代表

アメリカ代表は何故、過小評価されているのか?

サッカーのアメリカ代表は何故、過小評価されているのか?

・W杯で通算8勝、グループリーグ突破は4度(日本代表はW杯通算4勝、グループリーグ突破2度)
・アメリカ代表はドイツやイタリア、スペイン等のサッカー強豪国にA代表で勝ってる(日本代表はヨーロッパのサッカー強豪国に勝った事が一度も無い)
・2009コンフェデ準優勝(準決勝でスペインを破り、決勝ではブラジル相手に2‐0とリードしていた)
・直近の日本代表との試合もアメリカ代表が勝ってる(シドニー五輪や北京五輪でもアメリカ代表が日本代表に勝利)
・アメリカ代表はライバルのメキシコに勝ちまくり(日本代表は2013コンフェデもだが、メキシコに全く勝てない)
・ブラジルW杯で2ゴール決めたデンプシー(現MLS・シアトル)はイングランド・プレミアリーグで大活躍していた(日本代表のエース香川真司はプレミアリーグで全く通用せず。)

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コパアメリカでは「日本代表・香川真司」復活!?


サッカー日本代表の森保一監督(50)が、南米サッカー連盟の招待で20年ぶりに出場する南米選手権(6月14日開幕・ブラジル)にドルトムントMF香川真司(29)を招集する考えがあることが13日、明らかになった。今季はドルトムントで構想外となった影響で試合勘欠如などの懸念があり、アジア杯(UAE)は招集メンバーから外れたが、指揮官は依然として香川の実力を高く評価。今冬、香川の移籍先が確定次第、日本協会側は招集の可能性を見据えて下交渉に入る意向とみられる。
森保監督は「前背番号10」のことを忘れてはいない。今夏の南米選手権。指揮官の強い意向によって、東京五輪世代で臨む方針から一転、年齢制限のないA代表を編成することが決定済みだが、関係者の話を総合すると、その招集候補のリストに香川の名前が挙げられているようだ。
森保監督は昨年11月28日、欧州CLのドルトムント-クラブ・ブリュージュ戦を視察した。香川がベンチ外だったため、翌29日にはドルトムントの練習場を訪れてトレーニングをチェックし、本人と直接会談も持った。最終的にアジア杯への招集こそ見送ったが「日本代表の貴重な戦力であることは伝えた」という熱の入れようだった。
香川本人も昨年末に一時帰国した際「(森保監督に)ドルトムントまで来ていただいて、現状や今後について、いろいろな話をすることができた」と新たな所属クラブでの活躍とともに、22年W杯カタール大会を見据えた早期の代表復帰を強く望んでいる。
アジア杯と異なり、所属する大陸連盟主催の大会ではない南米選手権に関しては、日本協会側に選手を招集する拘束力はない。欧州クラブにとってはシーズンを戦い終えた選手の貴重なオフ期間が削られるため、選手の派遣を認めるかどうかの見通しは立っていない。
関塚技術委員長は「しっかりとしたA代表で臨む考えは変わらない」として、各所属クラブと信頼関係を築き、丁寧な交渉で協力を求めていく考え。所属先での復権証明を前提条件に、香川招集の可否を探っていくことになりそうだ。
2019.1.14 デイリースポーツ
https://www.daily.co.jp/soccer/2019/01/14/0011977820.shtml?pg=2

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香川真司「メッシがPKを外したことには勇気をもらえる。(代表の)監督が戦力として考えてくれる限りやりたい」

