ロナウド

元祖ロナウドが厳選した歴代ベスト11が大きな話題に!

かつての“怪物”が選考したベストイレブン。いずれも歴戦の強者がずらり居並ぶが、現在のサッカー界における“モンスター”は意外にも選外となった。
6月3日、元ブラジル代表FWのロナウドは、近年恒例となっている自身セレクトの「歴代ベストイレブン」を発表した。言わば2018年版だ。
その11人はいずれ劣らぬ伝説の名手たちが集う。システムはボックス型の4-4-2である。
まず、守護神にはジャンルイジ・ブッフォンが入り、最終ラインは右から元ブラジル代表DFカフー、元イタリア代表DFファビオ・カンナバーロ、同DFパオロ・マルディーニ、そして元ブラジル代表DFロベルト・カルロスが並ぶ。
さらに中盤から前線にかけては、文字通りの絢爛豪華。2ボランチに元フランス代表MFのジネディーヌ・ジダンと元イタリア代表のアンドレア・ピルロが並び、“天才マエストロ”コンビを形成。その一列前には、右にリオネル・メッシ、左にディエゴ・マラドーナという新旧アルゼンチン代表の10番が配置された。

そして、注目の最前線にロナウドは、自分自身とサッカー界の“王様”であるペレのコンビをチョイスしている。
申し分のないゴージャスな面子ながら、現在サッカー界のビッグスターでレアル・マドリーの後輩にあたるクリスチアーノ・ロナウドが落選している。これが大きな話題となっているのだ。
スペイン紙『AS』は、かつて銀河系軍団でエースを担ったレジェンドの“クリロナ外し”について、「世界でもっとも偉大なイレブンでC・ロナウドの居場所はなかった」と報じ、さらには英紙『The SUN』も、「ロナウドによるロナウド外しだ。ブラジルの伝説的なスターは5度のバロンドール受賞者を選びはしなかった」と綴った。
現役時代から話題に事欠かなかったロナウドだが、引退してもなお、その言動でサッカー界を盛り上げてくれている。
フォーメーション画像

GK ブッフォン
DF カンナバーロ
マルディーニ
ロベルトカルロス
カフー
MF ピルロ
ジダン
メッシ
マラドーナ
FW ペレ
ロナウド
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00041404-sdigestw-socc

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クリロナさん、34歳でも全く衰えない模様!


[1.19 セリエA第20節 ユベントス2-1パルマ]
セリエAは19日に第20節を行った。ユベントスはホームでパルマと対戦し、2ー1で勝利。FWクリスティアーノ・ロナウドが2得点を挙げた。
首位を走るユベントスは4-3-1-2の布陣を敷き、トップ下にはMFアーロン・ラムジー、前線にはC・ロナウドとFWパウロ・ディバラを起用。
5連勝を狙う王者だったが、前半21分にDFアレックス・サンドロが負傷してしまい、DFダニーロを投入する。
しかしこの男が独力で均衡を破る。前半43分、C・ロナウドは左サイドでボールを収め、そのままPA左に進入。カットインから右足シュートを放つと、ボールは相手DFに当たりながらゴールに吸い込まれた。
C・ロナウドはリーグ戦7試合連続ゴール。データサイト『opta』によると、これは2005年にFWダビド・トレゼゲが記録して以来のものだという。
前半を1-0で折り返したユベントスだが、後半10分にセットプレーから失点。
パルマの右CKをFWアンドレアス・コーネリウスに頭で決められ、1-1と試合を振り出しに戻された。しかし再びC・ロナウドが得点を挙げる。
ユベントスは後半13分、中盤のMFミラレム・ピャニッチから右サイドのディバラへ。
ディバラはそのままPA右にドリブルで入り込んで中央に折り返すと、良いタイミングで入り込んだC・ロナウドが右足ダイレクトでゴールに流し込んだ。
ドッピエッタ(1試合2得点)のC・ロナウドは今季リーグ戦16ゴール目を記録。34歳ながら7試合11ゴールという決定力を見せつけた。ユベントスは2-1で勝利をつかみ取み、2位インテルと勝ち点4差となった。
22日にはコッパ・イタリア準々決勝でローマと、26日にはセリエA第21節でナポリと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-43477400-gekisaka-socc
1/20(月) 6:43配信
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20081298
試合スコア
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/53
得点ランキング
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
順位表

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「クリロナは努力家だが、最高の選手はロナウド・・・彼は怪物」byイブラヒモビッチ


イブラヒモビッチがスター3選手に言及。C・ロナウドについては努力で違いを生み出す選手になったと語っている。
マンチェスター・ユナイテッドでプレーするFWズラタン・イブラヒモビッチが最高の選手と感じているのはブラジルのスター2人だという。『ESPN』が報じた。
イタリア、フランス、そしてイングランドでも成功を収めようとするイブラヒモビッチ。そんな最高のスター選手の一人であるイブラヒモビッチでさえ、元ブラジル代表FWロナウドには特別な敬意を払っているようだ。
「ロナウドは怪物で、最高の選手だったと思う。僕にとって彼はまさにフットボールの一例だった。彼がやること全て人々を興奮させた。ドリブルやそのスピードとかね。ロナウドは生まれついての才能を持っているね。練習で身についたものじゃない。作られた選手ではなく、生まれついて彼は特別な選手だったんだ」
また、2000年代初頭にロナウドとともにフットボール界に彩りを加えたトリックスター、ロナウジーニョについても言及している。
「僕らはミランで一緒にプレーした。以前のようにベストではなかったが、僕は彼のドリブルや髪を揺らしながら仕掛けていく姿が大好きだった。周りを子供のようにさせていたね」
一方で、2016年のバロンドールに輝いたクリスティアーノ・ロナウドについては「一緒にプレーしたことはないけど」と前置きしながら「彼はハードトレーニングによって違いを作り出した選手だ。生まれついての才能ではない」とロナウドやロナウジーニョとは異なるとしている。
http://www.goal.com/jp/news/23582/1/2016/12/30/30982932/1

