中島

日本代表・中島翔哉と守田英正が負傷離脱!乾と塩谷を追加召集!


日本サッカー協会(JFA)は5日、MF中島翔哉(ポルティモネンセ)とMF守田英正(川崎フロンターレ)が怪我のため離脱し、代わってMF乾貴士(ベティス)、DF塩谷司(アルアイン)を招集すること発表した。
2017年6月にサンフレッチェ広島からアルアインに移籍した塩谷は、昨年12月に開催されたクラブ・ワールドカップで4試合にフル出場。2得点を挙げ、開催国代表として出場したチームを準優勝に導いた。日本代表招集は2015年10月以来となる。一方の乾は、ロシア・ワールドカップ以来の復帰となった。
日本はアジアカップのグループリーグで9日にトルクメニスタン、13日にオマーン、17日にウズベキスタンと戦う。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?263411-263411-fl
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ポルティモネンセ中島翔哉の移籍、ハードルが高すぎる?


ポルティモネンセに所属する日本代表MF中島翔哉の高額な移籍金に注目が集まっている。
昨シーズンからポルトガルリーグのポルティモネンセでプレーする中島。今シーズンからは10番を背負い、ここまでリーグ戦で5ゴール5アシストを記録するなどエース級の活躍を見せる。
プレミアリーグのウォルヴァーハンプトン移籍の可能性が高いと伝えられてきたが、ここに来て契約解除金である4000万ユーロ(約50億円)をウルブスは払う意思がないとされる。
さらに、ポルトガル『A Bola』によると、レスター・シティも中島の獲得を狙っているが、やはり4000万ユーロを支払えた場合のみ、移籍が成立するようだ。
経済的に豊かではないポルティモネンセはあくまでも契約解除金満額を要求する模様で、その条件を満たせるかが今冬の移籍のカギとなるようだ。
ポルト、ベンフィカ、セビージャといったクラブも興味を寄せる中島。どのクラブが50億円を支払うことになるのだろうか。
1/2(水) 11:20配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000001-goal-socc
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日本代表・中島翔哉、今冬のプレミア移籍がなくなる可能性!?


ポルトガル1部のポルティモネンセに所属する24歳の日本代表MF中島翔哉を狙っていたプレミアリーグのウォルバーハンプトン(愛称:ウルブス)などが、ここにきて補強ターゲットを別の選手にかえたようだ。24日に英メディア『スポーツ・ウィットネス』が報じている。
先日、ポルティモネンセのロドネイ・サンパイオ会長が「まだ100%完了はしていないが、1月にも可能性はある。論点は契約解除金の全額を支払うかどうかだ。まだ完了はしていないが、中島は80%ウォルバーハンプトンの選手だ」と語った事で、ウォルバーハンプトンへの移籍が近づいたと考えられていた。
だが、ウォルバーハンプトンやサウサンプトンが、補強ターゲットを別の選手にかえるかもしれない。同メディアによると、両クラブは中島の日本代表招集による長期の離脱を懸念しているという。
アジアカップは1月5日に開幕するが、決勝戦まで進めば2月1日までクラブの活動に戻ることは出来ない。即戦力を求めている両クラブにとって、それは痛いようだ。ウォルバーハンプトンはライプツィヒ所属のブルーマに興味を示しているとのこと。
12/25(火) 13:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181225-00302453-footballc-socc
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