レアル

レアル・ベイル、バイエルン移籍!?


3/19(火) 13:32配信
「バイエルンでプレーしたくない選手がいるかい」…ベイル、ドイツ行きか!?
バイエルンがレアル・マドリーFWガレス・ベイルの獲得を検討していることを、スペイン『アス』が伝えた。
在籍6年目を迎えているベイルだが、スペイン語の習得ができておらず、チームメイトとのコミュニケーションに難があることが報じられ、退団の噂が絶えない状況だ。
『チーム・トーク』によると、バイエルンは今シーズン限りでFWアリエン・ロッベン、MFフランク・リベリと長年チームをけん引してきたベテランの退団が濃厚であり、ベイル獲得を画策。一方のレアルは夏にチェルシーMFエデン・アザールを獲得するためにベイルの放出を望んでいるという。
『チーム・トーク』の情報源となった関係者は、「この移籍はどちらのクラブ、そして選手自身にとっていいものだ。バイエルンでプレーしたくないと思う選手がいるだろうか。レアルとバイエルンは良好な関係を築いているから、この移籍は実現するだろう」と語っているが…。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-40054421-gekisaka-socc

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【悲報】今回のサッカースペイン代表・・・

▼GK
ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U)
ケパ・アリサバラガ(チェルシー)
パウ・ロペス(ベティス)
▼DF
ファン・ベルナト(パリSG)
セルジ・ゴメス(セビージャ)
セルヒオ・ラモス(R・マドリー)
マリオ・エルモソ(エスパニョール)
イニゴ・マルティネス(ビルバオ)
ジョルディ・アルバ(バルセロナ)
ホセ・ガヤ(バレンシア)
セルジ・ロベルト(バルセロナ)
▼MF
ヘスス・ナバス(セビージャ)
ダニ・セバジョス(R・マドリー)
ファビアン・ルイス(ナポリ)
ロドリ(A・マドリー)
セルヒオ・ブスケツ(バルセロナ)
ダニエル・パレホ(バレンシア)
セルヒオ・カナレス(ベティス)
マルコ・アセンシオ(R・マドリー)
▼FW
ロドリゴ・モレノ(バレンシア)
イケル・ムニアイン(ビルバオ)
アルバロ・モラタ(A・マドリー)
ハイメ・マタ(ヘタフェ)

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レアルのベンゼマさん、やっぱりクリロナのせいで得点が取れなかった模様・・・


レアル・マドリードの元フランス代表FWカリム・ベンゼマは今季、公式戦40試合で20得点をマークしている。2016-17シーズンは19得点、昨季は12得点のみで、今季のゴール数増加は明白だ。
ベンゼマは、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)が退団したことで、「自分の本当のサッカー」ができるようになったと“効果”を語った。フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」が報じている。
レアルでの9シーズンで公式戦通算438試合451得点を記録したロナウドだったが、昨夏にイタリア王者ユベントスへ電撃移籍。これまではポルトガルのスターを立てるために自分を犠牲にしなければならないとまで言われてきた“白い巨人”から、絶対的エースがいなくなった。
しかし、これを機にゴール数を伸ばしているのがベンゼマだ。現地時間1月24日のコパ・デル・レイ(国王杯)準々決勝第1レグのジローナ戦(4-2)、同27日のリーガ・エスパニョーラ第21節エスパニョール戦(4-2)、同31日の国王杯準々決勝第2レグのジローナ戦(3-1)では3試合連続で計5得点を挙げ、レアルのサンティアゴ・ソラーリ監督も称賛を惜しまなかった。
ロナウドのいた時といない今との違いは何か。ベンゼマはフランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」で、こう語っている。
「以前は、1シーズンに50ゴールを挙げる男がいて、僕の役割はアシストだった。クリスティアーノを助けるためにプレーしていたし、僕たちは良いパートナーシップを築いていた。僕は常に、彼がもっとゴールを決められるように助けようという意図を持って、彼を探していた。でも今は、僕が攻撃のリーダーで、違いを作れるかは僕次第だ。とてもハッピーだよ。なぜなら、やっと自分の“本当のサッカー”ができるからね」
レアル在籍10シーズン目にして、ついに自分のサッカーを披露できるようになったベンゼマ。今後のさらなる飛躍に期待が集まる。
2/26(火) 21:10配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190226-00172842-soccermzw-socc
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日本代表・堂安律、新天地はアヤックス確定!?


フローニンゲンMF堂安律は、来季アヤックス移籍が濃厚なのかもしれない。
オランダ『テレグラフ』紙によると、先日行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦のレアル・マドリー戦に、招待されていたようだ。
昨季フローニンゲンに加入し、オランダで存在感を放つ堂安。今季も日本代表の活動で離脱した時期を除き、全試合にフル出場。4ゴール2アシストを記録するなど、チームの絶対的な存在となっている。
堂安の目覚ましい成長を受け、多くのビッグクラブが関心を示しており、昨季の段階でマンチェスター・シティがオファーを出したとも言われている。その他国内強豪PSVなどがオファーを検討しているとも伝えられている。
しかし、新天地はアヤックスになるのかもしれない。『テレグラフ』紙によると、堂安はヘーレンフェーンの18歳DFキク・ピエリーとともに、
アヤックス本拠地ヨハン・クライフ・アレーナで行われたレアル・マドリー戦(1-2)に招待されていたようだ。また、試合前にはアヤックスの選手が滞在するホテルで食事をとることが許可されたという。
だが、日本代表MFは土壇場でホテルでの観戦を選択したようだ。
さらに堂安に関しては、昨年12月に行われたグループリーグ第6節バイエルン戦(3-3)にも招待されていたという。
今季欧州の舞台で躍進を見せるアヤックス。来季は、20歳の日本代表MFがCLの舞台で輝きを放つ場面を見ることができるのかもしれない。
2/23(土) 7:49配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00010007-goal-socc
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