堂安

【動画】フローニンゲン堂安律、今季10ゴール達成!日本代表入りは・・・

現地時間29日に行われたオランダ・エールディビジ第33節でフローニンゲンはエクセルシオールと対戦し、ホームで4-0と快勝した。堂安律は9試合連続のフル出場で1ゴールを記録。今季公式戦のゴール数を10とした。
10位エクセルシオールと12位フローニンゲンの中位対決。この日も先発で出場した堂安は、序盤からゴールへの意欲をのぞかせた。
前半の終盤に立て続けに2ゴールを決めたフローニンゲンは、2点をリードして折り返す。
すると71分、堂安が勝負を決定づける3点目を決めた。左サイドの低めの位置からファン・ニーフがクロスを入れると、前に出た相手GKが処理を誤る。これを見逃さなかった堂安が、無人のゴールに流し込んだ。
2試合ぶりの得点となった堂安は、これがリーグ戦9点目。カップ戦での1ゴールを合わせると、今季2桁ゴールを達成だ。
その後、さらに1ゴールを加えたフローニンゲンは、4-0で快勝した。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180429-00267491-footballc-socc

続きを読む

マンCが堂安律の共同保有を提案!なお、フローニンゲンは拒否!

23日にオランダ1部フローニンゲンへの完全移籍を果たしたMF堂安律(19)に対して、プレミアリーグ王者マンチェスター・シティーが、フローニンゲンとの共同保有というガンバ大阪から買い取りを試みていたと、オランダのサッカー情報サイト「FCアップデータ」が報じた。
フローニンゲンは23日に海外移籍1年目で27試合8得点と、大活躍をしている堂安の完全移籍を発表した。
だが、フローニンゲンは買い取りオプションにかかる移籍金200万ユーロ(約2億7000万円)を捻出するのに苦労していたという。
これに金満クラブであるマンチェスターCがフローニンゲンに資金を提供し、共同保有という形での完全移籍を目指していたと報じた。
だが、フローニンゲンのヤンス・テクニカルディレクターはマンチェスターCの提案に対して「オファーを出してくれたことはとても素晴らしいことだったが、
自分たちの力でなんとかしたかった」と拒否した理由を説明。苦しい財政にもかかわらず、単独で買い取りを行った。
オランダの全国紙「テレグラーフ」では、単独での獲得に対してフローニンゲンが将来的に堂安が他クラブへ移籍する際に、
さらに高額で売却できる可能性が高くなることを見込んでいたと報じた。
一方で、共同保有に失敗したマンチェスターCも、ヨーロッパでプレーしている若手選手の中で、
堂安は将来的に稼げる選手という認識を持っていたと報道した。
4/25(水) 19:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00189914-nksports-socc

続きを読む

【日本代表】ロシアW杯の予備登録メンバー35人、武藤嘉紀や堂安律がリスト入りしたことが判明!

日本サッカー協会は14日、ロシアW杯の予備登録メンバー35人を国際連盟(FIFA)に提出。日本代表歴のないMF堂安律(19)=オランダ1部・フローニンゲン=が入ったことが判明した。
今季ドイツ1部で8得点を挙げた武藤嘉紀(25)=マインツ=もリスト入りした。今月18日に親善試合ガーナ戦(30日)に臨む30人弱、31日に23人の最終メンバーを発表する。
日本代表の西野朗監督(63)は31日に最後の“サバイバルマッチ”を計画していることを明かした。
オランダで急成長を果たした19歳が、ロシア行きの可能性を残した。日本協会など複数の関係者によると、予備登録メンバー35人のリストに「堂安」の名前が残ったことが判明。
西野朗監督(63)は「基本的には今まで(代表に)参加した選手がベースにはなる」と語っていたが、“例外”として若きアタッカーを加えた形だ。
6月16日に20歳を迎える堂安がW杯メンバー入りすれば、過去の日本代表では98年フランス大会に18歳で出場したMF小野伸二(38)=札幌=に次ぐ2番目の若さとなる。
今季G大阪からフローニンゲンに移籍した堂安は、1年目から9ゴールをマーク。この数字は欧州主要リーグ(イタリア、ドイツ、イングランド、スペイン、フランス、オランダ)でプレーする10代で、フランス代表FWムバッペ(19)=パリSG=の13点、オランダ代表などで活躍した父を持つ同代表FWジャスティン・クライファート(19)=アヤックス=の10点に次ぐ第3位。 欧州内でも注目の若手と名前が挙がるようになったレフティーを、西野監督も放ってはおかなかった。
堂安は今月9日に行われたスポーツ報知のインタビューで「もし(代表に)呼んでもらえれば、求められる仕事ははっきりしていると思う。評価されるとしたら点を取ったことだと思うので、点を取ります」 とロシア行きへの意欲をみせていた。23人の最終メンバーに残るかは不明だが、もし残らなかった場合も負傷者等が出た場合に追加招集される可能性もある。
昨年のU20W杯で活躍したが、日本代表は候補合宿等も含めて経験はない堂安。東京五輪世代のエース候補が、西野ジャパンの“秘密兵器”となるかもしれない。
◆W杯予備登録 上限は35人。FIFAがリストを発表することはなく、公表は各国協会・連盟に任されている。日本協会が31日に発表する最終登録メンバー23人は、この35人の中から選ばなければならない。
しかし、W杯前にメンバーが負傷した場合は、初戦の24時間前までは変更可能で予備登録外からも招集できる。
スポーツ報知 5/15(火) 6:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000292-sph-socc

