った。日本の守備陣が冷静に対処し得点を許さず迎えた44分、一瞬の隙を中島が突いてボールを奪うとゴール前で右にパス、受けた籾木がループシュートを決めて先制した。日本のリードで折り返した。
後半に入ると、ブラジルの攻めが激しくなり、12分にゴール前の混戦からデビーニャに決められて同点とされた。この後も防戦が続いたが、36分、籾木の右からのクロスを小林が頭で決めて勝ち越した。
リズムの良くなった日本は40分、籾木のパスを抜け出した長谷川が受けると、ゴール前でディフェンスをかわして左足で追加点を決めた。この後、ブラジルの反撃をしのいでこの大会初勝利を飾った。
日本は5日(日本時間6日)にイングランドと対戦する。
▼高倉監督の話 我慢しながら勝ちを引き寄せる展開になればと思っていた。90分で勝ち切れてよかった。よく耐えてやってくれた。
▼籾木の話 (2戦連発となった先制点は)中島選手がタメを作ってくれた。感謝したい。最後の試合も勝利できるように準備したい。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00000063-spnannex-socc

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日本代表戦、ブラジルはコウチーニョが欠場濃厚!なお、ネイマールは・・・

10日に行われる日本代表との国際親善試合に向けて、ブラジル代表が6日にパリでトレーニングを実施した。 ブラジルメディア『グローボ』によると、MFフィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)は左足の負傷で欠場が濃厚となっているようだ。
報道によると、コウチーニョは左足大腿の内転筋を負傷しているという。
ブラジル代表のチームドクターを務めるロドリゴ・ラスマール氏は「回復の最終段階にある。 まだ完全な状態ではなく、日本と対戦する可能性は低い」とコメント。
10日にリールで行われる日本代表戦は欠場するとの見通しを語った。
また、コウチーニョと同じく左足の負傷で日本代表戦の出場を危ぶまれているのがFWネイマール(パリ・サンジェルマン)だ。
5日付のスペイン紙『マルカ』によれば、同選手は10月31日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節のアンデルレヒト戦で左足を負傷し、診察を受けて検査結果を待っている状態とのことだった。
6日付のイギリス紙『デイリーメール』によると、ネイマールは同日のトレーニングに参加。
笑顔を見せながら軽快な動きを披露しており、日本代表戦に出場する可能性が高いと報じられている。
ブラジル代表は10日に日本代表と対戦した後、14日にはイングランド代表との国際親善試合に臨む。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00665565-soccerk-socc
11/7(火) 8:31配信

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パーティ三昧の主将ネイマールがドゥンガ解任論に憤怒!「地獄へ落ちるだろう」「セレソンのユニ着用は名誉でアモーレがある」

