レスター

岡崎はタイでも大人気?バンコクでレスターのユニフォームがバカ売れ!昨季は見向きもされなかったのに…

ビッグクラブのサポーターから乗り換える人も
日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティは、今季プレミアリーグで首位に立つ躍進を見せている。
クラブのスポンサーである「キングパワー」はタイ最大手の免税店で、バンコクの国際空港などで
レスター・シティのレプリカユニフォームを販売しているのだが、
今シーズンはユニフォームが完売する状況となっていると英『Daily Mail』が伝えている。
2位トッテナムに勝点5差をつけて優勝に向けて邁進するレスターにタイの人々も大興奮。
昨シーズンは残留争いに絡むチームだったためユニフォームの売れ行きも悪かったが、
今ではタイのどこででもレスターのユニフォームが手に入らない人気ぶりだという。
さらにバンコク中心部にあるレスター・シティのクラブショップや空港の免税店でも、
ユニフォームの注文依頼をする人が増えており、同紙はリヴァプールやチェルシー、
マンチェスター・ユナイテッドなどのビッグクラブのファンだった人がレスターを応援していると報じた。
オーナーのお膝元タイでサポーターを増やしているレスター。スタメンで活躍する岡崎は、タイでも大人気かもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160329-00010007-theworld-socc

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【全ゴール動画】ソン・フンミンが3戦連発!トッテナム、岡崎途中出場のレスターを下す…


プレミアリーグ第26節が行われ、トッテナムがレスターと対戦した。
トッテナムは体調不良のエリック・ダイアーが欠場し、若いオリヴァー・スキップが先発入り。対するレスターはモナコから加入したベルギー代表MFユーリ・ティーレマンスが移籍後初出場し、最前線にはジェイミー・ヴァーディではなくデマレイ・グレイが入った。
スコアが動いたのは33分。右サイドでボールを受けたクリスティアン・エリクセンのピンポイントクロスをダビンソン・サンチェスが頭で合わせてトッテナムが先制した。
対するレスターは58分、カウンターからジェームズ・マディソンが倒されてPKを獲得。しかし、直後に投入されたヴァーディが蹴ったボールはウーゴ・ロリスにセーブされる。
すると直後の63分、トッテナムは敵陣でボールを奪うと、フェルナンド・ジョレンテとのワンツーからエリクセンが左隅に強烈なシュートを叩き込んだ。
その後ヴァーディとソン・フンミンが1点ずつ得点して試合は終了。トッテナムがレスターを3-1で下している。なお岡崎慎司は88分から途中出場した。
【スコア】
トッテナム 3ー1 レスター
【得点者】
33分 1-0 ダビンソン・サンチェス(トッテナム)
63分 2-0 エリクセン(トッテナム)
76分 2-1 ヴァーディ(レスター)
90+1分 3-1 ソン・フンミン(トッテナム)
【スターティングメンバー】
トッテナム(4-4-2)
ロリス;トリッピアー、ダビンソン・サンチェス、ヴェルトンゲン、ローズ(88分 ウォーカー・ピータース);ウィンクス、スキップ(70分 アルデルヴァイレルト)、シソコ、エリクセン;ソン・フンミン、ジョレンテ(79分 ワニアマ)
レスター(4-5-1)
シュマイケル;ペレイラ、エヴァンズ、マグワイア、チルウェル;ディディ、ティーレマンス、バーンズ(88分 岡崎)、マディソン、ゲザル(72分 イヘアナチョ);グレイ(59分 ヴァーディ)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00905429-soccerk-socc

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「サウサンプトン戦でハンドはなかった。PKではない」byレスター・ラニエリ監督

016.4.4 11:37
レスター・シティは3日、プレミアリーグ第32節でサウサンプトンをホームに迎え、1-0の勝利を収めた。クラウディオ・ラニエリ監督は、優勝に一歩前進したチームの頑張りを称賛している。
前日の試合で、2位トットナムがリバプールと引き分けていたプレミアリーグ。首位を走るレスターにとっては、優勝に近づく大きなチャンスだった。サウサンプトン側からは判定に対する不満も声が出ているが、レスターは大きな勝ち点3を手にしている。
ラニエリ監督は試合後、イギリス『スカイ・スポーツ』でこのように話した。
「サウサンプトンはリバプールを下して、自信を持ってこの試合に入った。素晴らしい頑張りだったと思う。彼らは5人のDFと3人のMFでよくスペースを消した。こちらは良いスタートを切ったから、早く先制したかった。だが、相手がボールをキープし出して、厳しくなったね」
「先制した後も、1、2回のチャンスがあった。だが1-0で問題ない。クリーンシートで勝ち点3を得たことは、大きな前進だ」
ロナルド・クーマン監督は、ダニー・シンプソンのプレーでサウサンプトンにPKが与えられるべきだったと主張していた。
「シンプソンはボールと至近距離だった。彼の腕に当たっていなければ、横腹に当たっていただろう。彼の腕は体から大きく離れていたわけじゃない。至近距離だったんだよ」
これでトットナムとの勝ち点差は7。レスターは夢に一歩前進している。
「一歩ずつ進んでいくことが大事で、次の試合に集中しなければいけない。落ち着きを保つことが大事だね。地に足をつけて練習に励み、試合に集中していく」
レスターは次節、敵地でサンダーランドと対戦する。(Goal.com)