続きを読む

堂安は入ってなかった!?W杯日本代表メンバーの海外組が判明!本田、岡崎、香川ら!

ワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場する日本が国際サッカー連盟(FIFA)に届け出た予備登録メンバー35人のうち、海外組が過半数の19人に上ることが15日、分かった。
日本協会はリストを非公表としているが、海外組には21日からの代表活動への理解を求めるため所属クラブなどに水面下で通達した。
FIFAへの登録期限は本部チューリヒがあるスイス時間14日。つまり、日本時間で15日朝7時だった。日本も専用のオンライン登録ページに35人の名を記した。西野監督はシーズン真っただ中のJリーグを気遣い「動揺を避けたかった」とあえてリストを非公表とし、Jクラブには連絡を入れていない。
その一方で、拘束力の発生する前から日本代表のために動きだすことになる海外組の所属クラブなどには、連絡を入れていた。
“朗報”が届いた19人は以下の通り。
▽GK川島
▽DF長友、吉田、酒井宏、酒井高
▽MF長谷部、香川、柴崎、井手口
▽FW本田、岡崎、大迫、原口、宇佐美、乾、武藤、久保、浅野、中島

日刊スポーツ 5/16(水) 4:49配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00209721-nksports-socc

続きを読む

日本代表の主な落選組…中島翔哉、堂安律、久保裕也、森重真人、杉本健勇・・・

30日のキリンチャレンジ杯のガーナ戦に向けた日本代表メンバー27人が18日に発表になった。
海外で結果を残す若手が多く外れることになった。3月のベルギー遠征で結果を残したMF中島翔哉(ポルティモネンセ)の名前はなく、ベルギーリーグで13得点を決めたMF森岡亮太(アンデルレヒト)、同じくベルギーで結果を残すFW久保裕也(ゲント)、オランダでのルーキーイヤーとなった今季9ゴールを決めた19歳MF堂安律(フローニンゲン)が落選。
またJリーガーでは昨季得点王のFW小林悠(川崎フロンターレ)、同2位のFW杉本健勇(セレッソ大阪)も外れた。
主な落選メンバー
▽GK
西川周作(浦和)
林彰洋(FC東京)
▽DF
森重真人(FC東京)
宇賀神友弥(浦和)
車屋紳太郎(川崎F)
内田篤人(鹿島)
▽MF
森岡亮太(アンデルレヒト)
倉田秋(G大阪)
清武弘嗣(C大阪)
今野泰幸(G大阪)
▽FW
小林悠(川崎F)
杉本健勇(C大阪)
久保裕也(ゲント)
中島翔哉(ポルティモネンセ)
堂安律(フローニンゲン)
永井謙佑(FC東京)
川又堅碁(磐田)
伊東純也(柏)
ゲキサカ 5/18(金) 13:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180518-01653944-gekisaka-socc&pos=4

続きを読む

【日本代表】森保ジャパン、壊滅ピンチ!?


