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レスター岡崎慎司がシャルケ内田と同僚に!?


レスター・シティに所属する日本代表FW岡崎慎司が再びドイツに帰ってくる可能性が浮上している。
シャルケは今シーズンも強豪復活とはいかず、不振にあえいでいる。前半戦を終えて11位と低迷し、
今冬の移籍市場ではバイエルン・ミュンヘンからDFホルガー・バドシュトゥバー、ニュルンベルクからFWグイド・ブルグスタラーを獲得した。
すでに冬の補強は完了したと見られているが、ドイツ紙『ビルト』は岡崎がシャルケの救世主となる可能性を示唆している。
同紙では、シャルケがFWルイス・アドリアーノ(スパルタク・モスクワ加入が決定)、ナポリFWマノロ・ガッビアディーニを長く追っているとしながら、 岡崎がチームにとって最適解となると伝えている。シャルケは適応に時間がかからないブンデスリーガをよく知るFWを必要とし、レスターでサブに甘んじる岡崎に目をつけたようだ。
また、シャルケのSDを務めるクリスティアン・ハイデル氏は昨シーズンまで24年間マインツでゼネラルマネジャーを務め、 2013年から2015年まで同クラブでプレーした岡崎の能力を高く評価している。
フランコ・ディ・サント、クラース・ヤン・フンテラール、ブレール・エンボロなどFW陣が軒並みケガで離脱しているシャルケ。 それだけに、ブンデスリーガですぐに活躍できるFWを必要としており、岡崎の獲得に本腰を入れる可能性は十分にあるだろう。
GOAL 1/17(火) 11:19配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00000002-goal-socc
フットボールチャンネル 岡崎が内田のチームメートに? 選手をよく知るシャルケSDが獲得に興味か
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170117-00010020-footballc-socc

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「得点だけではない仕事が岡ちゃんのストロング!そういうスピリットが代表には必要」by日本代表・西野監督

◇プレミアリーグ・第37節 レスター0-2ウェストハム(2018年5月5日)
日本代表の西野朗監督(63)が30日のW杯壮行試合ガーナ戦(日産)に向けた21日からの国内合宿に、左足首痛で離脱中のレスターFW岡崎慎司(32)を招集する可能性を示唆した。
5日のレスター―ウェストハム戦に足を運び、岡崎と会談。今季リーグ残り2試合での復帰は微妙だが、日本に呼び寄せ31日発表のW杯メンバーに入れる可能性を探る方針だ。
レスターの本拠キングパワー・スタジアム。西野監督は左足首痛でベンチ外だった岡崎と顔を合わせた。ハリルホジッチ前監督の解任経緯を説明し、ケガの状態を確認。
「軽くあいさつして、話した」(岡崎)程度の会話だったが、試合後に報道陣に囲まれると、プレミアで今季6得点を記録しているFWへの大きな期待を口にした。
「ハイレベルなステージでやっている。得点を取れていないことはないし、得点だけではない仕事が岡ちゃんのストロングでもある。チームのため、他の選手のため、そういうスピリットが代表には必要」
岡崎は「(西野監督が)来てくれた時点で、駒として考えてくれてると思うし、モチベーションになる」と笑顔を見せた。日本代表に選ばれたのは昨年9月5日のサウジアラビア戦が最後。
ハリル体制下では“冷遇”されたが、実はハリルホジッチ前監督が解任通告された4月7日にボヌベー前コーチがレスター―ニューカッスル戦を視察しており、前体制でも5月の復帰が検討されていた。
レスターは9日のアーセナル戦、13日のトットナム戦で今季日程を終了する。岡崎は「(ケガは)結構、やっかいな場所。やれるなら来週かな」と話すが、残り2試合での復帰は微妙だ。
西野監督は「ハイリスクを負って試合にもっていけば、その後にも影響する」と指摘。30日のガーナ戦に間に合う見通しなら「W杯メンバー入りの可能性は求めたい」と21日からの国内合宿に招集する方針を示唆した。
「名前は関係ない」と過去の実績を選考に反映させなかった前任者とは対照的に、経験値なども参考にして柔軟にメンバーを絞り込む構えだ。
5/7(月) 6:01配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000042-spnannex-socc
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レスター岡崎慎司に英メディア賛辞!「最高のパス」「確かなスピリット」