ドルトムントの日本代表MF香川真司(27)が27日、宮崎県内で新シーズンに向けた自主トレを開始し、代表引退を表明したアルゼンチン代表FWメッシのPK失敗に言及した。
自身も15年1月のアジア杯準々決勝・UAE戦で、PK戦の6人目のキッカーとしてシュートを左ポストに当て失敗し、チームを敗退させた経験を持つ。
「あれだけすごい選手でも、PKを外したことには勇気をもらえる。
世界最高の選手が挫折を味わって、もっと強くなる。僕も(重圧に)打ち勝っていきたい」と教訓とすることを誓った。
またメッシの代表引退については「僕が言えることはないが、試合直後で感情的になっていたのでは」と推察。 一方で自身は「(代表の)監督が戦力として考えてくれる限りやりたい。
先頭に立ってやっていきたい」と将来の代表引退も考えていないことを明言していた。
2016年6月28日6時0分 スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20160627-OHT1T50249.html
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【アジアカップ試合結果】Jリーガー擁するタイはまさかの4失点大敗…インドが初戦を白星で飾る


[1.6 アジアカップ2019 タイ1-4インド アブダビ]
アジアカップ2019は6日、グループリーグ第1節2日目を行い、グループAはタイ代表とインド代表が対戦。インドがタイに4ー1で勝利した。
タイは札幌所属のFWチャナティップや神戸所属のDFティーラトン、元広島のFWティーラシンといったJリーグと関わりが深い選手たちをスタメンで起用。東南アジア屈指の実力を持つタイが頂点を狙うべく、初戦でインドに挑んだ。
しかし、思わぬ形でインドが先制に成功。前半11分、PA内でGKに跳ね返ったボールがティーラトンの腕に当たり、ハンドの判定に。PKを獲得したインドはFWスニル・チェトリが冷静にゴール左に決め、1-0とスコアを動かした。
失点を食らったタイだが、慌てた様子は見せない。前半26分、中盤でFKを獲得すると、キッカーのティーラトンが左足でPA中央に蹴り込む。ティーラシンが頭で流し込んで、すかさず同点に追いついた。
前半は1-1で折り返したが、インドが後半1分に追加点を決める。鋭いカウンターから右サイドのFWウダンタ・シンがクロスを上げ、チェトリが右足を振り抜いてこの試合2点目を挙げた。さらに同23分には再びカウンター。最前線のシンがPA内に入って後方にパスを出すと、最後はMFアニルドゥ・タパが右足でループシュートを放ち、飛び出したGKを越えてゴールに吸い込まれた。
タイは1-3とリードを広げられても諦めず、後半28分には先発したチャナティップを下げて、FWシロー・チャットーンを投入する。しかし流れは変わらないまま、インドは同35分にFWジェジェ・ラルペクラがダメ押しの4点目を挙げた。
試合はそのままインドが4-1で圧勝。Jリーガーを擁したタイは大量失点での大敗を喫した。インドは10日にUAEと、タイは同日にバーレーンと対戦する。
1/7(月) 0:21配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-15862422-gekisaka-socc

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堂安律、ドルトムントに?