森保ジャパンに異変が生じた。2022年カタールW杯アジア2次予選を戦う日本代表の欧州組がそろって苦境に立たされている。特に10番を背負うMF中島翔哉(25=ポルト)とともに“三羽ガラス”のMF南野拓実(25=リバプール)、MF堂安律(21=PSVアイントホーフェン)が今年に入りサブに降格するなど、3月決戦に向けて不安は広がっており、結果次第では森保一監督(51)の去就問題が再燃しかねない状況だ。
危機的状況だ。イタリア移籍が破談したDF長友佑都(33)は所属するガラタサライ(トルコ)で選手登録を外れ、今後の公式戦出場が不可になるなど“飼い殺し”状態に追い込まれる中、サンプドリア(イタリア)に移籍した代表主将のDF吉田麻也(31)も、昨年からほぼ出場機会がなく、まだ再起のメドは立っていない。
2人は日本代表の主力でDF陣のリーダー。元日本代表MF前園真聖氏(46)も、かねて「いくら欧州でプレーしていても試合に出られなければ、コンディション調整も難しくなるし、体力や試合勘などにも影響がないわけではない。決して万全な状態とは言えないでしょう」と話していたように、好パフォーマンスは期待できない。
攻撃陣も安定していない。中でも深刻なのは森保ジャパンの象徴となった“三羽ガラス”だ。欧州チャンピオンズリーグでも存在感を示し、日本代表で5試合連続得点をマークした南野は、1月に名門リバプール(イングランド)入りを果たすも予想通りに出場機会は激減。イングランド協会カップ(FA杯)で2試合先発もリーグ戦は2試合の途中出場にとどまるなど、今後のW杯予選への影響も懸念される。
堂安はクラブの監督交代でサブに降格。今年に入ってからは途中出場の1試合のみと苦しんでいる。また、中島も今季リーグ19試合で先発4試合と定位置を確保できていない中、1月に負傷離脱。4日のポルトガルカップ準決勝で途中出場したものの、まだベストコンディションとは言えず、日本代表は攻守両面で不安を抱えている。
3月にW杯予選ミャンマー戦(同26日)と、同モンゴル戦(同31日)を控えて、レギュラー陣が“壊滅状態”とあってはベスト布陣で臨めるかは微妙だ。その上、森保監督が兼務する東京五輪代表はU―23アジア選手権(1月、タイ)の1次リーグで敗退し、批判が噴出している。3月決戦でふがいない戦いを見せれば、解任論の再浮上は避けられない。
7日に欧州視察へ出発する森保監督は以前から「結果が伴わなければ責任問題、批判は当然出てくるもの」と話していたが、チームの危機的な状況を打開する策はあるのだろうか。
2/7(金) 16:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-01728273-tospoweb-socc

続きを読む

宇佐美貴史、原口元気、堂安律、小林祐希がチームメイトになる可能性!?

1部昇格のフォルトゥナ、堂安律や小林祐希に興味か…さらなる“日本人化”へ
1部昇格を決めたフォルトゥナ・デュッセルドルフは、フローニンヘンFW堂安律やヘーレンフェーンMF小林祐希の獲得に動いているのだろうか。ドイツ紙『ヴェストドイチェ・ツァイトゥング』が伝えた。
今シーズン、レンタルで加わっていたFW宇佐美貴史(アウクスブルク)、原口元気(ヘルタ・ベルリン)の両翼が活躍し、ブンデスリーガ2部優勝を達成したフォルトゥナ。クラブは新シーズンに向けて2人の完全移籍での獲得を試みるとされるなか、新たな日本人選手にも狙いを定めているという。
報道によれば、クラブはホルシュタイン・キールで2部得点王に輝いたFWマーヴィン・ドゥックシュの獲得を最優先事項とし、現在その所属元のザンクト・パウリと交渉に入っているとのこと。また、ミランで契約が今夏に満了となるFWナムディ・オドゥアマディやシュトゥットガルトのDFマティアス・ツィンマーマンに加え、オランダでプレーする堂安や小林に興味を抱いていると伝えられている。
フォルトゥナ率いるフリードヘルム・フンケル監督は過去、フランクフルトでは高原直泰や稲本潤一、1860ミュンヘンでは大迫勇也らと数多くの日本人選手を指導。そんな“理解者“の下へ、宇佐美や原口以外の日本人選手が向かうことになるかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00000019-goal-socc

続きを読む