後半からムサと躍動 高速カウンターで名門脅かす
日本代表FW岡崎慎司は3日(日本時間4日)にストックホルムで行われた親善試合インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)のバルセロナ戦後半開始から途中出場。巧みなポストプレーでコンビを組んだナイジェリア代表FWアーメド・ムサのゴールをお膳立てするなど精力的な働きで地元メディアから「最高のパス」「確かなスピリット」と賛辞を送られている。チームは2-4で完敗している。
試合は前半にバルセロナがFWリオネル・メッシを起点として攻撃からFWムニル・エル・ハムダウィが2得点、FWルイス・スアレスが1ゴール1アシストと活躍し、3-0と大きくリードした。
バルセロナが攻撃の手を緩めた後半の2分に岡崎が背後からのパスをワンタッチでうまく新加入のムサへつなぎ、これを受けたスピードスターはハーフウェイラインからの単独突破で最後は冷静なシュートを決めた。同20分にもムサがこの試合2点目を奪って1点差に詰め寄ったが、最終的にバルサが終盤に1点を加えて4-2で勝利した。
後半から爆発したレスターの2トップは地元メディアから賞賛されている。 レスターの地元紙「レスター・マーキュリー」は、スペイン王者相手の健闘を称えている。そこには岡崎に代表される闘志あふれる戦いぶりが見られたとレポートされている。
「(レスター・)シティにスアレスやメッシのクオリティーを持つ選手はいないかもしれない。しかし、彼らは岡崎に代表されるように、後半開始から確かなスピリットを持っていることを証明した」
ヴァーディ軸に前線のポジション争い激化へ
スペイン二冠王者の世界のバルサに前半0-3で力の差を見せつけられたが、後半からの出場で反撃を見せたレスターは高く評価されていた。
ムサの50メートル独走ドリブルからのゴールシーンについても「岡崎からムサへの最高のパスが渡り、バルセロナの4バックの誰よりも早く走ってムニルのゴールに匹敵する得点を生み出した」と描写されており、侍ストライカーの確かな貢献は地元メディアからも高く評価されていた。
クラブレコードとなる1600万ポンド(約22億円)の移籍金に見合うプレーを披露したムサと、献身的なスタイルでの評価を確立している岡崎。昨季24得点のイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディを軸としたレスターの前線のポジション争いは、今後も目が離せなそうだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160804-00010002-soccermzw-socc

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マインツが後悔!?岡崎をレスターへ移籍させた際の契約内容で優勝ボーナス設定せず!「全く頭をよぎらなかった。そんなの単純に、変じゃないか」

FW武藤嘉紀が所属するマインツのマネージャーを務めるクリスチャン・ハイデル氏が、日本代表FW岡崎慎司を現所属のレスターへ移籍させた際の契約内容について発言した。ドイツ紙『ビルト』が報じ、イギリスメディア『トライバルフットボール』が5日付で伝えている。
昨シーズン、プレミアリーグ残留争いをしていたレスターは現在、2位トッテナムに勝ち点差「7」をつけて首位を快走している。“奇跡”の優勝へ邁進するレスターに、岡崎の前所属クラブであるマインツも驚きを隠せないようだ。
岡崎は2013年6月にシュトゥットガルトからマインツに移籍。
マインツでの2シーズンではブンデスリーガ65試合出場27ゴールを記録している。
そして昨年6月、マインツは移籍金700万ポンド(約12億8000万円)で岡崎をレスターに売却した。
岡崎の移籍金を交渉する際、
レスターが優勝した際にボーナスを支払うという付帯条項をレスター側に提示したかどうか尋ねられたハイデル氏は、
「(優勝ボーナスは)全く頭をよぎらなかった。それは認めなければならないね。そんなの単純に、変じゃないか」 と、笑いながらコメント。レスターが優勝する可能性を全く考えていなかったと明かしている。
SOCCER KING 4月6日(水)11時33分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160406-00428077-soccerk-socc

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【おまいうw】「レスターのボールを保持しない戦いは負担が大きい・・・CLはそれほど甘い世界ではないぞ!」byアーセナル・ヴェンゲル監督

ボールを保持しない戦いは負担が大きいか
今季プレミアリーグで快進撃を見せているレスター・シティは、来季のチャンピオンズリーグでも同様の活躍を見せることが期待されている。レスターがバルセロナやバイエルンを打ち破る姿は爽快で、ぜひともUCLの舞台でも暴れてもらいたいところだ。
しかし英『Sky Sports』によると、アーセナル指揮官アーセン・ヴェンゲルは来季のレスターに警告を発している。
レスターはポゼッション率が低いのが特徴で、粘り強く守ってからカウンターへと繋げるスタイルで戦っている。これはヴェンゲル率いるアーセナルとは真逆のスタイルで、ヴェンゲルは相手にポゼッションを許す戦いをUCLでも続けるのは困難と語っている。
「レスターはバランスの取れたチームだし、タイトルを獲得すれば彼らと指揮官クラウディオ・ラニエリをリスペクトしないといけない。
だが、チャンピオンズリーグでボールを保持しない戦い方をすれば、週末の試合は難しくなるだろう。水曜日にバルセロナ相手にボールを追いかけ、土曜日にアウェイでリーグ戦をこなすのは難しいよ。何が起こるかは分からないが、彼らは適応しないといけないね」
岡崎慎司とジェイミー・バーディの2トップ、中盤で走り回るエンゴロ・カンテなどレスターには無尽蔵のスタミナを武器に動き続ける選手が複数揃っている。
しかし彼らはほとんどの試合でメンバーを固定しており、今のスタイルで2つのコンペティションを戦っていくのは厳しいかもしれない。レスターはUCLを何度も経験しているヴェンゲルからの警告をどのように受け止めるだろうか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160425-00010036-theworld-socc

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「バルサ・大逆転の奇跡」が昨季の「レスター・初優勝の奇跡」を超えた!