リオ五輪専念で今大会は回避のパーティ三昧の主将が憤怒
“神の手ゴール”によりコパ・アメリカ・センテナリオ(南米選手権)で29年ぶりのグループリーグ敗退の屈辱を味わったブラジル代表には、国内外から多くの批判が寄せられた。ドゥンガ監督には解任論も渦巻くが、リオデジャネイロ五輪専念で南米選手権を回避したキャプテンのFWネイマール(バルセロナ)は、自身のSNS上で「彼らは地獄に行くだろう」と指揮官解任を求める世論に対して呪いの投稿に打って出た。
ブラジルは現地時間12日のペルー戦で、後半35分に相手FWラウール・ルイディアスが右手を使って叩き込んだゴールが認められたことで、0-1と敗戦。グループ3位に終わり、大会を早々と去ることになった。 この疑惑の一撃はブラジル国内だけでなく、宿敵アルゼンチン国内でも「ルイディアスのとんでもない行動によって、コパ・アメリカを去る羽目になった」と大きく報じられるなど、世界中で物議を醸している。
チームを率いるドゥンガ監督は「理解できない」と語るなど怒りを露わにしたが、
まさかの敗退劇を受けて更迭の可能性が高まっている。
セレソン史上最大の危機を迎えているなかで、黙っていられなかったのは今大会招集外となったネイマールだ。
ドゥンガ監督はセレソンの10番にしてキャプテンの重責を担う“魔法使い”に対し、
パリ・サンジェルマンのDFマルキーニョスと同様に、南米選手権と8月に行われるリオデジャネイロ五輪の兼任を要求していた。
だが、所属するバルセロナの強烈な抵抗に遭い、南米選手権を回避し、リオ五輪に専念することが決まった。
「僕はブラジル人、最後までともに歩む」
そのためネイマールは、南米選手権の開催中にアメリカでオフを満喫していた。
MLBニューヨーク・メッツの本拠地シティ・フィールドやNBAファイナルを戦うゴールデンステート・ウォリアーズを訪問し、スター選手と交流を深めた。またポップスターのジャスティン・ビーバー宅でビールを片手にリフティングに興じ、水着姿の女子テニスのセレーナ・ウィリアムスとのツーショット写真をSNSに掲載するなど、オフを謳歌していた。
王国ブラジルが苦戦するなか、エースのパーティ三昧には批判も出ていた。
だが、よもやの決勝トーナメント進出失敗という事態に、ネイマールは目が覚めた様子だ。
敗退を受けた主将兼エースは、自身のインスタグラムにブラジル代表の集合写真を載せた。
「セレソンのユニホームを着用することは名誉で、そこにはすべての“アモーレ”があるんだ」と忠誠を誓った。
それと同時に怒りを露わにしたのは、国内外で渦巻くドゥンガ監督の解任論に対してだった。
ブラジル人アタッカーは「今、多くの人々は解任のことを話そうとしている。そんな彼らは地獄へ落ちることになるだろう」 と過激な表現で批判に対抗。パーティモードから急転、呪いの言葉を発している。
ネイマールは「サッカーとはこのようなもの。僕はブラジル人で、最後までともに歩んでいく」と締めた。 母国ブラジルの大ピンチにいてもたってもいられなかったのは間違いない。
逆風が吹くセレソンの信頼回復を果たすためには、地元で開催される五輪での金メダル獲得が必須となった。 ナンバー10を背負う予定のネイマールは、大バッシングで陥落寸前のドゥンガ政権を支えられるのか。 この重圧に打ち勝ち、雑音を封じ込める輝きを見せることが、セレソンのエースには求められている。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160614-00010007-soccermzw-socc

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コパアメリカ日本代表が「就活組」「東京五輪組」だらけなんだが・・・


苦肉のメンバー構成だ。日本サッカー協会は24日、南米選手権(6月14日開幕=ブラジル)に出場する日本代表23人を発表したが、その実態は「就活組」と「東京五輪組」の混成チームといえる。
4年に1度、南米No.1を決める同選手権のレベルは極めて高いが、日本はあくまで招待参加のため、選手の拘束権がなく、本来主力を担う“海外組”の招集は各所属クラブに拒否された。
しかし、南米サッカー連盟(CONMEBOL)と日本協会は長年友好関係にあり、2011、15年大会にも招待されているが、11年は東日本大震災で、15年はベストメンバーの招集が不可能と判断して断っている。さすがに3度目は断れない事情がある。
「就活組」は、今季出場機会に恵まれなかったGK川島永嗣(36)=ストラスブール、レスター退団を発表したFW岡崎慎司(33)、ヘタフェのMF柴崎岳(27)の3人。キリンチャレンジ杯(6月5、9日=国内)に続いてメンバー入りした。柴崎はクラブとの契約が残っているが、ホセ・ボルダラス監督(55)が続投すれば来季も“飼い殺し”になる可能性が高い。南米選手権で活躍すれば再就職に直結する。
一方、同じくキリンチャレンジ杯に続いての招集となったMF久保建英(たけふさ、17)=FC東京=は「いい経験では終わらせずに、しっかり結果を求めていきたい」と語った。
久保、GK大迫敬介(19)=広島、MF安部裕葵(20)=鹿島=の3人は本来、現在ポーランドで行われている「U-20W杯」に主力として出場しているはずの選手で、“飛び級”でのA代表入りにも「3人の本音は『U-20W杯に出たかった』だったと聞いている」(協会関係)。
メンバー23人中13人が初選出で、18人が東京五輪世代という顔ぶれとなった。
森保一監督(50)の当初の希望とはかけ離れたメンバーで、ネイマール(ブラジル)、メッシ(アルゼンチン)らが本気で向かってくる大会に臨まなくてはならないのは、心もとないことこの上ない。(編集委員・久保武司)
2019.5.25夕刊フジ
https://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/190525/spo1905250006-s1.html?ownedref=not 176et_all_newsTop

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今夏バルサと契約満了のブラジル人DFがJリーグへ!?