http://www.sanspo.com/soccer/news/20160404/pre16040411370004-n1.html

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長友、香川に続き岡崎慎司もトルコ入り!?


現在トルコの1部リーグでは、ガラタサライの長友佑都、ベジクタシュの香川真司のふたりがプレーしている。とりわけ、今冬に加入した香川は移籍直後のデビュー戦で2ゴールを挙げ、現地で人気急上昇中だ。
トルコ国内で日本人選手への関心が高まっているなか、元日本代表FWの岡崎慎司にもトルコ・リーグに参戦する可能性が浮上した。現地トルコ紙『Haberturk』は、現在プレミアリーグのレスターに所属している岡崎について、「フェネルバフチェには来夏に獲得する意志があるようだ」と報じている。
岡崎は現在、レスターで出番に恵まれていない。そのため、今冬の移籍市場で新天地へ移るのではと噂されていた。
実際に、1月の移籍市場がオープンした直後には、同じプレミアリーグのハダースフィールドから具体的な獲得オファーがあったという。しかし、これは金銭面で条件が折り合わず、レスター側が拒否したと報じられている。
岡崎自身は、移籍市場が閉じる前日、1月30日に「あと半年レスターで勝負する」と宣言し、残留を選んだ。
だが同紙は、フェネルバフチェも今冬に岡崎の獲得に乗り出していたと伝え、「(同じレスターからレンタル中の)FWイスラム・スリマニと同じ条件でオカザキをレンタルする計画を立てていたが、これはまとまらなかった」と報じた。
トルコの複数メディアは、フェネルバフチェ側の関係者が岡崎に興味を持っていることを認め、来夏に再びオファーをする意志があると伝えている。
岡崎は、レスターと2019年6月末までの契約を結んでいる。今冬の移籍を見送ったことで、来夏には移籍金フリーで移籍が可能となる。
慣れ親しんだイングランドを離れ、トルコに渡るのか。今後の詳報が待たれるところだ。
2/20(水) 18:19配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190220-00054378-sdigestw-socc

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岡崎&ムサ・・・レスター・ラニエリ監督の判断に注目!

昨季の成功は一貫性があったからこそ
良い状態の時は下手に手を加えない方がいいとはよく言うが、昨季プレミアリーグを制したレスター・シティは何か変化を加えるべきなのだろうか。今季注目されているのは、CSKAモスクワから獲得したFWアーメド・ムサをジェイミー・バーディのパートナーに据えるかどうかだろう。
地元紙『Leicestermercury』は昨季のレスターの強さが一貫性にあったと主張。リーグ戦38試合で3敗しかしなかったところにその一貫性が表れており、メンバーもシステムもほとんどいじらなかったことが奇跡の優勝に繋がった。退団してしまったカンテは仕方がないとしても、レスターは開幕戦のハル・シティ戦からいきなり新戦力を投入すべきなのか。
同メディアも指揮官のクラウディオ・ラニエリが難しい決断を迫られていると伝えており、ムサか日本代表FW岡崎慎司のどちらが先発するのかを1つの注目ポイントに挙げている。ムサはバルセロナ戦でも豪快な突破から得点を決めるなど結果を出しており、単純に得点力や突破力だけで評価すれば岡崎より優れているのは間違いない。
しかし同メディアは岡崎もバルセロナ戦、そして先日おこなわれたコミュニティシールドのマンチェスター・ユナイテッド戦で好パフォーマンスを見せていたと評価しており、優劣をつけにくいとの見方を示している。
ムサをサイドで起用する手もあるが、左サイドではデマライ・グレイが好パフォーマンスを見せている。ハル戦でラニエリの考えが少しばかり明らかになるはずだが、レスターは一貫性を意識してジェイミー・バーディ&岡崎でいくべきなのか、それともムサとバーディの超速2トップでシーズンを迎えるべきなのだろうか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160810-00010024-theworld-socc

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