ブラジル

【画像】日本代表に召集されなかった香川真司がブラジル戦ポスター主役に・・・

日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が3日、自宅のあるフランス・リールの施設で会見した。
10日のブラジル戦に向けた地元メディア向けの会見。会見場のバックには、この試合のための開催告知バナー、一角には同じデザインのハガキのようなチラシも置かれていた。
選手が激突するようなデザインで、青い日本が左側に6人。黄色いブラジルも6人。
ただ、日本の頂点、最も目立つ位置に君臨するのは、招集されなかったナンバー10、香川真司だった。
一方のブラジルはパリサンジェルマンのネイマールで、こちらは当然のように今回のメンバーに招集されている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00044214-nksports-socc

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【ベルギーvsブラジル】試合終了!ベルギー、ブラジルの猛攻耐え32年ぶりのベスト4!

7/7(土) 4:53配信
スポーツ報知
ベルギー、ブラジルの猛攻耐え32年ぶりのベスト4
◆W杯ロシア大会▽決勝トーナメント準々決勝 ベルギー2-1ブラジル(6日・カザン)
ベルギーが史上最多5度の優勝を誇るブラジルを下し、86年メキシコ大会以来32年ぶりのベスト4に進出した。
赤い悪魔がサッカー王国を破った。前半13分、左CKからニアサイドへのボールが、ブラジルMFフェルナンジーニョの肩に当たって入るオウンゴールで先制点を手にした。そして前半31分、スーパーゴールが生まれる。日本戦の決勝点を思わせる自陣から電撃のカウンターだ。センターフォワードのルカクが巨体を揺らしてボールを運び、右サイドへ。デブルイネがボールを受けると、思い切りよく右足シュート。ほぼ無回転のボールは低空のままサイドネットに突き刺ささった。
ブラジルが先制点を奪われるのは今大会初めて。追い込まれたブラジルは、ただひたすらにゴールを狙った。これまで過剰なファウルアピールで非難を浴びていたネイマールが、倒されてもすぐ立ち上がる。時間がもったいないとばかりに、チームメートに素早い試合の再開を促した。そして後半31分。途中出場のMFレナトアウグストがMFコウチーニョのアーリークロスからヘディングで合わせてついにゴール。長身ぞろいのベルギー守備陣をようやくこじあけたが、あと1点が遠かった。
ベルギーは準決勝でフランスと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-00010001-spht-socc
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今の日本代表は4年前に逆戻りってよく言われてるけど・・・

公式ツイッター炎上 西野監督“忖度ジャパン”で4年逆戻り
ロシアW杯本大会に向けた強化試合・30日のガーナ戦(横浜)の日本代表メンバー27人が18日午後1時に発表された直後から、
日本サッカー協会(JFA)の公式ツイッター(

)が“炎上”した。
「結果を出している選手を外し、試合に出ていない選手を呼ぶ?」
「年功序列ジャパン!」
「ネームバリュージャパン!」
「忖度ジャパン!」
「14年ブラジルW杯(のメンバー発表)と間違えている」――。
もうケチョンケチョンなのである。
■「石橋を叩いても渡らない」タイプ
ハリルホジッチ監督解任後、西野朗監督の「実質的に初めてのメンバー発表」とあって、この日の記者会見は大きな注目を集めた。
しかし、フタを開けてみると代表でのパフォーマンスが低下しているMF本田、所属クラブで出番に恵まれないMF香川、井手口、FW岡崎、浅野が選ばれ、
ポルトガル1年目で10得点のFW中島、ベルギーで活躍しているFW久保とMF森岡、17年J得点王のFW小林も外れた。
「前任者ハリルホジッチ時代と顔触れは大きく変わらず、本田、香川、岡崎のビッグ3を筆頭に
GK川島、DF吉田、DF長友、MF長谷部など主軸もブラジルW杯メンバーと一緒です。
西野監督の指揮官としての特徴は<石橋を叩いても渡らない>というもの。
W杯本大会前の緊急登板ということを差し引いても、実績・経験重視の選考になるのは想定内だった。
いずれにしてもブラジルから新戦力を上積みすることが出来ず、ロシアW杯本大会では厳しい戦いを強いられるでしょう」(元サッカーダイジェスト編集長・六川亨氏)
唯一のサプライズとなったのが「広島32歳MF青山」の約3年ぶりの代表招集というのも、西野日本代表の<先祖返り>ぶりをより強調することになった。
この青山は14年ブラジルW杯の3戦目コロンビア戦に先発。後半から出てきたハメスに翻弄され、同17分にベンチに連れ戻された。
ハリルホジッチ就任2試合目のウズベキスタン戦(15年3月31日)に出場して以来、代表とは無縁の存在だったが、今季J首位独走中の広島の大黒柱として返り咲いた。
「コロンビア戦の行われたスタジアムで当時28歳だった青山は『若いうちに桧舞台を経験しないと世界相手に戦えない』と苦渋の表情を浮かべながら本音を話してくれました。
しかし、その後の青山はブラジルW杯での貴重な経験を代表に還元する機会に恵まれず、このタイミングでの代表復帰となった。
このチグハグ感も、日本サッカーの停滞と無縁ではないような気がします」(六川氏)
前回ブラジルW杯で日本は1分け2敗と1勝もできずにグループリーグで敗退した。その4年前とほとんど同じでは、最も期待薄の日本代表ではないか――。