DFドウグラスが明かす 「トルコだけでなく、日本やイタリアから」のオファー告白

スペインの名門バルセロナとの契約が今夏限りで切れる元ブラジルU-20代表DFドウグラスに、日本上陸の可能性が浮上している。スペイン紙「スポルト」などが報じた。
ドウグラスは2009年に母国ゴイアスでトップチームに昇格。同年のU-20ワールドカップにブラジル代表の一員として準優勝に貢献した。名門サンパウロへ移籍して存在感を高めると、2014年夏にバルセロナへ5年契約で加入。2シーズンにわたって在籍するも3試合出場と出番が限られた。2016-17シーズンからスペインのスポルティング・ヒホン、ポルトガルのベンフィカを渡り歩き、今季はトルコのスィヴァススポルに在籍。いずれもバルセロナからの期限付き移籍だった。
そのバルセロナとの契約が今年6月いっぱいで満了となり、ドウグラスはフリーの立場になるという。スペイン紙「スポルト」は「ドウグラスはどうなる?」と特集を組み、「スィヴァススポルへの期限付き移籍後、不確実な未来に直面している」「ブラジル人DFの来季はまだ決まっていない」と言及。その一方で「彼は様々なオファーに耳を傾ける必要がある」と置かれた立場を説明している。
そんなドウグラスは、現時点でいくつかのオファーが届いていると告白。「いくつかの提案を受けている。嘘ではないよ。トルコだけでなく、日本、イタリアからもだ。家族と話をして最高の決断をしたい」と語っている。
バルセロナとの契約が今夏に切れるなか、ブラジル人DFは新天地に日本を選ぶのだろうか
5/25(土) 17:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190525-00191364-soccermzw-socc

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優勝候補大本命!ついにネイマール登場!【ブラジルvsスイス】スタメン発表!

ロシア・ワールドカップは17日にグループEの試合が開催。ブラジルとスイスのスターティングメンバーが発表された。
言わずもがな今大会の優勝候補大本命であるブラジル。これまで全21大会連続出場、最多5度の優勝を誇る“王国”だが、自国開催となった4年前には、準決勝でドイツ相手に衝撃的な敗戦。1年以上公式戦負け無しのチッチ体制セレソンは、ブラジル国民にこびりついた“1-7”の呪縛を解くために、優勝へのかかる期待は大きい。
そんなW杯初戦・スイス戦では、10番を背負うネイマールが先発。ケガによるコンディションも心配されたが、親善試合で2ゴールを挙げ、最高の状態で開幕を迎えたようだ。また、キャプテンマークはマルセロに。ガブリエウ・ジェズスやウィリアンなど、チッチ体制で中核を担ってきた選手がスタメン入りしている。
一方のスイスでは、10番のグラニト・ジャカやジェルダン・シャチリらがスタートから登場することとなった。
試合は日本時間の3時にキックオフを迎える。
【ブラジル代表
先発メンバー】
GK
1:アリソン(ローマ)
DF
2:チアゴ・シウバ(パリ・サンジェルマン)
3:ミランダ(インテル)
12:マルセロ(レアル・マドリー)
14:ダニーロ(マンチェスター・シティ)
MF
5:カセミロ(レアル・マドリー)
15:パウリーニョ(バルセロナ)
11:フィリペ・コウチーニョ(バルセロナ)
FW
9:ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・シティ)
10:ネイマール(パリ・サンジェルマン)
19:ウィリアン(チェルシー)
【スイス代表 先発メンバー】
1 ヤン・ゾマー(ボルシアMG)
2 シュテファン・リヒトシュタイナー(アーセナル)
22 ファビアン・シェア(デポルティーボ)
5 マヌエル・アカンジ(ドルトムント)
13 リカルド・ロドリゲス(ミラン)
10 グラニト・ジャカ(アーセナル)
11 ヴァロン・ベーラミ(ウディネーゼ)
23 ジェルダン・シャチリ(ストーク)
15 ブレリム・ジェマイリ(ボローニャ)
14 シュテフェン・ツバー(ホッフェンハイム)
9 ハリス・セフェロヴィッチ(ベンフィカ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00010001-goal-socc

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