バルセロナは現地時間8日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦の第2戦で、パリ・サンジェルマンに本拠地で6-1と勝利を収めた。CL史上初となる0-4からの大逆転劇は世界中で大きな話題となっているが、SNSでの反響は「ミラクル・レスター」と称されたレスター・シティの昨季プレミアリーグ初優勝を上回ったという。英紙「デイリー・ミラー」が報じた。
同紙は2016-17シーズンに行われた欧州内での試合に関するツイート数を、ランキング形式で紹介している。これによれば、バルセロナが本拠地カンプ・ノウで披露した伝説の一戦に関して、世界中で610万ものツイートが投稿されたという。これは昨季最多の550万ツイートを記録した2016年5月2日のトットナム対チェルシー戦を凌駕。この試合が2-2で終わったことにより、日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターのプレミア初優勝が決まっていた。
これまでの今季最高値は、PSGがホームでバルセロナを4-0で圧倒した2月14日のCL16強第1戦のゲームで270万ツイートだったが、今回の“カンプ・ノウの奇跡”がダブルスコア以上の大差をつけた。3位は昨年12月3日に行われたバルセロナ対レアル・マドリードの“エル・クラシコ”(1-1)で250万ツイート。トップ3をバルセロナの試合が独占している。
■瞬間最高はやはりセルジ・ロベルトの一撃
ツイートの多かった瞬間を切り取ってみると、やはり最も多かったのは今回のバルサ対PSG戦の後半アディショナルタイム5分に、FWネイマールのクロスからDFセルジ・ロベルトが6点目を決めたシーン。毎分13万8000ツイートという記録が残っている。
2位は同じく今回のバルサ対PSG戦の後半5分に、FWリオネル・メッシがPKを決めて3-0としたシーンで、毎分4万8000ツイート。バルサが2戦合計を3-4として、奇跡の大逆転への期待が高まった瞬間だった。
3位は第1戦でFWエディンソン・カバーニがバルサから4点目を決めたシーンで、毎分4万5000ツイートだった。この時は誰もが、PSGの勝ち上がりを予想していたかもしれないが、その3週間後に世界中のサッカーファンがバルセロナの快挙に歓喜していた。
Football ZONE web3/10(金) 13:10
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170310-00010009-soccermzw-socc

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トッテナム・ポチェッティーノ監督イライラw「相手チームの選手・監督がレスターの応援・・・フェアではない!」

トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、プレミアリーグで対戦してきた相手チームの選手や監督らがレスター・シティへの応援を公言していたのはフェアではないとして苦言を呈している。
プレミアリーグで驚異的な快進撃を見せたレスターを追い続けてきたトッテナムだが、その奮闘も及ばず。2日に行われた第36節チェルシー戦を2-2のドローで終えた時点で、2試合を残してレスターの初優勝が決定した。
降格候補から一転して優勝を争うことになったレスターの「おとぎ話」が現実となるのを見届けるため、世界のサッカーファンのみならず選手や監督などにも、レスターのタイトル獲得への期待を口にしていた者は多かった。
トッテナムの優勝を阻むことになったチェルシーでも、試合前にMFセスク・ファブレガスやエデン・アザールなどがレスターの優勝を望んでいる様子を見せていた。
ポチェッティーノ監督にとっては、公平さを欠く姿勢だと感じられたようだ。
同監督が次のように述べたとしてイギリス複数メディアが伝えている。
「プレミアリーグの今後のミーティングで言うべきことではないかと思う。今後は公の場でのそういうコメントには慎重になるべきだろう。 サッカーにおいて、我々にはプロフェッショナルである責任がある。プロフェッショナルであれば、個人的な意見を述べるべきではない」
「タイトルや残留に向けて戦うチームと対戦するなら、1人のサポーターとして意見を述べることはできない。 プロフェッショナルとしての意見を述べるべきだ。こういうことが起きるのは危険なことだよ。
ここ数週間か数カ月間、サッカー界の人々はプロフェッショナルらしく振る舞っていなかったかもしれない。注意する必要がある」
3ポイント差の3位アーセナルを抑えて2位を確保したいトッテナムは、8日にホームでの第37節サウサンプトン戦に臨む。
GOAL 5月7日(土)14時33分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160507-00000014-goal-socc

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