日刊ゲンダイDIGITAL 2018年5月20日
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/229434
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「ベルギー強すぎる。俺らこんな怪物たちに真っ向勝負挑んでたんか」by長友佑都

ロストフで死闘を繰り広げた好敵手へ
日本代表を「ロストフの死闘」で下した“赤い悪魔”がブラジルとの準々決勝に臨み、鮮やかな2-1の快勝を飾った。実に32年ぶりとなるワールドカップでのベスト4進出だ。
序盤からフルスロットルでセレソンと対峙したベルギー代表。13分に敵のオウンゴールで先制点を挙げると、31分にはケビン・ブ・ブルイネが世界を震撼とさせる無回転ミドルを突き刺してリードを広げた。
後半はブラジルの反撃を食らって76分に1点を返されたが、それ以上はシャットアウト。守護神ティボー・クルトワのスーパーセーブも飛び出したベルギーが勝ち名乗りを上げた。
その美しき勝利に感銘を受けたのが、ほかでもない西野ジャパンのDF長友佑都だ。自身のツイッターで、「ベルギー強すぎる。俺らこんな怪物たちに真っ向勝負挑んでたんか。。」と驚きを表現。
世界最高レベルのバトルとサムライブルーのパフォーマンスを少しばかり重ね合わせたのかもしれない。最後は「ベルギーに優勝してほしい」との一文で締め、ロストフで互角以上の壮絶戦を繰り広げた最高の“好敵手”にエールを贈ったのである。
やはり日本の快進撃を止めたチームだけに、ベルギーの動向は気になるところ。彼らの次なる準決勝の相手はフランスに決まった。こちらも熱い熱い、隣国ダービーである。
サッカーダイジェスト 7/7(土) 7:07配信
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=43573

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ブラジルvsベルギー!これはベルギー応援するよな?

7/6(金) 16:06配信
ブラジルが先発を公表、マルセロ復帰…ベルギーはフェライニ先発とFIFAが予想
6日の2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント準々決勝で、ブラジル代表とベルギー代表が対戦する。試合に先駆け、ブラジルサッカー連盟(CBF)は5日に先発メンバーを発表。また、ベルギーの予想スタメンを国際サッカー連盟(FIFA)の公式サイトが発表している。
すでに先発メンバーを発表したブラジルは、フィリペ・コウチーニョやネイマール、ガブリエル・ジェズスといったメンバーが順当にスタメン入り。脊椎の痛みで1回戦を欠場したマルセロが、左サイドバックに復帰した。また、出場停止となったカゼミーロの代役にはフェルナンジーニョが起用されている。
一方、ベルギーもメンバーの入れ替えが予想される。ヤニク・カラスコに代わってナセル・シャドリが入ると見られるほか、1回戦・日本代表戦でゴールを決めたマルアン・フェライニがドリース・メルテンスに代わって先発起用されると予想されている。前線にはエデン・アザールやここまで4得点のロメル・ルカクが起用されそうだ。
優勝候補同士の激突となるこの一戦は、6日21時(日本時間7日3時)にキックオフを迎える。
CBFが正式に発表したブラジルの先発メンバーと、FIFAによるベルギーの予想先発メンバーは以下の通り。
■ブラジル代表
▼GK
アリソン
▼DF
ファグネル
ミランダ
チアゴ・シウヴァ
マルセロ
▼MF
フェルナンジーニョ
パウリーニョ
フィリペ・コウチーニョ
▼FW
ウィリアン
ネイマール
ガブリエル・ジェズス
□ベルギー代表
▽GK
ティボー・クルトワ
▽DF
ヤン・ヴェルトンゲン
ヴァンサン・コンパニ
トビー・アルデルヴァイレルト
▽MF
アクセル・ヴィツェル
ケビン・デ・ブライネ
ナセル・シャドリ
トーマス・ムニエ
▽FW
マルアン・フェライニ
エデン・アザール
ロメル・ルカク

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-00789918-soccerk-socc
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