優勝

プレミア2位トッテナム終了のお知らせ・・・新星デルアリ、相手選手に腹パン!出場停止処分の可能性大

スパーズ本当に終わる・・・新星デルアリ 相手選手に腹パンして出場停止処分の可能性大

http://www.dailymail.co.uk/sport/football/article-3558387/Tottenham-star-Dele-Alli-appears-punch-West-Brom-midfielder-Claudio-Yacob-midriff-Premier-League-clash.html


こういう馬鹿がいるから駄目になっていく
岡﨑はそういう人間じゃないからな

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ペップ、西、独、英の次はイタリアか・・・ユーヴェと4年契約締結へ


マンチェスター・Cを率いるジョセップ・グアルディオラ監督は、来シーズンからユヴェントスの指揮を取ることになるようだ。イギリス紙『ミラー』が報じた。
グアルディオラ監督はスペイン、ドイツ、そしてイングランドと、各国でリーグ優勝を経験しており、サッカー界でも指折りの名将として知られている。同紙によると、“ペップ”と親しまれる同監督の新天地はイタリアだという。
同紙はイタリア紙『イル・ジョルナーレ』の情報を引用し、グアルディオラ監督のユヴェントス行きを報道。ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドがイタリアへと移籍するとの情報を入手したルイジ・グエルパ氏が、この度はグアルディオラ監督について伝えている。同監督はユヴェントスと4年契約を締結するという。
https://news.line.me/issue/oa-soccerking/0e7836e82a24?utm_source=Twitter&utm_medium=share&utm_campaign=no
ne&share_id=cmf52134931012

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プレミア勢4クラブがCLベスト8に進むのは10年ぶり!なお、ドイツ勢は13年ぶりの“全滅”・・・


UEFAチャンピオンズリーグ(CL)は現地時間13日に、決勝トーナメント1回戦の全日程が終了した。昨季準優勝のリバプール(イングランド)と、12シーズン連続となる準々決勝進出を果たしたバルセロナ(スペイン)が新たに勝ち上がりを決め、ベスト8の顔ぶれが出揃った。2008-09シーズン以来にイングランド勢が4クラブ残った一方で、近年隆盛だったドイツ勢は13年ぶりにベスト16までで全クラブが敗退した。
大会3連覇中だったレアル・マドリード(スペイン)がアヤックス(オランダ)相手に2戦合計3-5で敗れる波乱が起きた今季のCL。そうしたなかで強さを見せたのは、イングランド・プレミアリーグ勢だ。
マンチェスター・ユナイテッドはパリ・サンジェルマン(フランス)との激戦を制して勝ち抜けを決めた。そして、リーグ王者マンチェスター・シティはシャルケ、トットナムはドルトムント、リバプールはバイエルン・ミュンヘンと、いずれもドイツのクラブを倒してベスト8に駒を進めた。イングランドの高い壁を超えられず、ドイツ勢は全滅となった。
データ会社「オプタ」によれば、CLでイングランドから4クラブが準々決勝に進んだのは2008-09シーズン以来となった。この年はバルセロナが優勝を飾ったが、その1年前の07-08シーズンがマンチェスター・ユナイテッドとチェルシーが決勝で対戦し、ユナイテッドがビッグイヤーを獲得している。10年ぶりにイングランド栄華の時代が到来した。
そしてプレミア勢にその行く手を阻まれたのがドイツのクラブだが、1クラブも準々決勝に残れなかったのは05-06シーズン以来13年ぶりとなった。
バルセロナがリヨン(フランス)を圧倒し、12シーズン連続準々決勝進出という貫禄を示したほか、ポルト(ポルトガル)がローマ(イタリア)を下して4季ぶりにベスト8に進出。16-17シーズン準優勝のユベントス(イタリア)もアトレチコ・マドリード(スペイン)に勝利して準々決勝に到達した。今季のベスト8の顔ぶれはイングランドから4クラブと、スペイン、イタリア、ポルトガル、オランダからそれぞれ1クラブという内訳となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190314-00176092-soccermzw-socc