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クリロナさんの伝説級のバイシクル弾に世界が衝撃!「滞空時間が人間のレベルにない」

CL史に残る超絶ゴラッソにファン、メディア驚愕「衝撃的すぎるオーバーヘッド

サッカーのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)は3日(日本時間4日)、決勝トーナメント準々決勝第1戦でレアル・マドリード(スペイン)がユベントス(イタリア)に3-0で先勝。
話題を呼んだのが、2得点したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのオーバーヘッド弾だ。世界に驚愕を与えたスーパーゴールの瞬間を海外メディアが動画付きで紹介し、ファン、メディアも「滞空時間が人間のレベルにない」「常軌を逸する異常なゴール」「衝撃的すぎるオーバーヘッド」と衝撃が瞬く間に広がっている。
世界がロナウドの一撃に驚愕した。CL史に残るスーパーゴールが生まれたのは、1-0で迎えた後半19分だった。
右サイドからエリア内に侵入したDFダニエル・カルバハルは右足でふわりとした浮き球を中央に送った。これに反応したのがロナウドだ。落下地点はゴール前に位置していた背番号7より後方だった。すかさず戻りながらボールを受ける。しかし、ゴールに背中を向けた状態。いったん、トラップか──。そう思った瞬間、世界最高ストライカーは信じられない動きを見せた。
右足で踏み切ると、空中で反動をつけ、そのままオーバーヘッドを放ったのだ。強烈なシュートはゴール右隅へ。予期せぬ体勢から放たれたシュートにGKも一歩も動けない。ゴールネットが豪快に揺れた。一気に熱狂に沸くスタジアム。相手ディフェンス陣が呆然と立ち尽くすなか、ロナウドは立ち上がると、両手を広げて駆け出し、悠然と己のスーパーゴールを誇示した。
CL史上初の10試合連続弾の快挙…各国で大反響「間違いなく、サッカー界の主人公」
パラグアイサッカー専門メディア「ABC Deportes」は超絶ゴラッソの瞬間を「C.ロナウドから恐ろしさすら感じるゴール。これが真の芸術だ」と題し、動画付きで紹介。早くも世界で話題沸騰となっているシーンを目の当たりにした海外ファンから「滞空時間が人間のレベルにない」「間違いなく、サッカー界の主人公」「空いた口が塞がらない…」と感嘆の声が漏れていた。
ファンのみならず、海外メディアも続々と反応。米放送局「CBSS」は「C.ロナウドのオーバーヘッドは、ユベントスファンからも称賛を受けた」と特集。ゴールの直後、ブーイングを飛ばしていたユベントスサポーターから拍手が注がれたことを紹介し、「我々は、今年度の年間ベストゴールになる瞬間を目にできた」と称賛している。
さらに、米放送局「ESPN」は「C.ロナウドが“常軌を逸する異常なゴール”を披露」、英紙「ガーディアン」は「C.ロナウドの衝撃的すぎるオーバーヘッドがレアルを救う」と特集するなど、各国で衝撃が広がっている。
得点王独走のロナウドは昨年の決勝から10試合連続でゴールを果たし、CL史上初の偉業を成し遂げた。しかし、ロナウドにとって、ここはまだ通過点。頂点だけを見据え、さらに突き進んでいく。
4/4(水) 10:30配信 アンサー
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180404-00021217-theanswer-socc
「モンスター級!」「歴史的だ」「どの惑星から到来?」芸術オーバーヘッドのC・ロナウドに止まぬ各国メディアの称賛!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180404-00038234-sdigestw-socc
世界衝撃のオーバーヘッド弾、C・ロナウドが自画自賛「偉大なゴールだろう?」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180404-00010004-soccermzw-socc

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チャビ「C・ロナウドはこの時代に生まれて不運だった」

16/9/8 22:29
アルサッドのMFシャビ・エルナンデスが、バルセロナのFWリオネル・メッシとレアル・マドリーのMFクリスティアーノ・ロナウドによる“世界最高の選手”論争に対し、改めて自身の見解を示した。スペインのラジオ局『カデナ・セル』のインタビューで答えた内容をスペイン『マルカ』が伝えている。
シャビは以前からメッシこそ世界最高の選手だと唱え続け、論争すること自体無意味であると主張していた。今回も自身のメッシ至高説にブレはなく、さらに新たな表現で相手方のC・ロナウドをこきおろした。
「C・ロナウドはこの時代を代表する選手だ」
「彼が不幸だったのは、同じ世代に歴史上で最高の選手がいたことだ」
「C・ロナウドは飛び抜けた実力を持っているけど、メッシと比べると……。僕やサッカー好きの誰もが思っているように、比較することすらできないよ」
2人の比較論の馬鹿らしさを改めて強調したシャビ。「メッシは引退するまで1番であり続けるだろう。彼は誰よりも優れている世界最高の選手だ」と断言し、最後に「レアル以外はそう考えるはずだ」とライバルクラブへの皮肉も忘れなかった。

http://web.gekisaka.jp/news/detail/?198215-198215-fl

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