夏に渡英するプリシッチの後釜に堂安、T・アザール、ハドソン=オドイらをピックアップ
ドルトムントは2日、アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチを移籍金6400万ユーロ(約79億円)でイングランド・プレミアリーグのチェルシーに売却したことを発表した。同選手はチェルシーからレンタル移籍をする形で今季終了まではドルトムントでプレーするが、このニュースを受けてドイツメディア「sport.de」は早速、プリシッチの後継者候補をピックアップ。日本代表MF堂安律(フローニンゲン)を含め、U-19イングランド代表FWカラム・ハドソン=オドイ(チェルシー)らを、プリシッチの後継者として推薦した。
同メディアは「プリシッチが去ることで、ドルトムントは夏に将来有望なアタッカーを一人失う。さまざまな報道を信じるとすれば、BVB(ドルトムントの略称)はすでに適切な後継者に目を付けているようだ」と述べ、“非常に期待の持てる候補者”をリストアップした。
その一人が日本代表MFの堂安で、同メディアは「フローニンゲンでサイドアタッカーを務める20歳のドウアンは、ドリブルに強く、何度も危険なスペースを作り出している」とその特徴を紹介。「BVBはかつて、シンジ・カガワという日本人をスターにしている」と、同クラブで輝いた日本代表MFの先輩・香川真司という存在にも触れながら、「(フローニンゲンの地元メディア)『フローニンガー・ヘジンスボーデ」によれば、BVBはすでに複数のスカウトをフローニンゲンに送り込んでいる」と、ドルトムントが以前からその才能に注目していることを伝えている。
同メディアは、今季ドイツ・ブンデスリーガでチームトップタイの9得点を挙げるなど、ブレーク中のベルギー代表FWトルガン・アザール(ボルシアMG)も有力候補の一人としてピックアップ。同じベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルの存在が、同選手を引き寄せる鍵となる可能性を伝えた。さらに、バイエルンが積極的に獲得を狙っている18歳のU-19イングランド代表FWハドソン=オドイも、ドルトムントが買い物リストに入れているとした。
ドルトムントがプリシッチの後継者として狙っていると、「sport.de」が挙げた候補選手は以下のとおり。
堂安律(日本代表/MF/フローニンゲン)
トルガン・アザール(ベルギー代表/MF/ボルシアMG)
カラム・ハドソン=オドイ(U-19イングランド代表/FW/チェルシー)
ペドリーニョ(ブラジル人/FW/コリンチャンス)
ルーカス・ダ・クーニャ(U-18フランス代表/FW/レンヌ)
ヘンリー・オニェクル(ナイジェリア代表/FW/ガラタサライ)
クリシュトフ・ピアテク(ポーランド代表/FW/ジェノア)
ビクトル・グズマン(メキシコ代表/MF/パチューカ)
マキシミリアーノ・ゴメス(ウルグアイ代表/FW/セルタ)
ジョナタン・バンバ(U-21フランス代表/FW/リール)
ニコラス・ペペ(コートジボワール代表/FW/リール)
セバスティアン・アレ(元U-21フランス代表/FW/フランクフルト)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00159217-soccermzw-socc

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「僕は日本で2019年を迎えたよ!」by元ドイツ代表GKアドラー


マインツの元ドイツ代表GKレネ・アドラーが、日本での滞在を楽しみ、年越しを東京で迎えたようだ。
アドラーは12月26日、女優である妻リリーとともに来日したことをSNSで公表。その後、串カツ、ラーメン、寿司、居酒屋料理など、和食を中心に日本ならではのグルメを満喫している。
渋谷のスクランブル交差点や明治神宮、そのほかにも新宿、赤坂などを訪れ、著名観光スポットでの写真や動画をSNSで次々に投稿した。
日本時間1日未明には『インスタグラム』で「親愛なるみなさんへ。みんなにより良い2019年が訪れますように。僕にとっては(負傷で)苦しい時期が続いているけど、多くの挫折から新たに得ることもある。
そんな中でも、いつも支えてくれるマインツのみんなに心から感謝したい。という新年のあいさつを東京から発信している。
1985年生まれのアドラーはレヴァークーゼンの下部組織育ちで、06-07シーズンにトップデビューを果たすと、すぐさま正GKに定着。
2008年に初キャップを刻んだドイツ代表では、2009年のロベルト・エンケ投身自殺に伴い2010年の南アフリカ・ワールドカップ直前まで、同世代のマヌエル・ノイアーと正GK争いを展開した。
度重なるケガに悩まされながらも、2012年にハンブルガーSVへ移籍し、2017年からマインツに在籍。だが現在はひざの負傷で2018年5月から長期離脱を余儀なくされている。
ハンブルガーSVでは酒井高徳と、マインツでは武藤嘉紀とともにプレーするなど、日本人選手とも親しみのあるアドラー。
年末年始のオフ期間を利用して日本行きを決めた背景には、元同僚からの影響があったのかもしれない。
1/1(火) 16:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00000011-goal-socc
ttps://www.instagram.com/reneadler/?hl=ja

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