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セルジオの本音「イニエスタは上手いけど…ピクシーは(名古屋)優勝させたし、ジーコも(鹿島)優勝させたし、ドゥンガも(ジュビロ)」

2019.3.5 テレビ東京スポーツ
https://www.tv-tokyo.co.jp/sports/articles/2019/03/003686.html
テレビ東京が運営するスポーツメディア「テレビ東京スポーツ」にて、サッカー解説者のセルジオ越後が様々なスポーツについて語る企画。今回は今Jリーグで最も注目を集めているヴィッセル神戸の現状について語った。
イニエスタは上手いけど、チームは勝ってない。ピクシーは(名古屋グランパスエイトを)優勝させたし、ジーコも(鹿島アントラーズを)優勝させた。ドゥンガ(ジュビロ磐田)も。(スーパースターがチームを優勝させる)そういうことでJリーグが盛り上がってきた。
(スーパースターが)来てもチームが変わらなかったら、加入しても降格圏争いしているようだと。「お金だけ高いっ」てなったらちょっとどうかなと思います。
(超一流を連れてきたらチームは)強くならなければいけない。ただ、(ヴィッセル神戸のイニエスタ、ビジャ、ポドルスキ)3人だけ注目があっても良くない。彼らが点取らない、彼らが活躍しなかったからダメだったではなく、他8人の選手も彼らを上回る活躍をしないと。まだ一人も(活躍している。目立つ選手が)出てきていないのがこのチームの問題なんじゃないかな。
3人だけで何とかなるではなくて、他の日本人選手が活躍してアピールしていかないと。残念ながら去年からまだ出てきていない。元日本代表の山口蛍も加入したんだけどなかなか主役になれないところが(神戸の)心配するところじゃないかな。
攻めても点を取られているんでね。彼らの活躍と同時に日本人選手も活躍しなければいけないと僕は思います。日本人が点を取ったら(イニエスタ、ビジャ、ポドルスキ)彼らも少しは楽になるから、そのあたりでチーム作りを考えていかなければいけないですよね。
あれくらい(巨額に)投資して勝ってくれなかったらJリーグの競争も薄くなるし、注目されているものも崩れていくし、心配がボクはあります。
あまりうまくいっていないときに外国人同士で何とかしようとなったら、そこはもうチームワークが乱れていくから、主役は外国人だけではなくて日本人も競争する。
あと、チーム作りでこんなにオーナー(三木谷浩史)が表に出てきたことはJリーグの歴史の中ではないのでそこにも注目してほしいですね。
こんなに良い選手がいてチ―ムが機能しなかったらもったいない。だから神戸には是非活躍して欲しい。優勝してくれたらJリーグもちょっと変わるんじゃないかな。新しい時代が来ることをボクは期待しています。
(全文はソース先で)

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J1初制覇の川崎の経済効果は120億円超!?

Jリーグの年間表彰式「2017 Jリーグアウォーズ」が5日、横浜市港北区の横浜アリーナで行われた。J1最優秀選手賞(MVP)は主将として川崎を初の優勝に導いた日本代表FW小林悠(30)が、史上6人目となる得点王(23得点)とのダブル受賞。昨季史上最年長でMVPに輝いたMF中村憲剛(37)に続き、2年連続で川崎から選出された。ベストイレブンも川崎が最多の4人を占めた。
関大・宮本勝浩名誉教授(72)が5日までにJ1を初制覇した川崎による経済効果を120億7897万円と算出した。新設された理念強化分配金などチームが20億円以上の収入を得ることに加え、39万円の純金マスコット人形などV記念グッズの販売、川崎市内の商業施設で開催中の優勝セールなどからはじき出した。
12/6(水) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000008-sanspo-socc

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神戸はビジャを獲得しても優勝できる気しないんだが・・・


サッカー元スペイン代表FWダビド・ビジャ(36)がJ1・ヴィッセル神戸に加入するとツイッターで明かした。チーム側の正式発表を待つ段階だが、実現すればMFアンドレス・イニエスタ(34)、FWルーカス・ポドルスキ(33)に続く、3人目の「超大物」となる。
ただ、ヴィッセルファン全員が素直に喜んでいるわけではなさそうだ。振り返れば、世界レベルの選手がそろえながら惨敗したチームは少なくない。
ポドルスキ加入で9位、イニエスタ入っても10位
ビジャは、スペイン代表として優勝した2010年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会では5ゴールをあげ得点王。08年の欧州選手権(ユーロ)でも優勝と4ゴールでの得点王を獲得しており、スペイン黄金時代の中心選手となった。クラブではスペインの名門バルセロナで、かつてイニエスタと「共演」。14年からは米国MLSのニューヨーク・シティでプレーし、今季は23試合14ゴールと得点力は健在である。
ヴィッセル神戸は今季、世界的名手のイニエスタを獲得したことで、国内外で話題をさらった。17年に加入のポドルスキと合わせて、ビジャまで加われば前線の戦力はJ1でズバ抜ける。
だが来季のJ1優勝を予想する人ばかりではなさそうだ。ツイッター上では、
「それでも優勝出来ないのが神戸」
「ビジャ取っても神戸が優勝できる気がしないのは俺だけか? 生え抜きが根を生やさないチームはどうかと…」
「イニエスタとのホットラインはすごく観たいけど、それでも神戸が優勝出来るとは思えない不思議さ」
などと冷めた意見も数多い。
というのも、神戸のリーグ順位はポドルスキ加入の17年が9位、イニエスタが加わった18年は10位と、優勝争いに絡めていない。
海外スター選手の加入は話題性こそあれ、それだけではチーム強化にとって限定的だ。記憶に新しいのは14~15年のセレッソ大阪。10年南アW杯得点王でMVPの元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランが加入したうえ、元ドイツ代表のFWカカウも加わり、注目を集めた。だが14年はJ1でまさかの17位。優勝どころかJ2降格となってしまった。
失点数はリーグワースト、「守備がザルなんだよ」
潤沢な資金力による助っ人外国人の獲得が目立つのは中国のクラブだが、必ずしも強化に直結しているわけではない。上海申花は今季、元コロンビア代表のMFフレディ・グアリン、同MFジョバンニ・モレノ、パラグアイ代表FWロメロ、元ナイジェリア代表FWオバフェミ・マルティンスら強力攻撃陣を擁したが、終わってみれば7位。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場権にも届かなかった。
共通するのは、攻撃陣にビッグネームがそろうのに比べ、守備の選手の獲得があまり図られていない点といえる。神戸もDF陣に日本代表クラスはゼロ。単純に失点数でみれば今季リーグワースト6位の52失点。優勝した川崎フロンターレの27失点とは約2倍の開きがある。ツイッターでは、「ヴィッセル神戸はDFを強化しろよ 守備がザルなんだよ」「神戸はビジャも来るけど守備の方が大事なんじゃねえのか」といった声もあがっている。
欧州主要リーグでも、スポンサーの資金力を背景に「多国籍軍」となっているクラブはある。英プレミアリーグのマンチェスター・シティや、仏リーグアンのパリ・サンジェルマンだ。ただし、いずれも今季は国内リーグで暫定1位。好成績なのは前線のタレントだけでなく、当然のようにボランチ、DFと世界的選手をバランスよく整えているからだと考えられる。
神戸は今回、ビジャに限らずロシアW杯代表のボランチ山口蛍の獲得にも動いていると報じられた。攻撃陣にワールドクラスをそろえ、今後はいよいよ守備陣の強化にも本格的に取り組んでくる可能性はある。
2018年12月1日 18時34分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15677458/
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