堂安

【ハイライト動画】マンCからオファーを受けた食野亮太郎ってどんな選手?

割といいな
右利きらしいけど
左足も全然使えてて
シュートやパスのプレーチョイスに全く無駄がない
堂安や本田が持ち直すような
『間』を必要としないから
ディフェンスはめっちゃやりづらい
目を付けられるのも分かるわ
派手ではないけどな
レンタル先でどうなるか

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プレミアリーグ・ニューカッスルさん、ガチで堂安を取りにきてる模様!


ニューカッスル地元紙記者が断言 「堂安を本気で狙っている」
「ニューカッスルは堂安を本気で狙っている。聞いたところでは、少なくとも5試合、堂安視察のためにオランダにスカウトを派遣している。移籍市場でのライバルはマンチェスター・シティになると思うが、(ニューカッスルは)シティより1軍での出場機会をより多く与えられると思う」
これぞクラブスタッフと密接な関係にある地元紙らしい取材の成果だ。この話を聞くと、移籍実現の可能性は中島より堂安のほうが濃厚である。
さらに15日のハダースフィールド戦後、ニューカッスルを率いるラファエル・ベニテス監督に、「英国メディアで堂安の1月獲得が報じられたが?」と水を向けると、「彼ら(英メディア)にも同じことを聞かれたが、特定の選手について話すことはできない。来週にミーティングを開き、(補強の)ターゲットとなっている選手について話し合う予定になっているが、先ほども言ったとおり、(1月の移籍解禁を半月後に控えた)今、彼(堂安)について聞かれても何も話せない」と発言。完全否定のエスピリート・サント監督に比べれば、補強リストに堂安が載っていることを示唆するような、感触の良い返答だった。

実際、移籍は本決まりになるまで全く予断を許さないものだ。それに堂安には、ライダー記者が言うようにシティやユベントスといった欧州の真の強豪や、アヤックス移籍の報道もある。手堅くオランダ名門への移籍となれば、ここでUEFAチャンピオンズリーグ出場経験を積むこともできるだろう。
しかし現地取材をした結果、現在の吉田麻也(サウサンプトン)、岡崎、武藤に続く4人目のプレミアリーガーはウォルバーハンプトンの中島より、ニューカッスルの堂安のほうが“可能性あり”と見ている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181222-00156090-soccermzw-socc&p=5

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堂安律の不調の原因は体重増!?


堂安律がオランダでムキムキと体重増
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/wfootball/2018/02/16/___split_10/
現在、彼の体重は75kg。日本にいたころより、3kgほど増えたのだ。
堂安のことをよく知る者は「律、お前、筋トレしすぎと違うか?」と言う。
しかし「筋トレ嫌い」と公言する彼は、「フィジカルコンタクトの激しい試合と練習によって、自然と筋肉がついた」と理解している。

フローニンゲンのトレーナーからは「あと2kg増やして、77kgまで持っていきたい」と言われている。 堂安本人は「(自分のフィジカルは)通用しているから(それまでの体重に対して)ネガティブに感じてない。今は重たくなってキレがなくなるのが心配」と意見を述べたが、「プレミアリーグにステップアップしても負けない身体を作ってあげる。体重が増えても、筋肉量を上げれば問題ない」という説明が返ってきた。 ただ、急に筋肉を増やすのもよくないから、月々、少しずつ上げていこうという結論に至った。
堂安駄目にしたのフィジコの責任だな。

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【動画】フローニンゲン開幕戦!堂安より板倉の躍動っぷりがスゴイと話題に!


開幕デビューのフローニンゲン板倉が決勝弾の起点に! 堂安と共にフル出場
オランダ・エールディヴィジ開幕戦が3日に行われ、MF堂安律とDF板倉滉が所属するフローニンゲンとエメンが対戦した。
昨季のリーグ戦を8位で終えたフローニンゲンは、堂安と板倉を先発起用。板倉はこの試合でデビューを飾り、2選手ともフル出場を果たした。
試合は前半を両チームスコアレスで折り返すと87分に試合が動く。板倉がボールを奪取するとそのまま左サイドを突破。板倉は中央のラモン・パスカル・ルンドクヴィストにパスを出すと、ルンドクヴィストは前線に浮き球のスルーパスを送る。ボールを受け取ったアルディン・フルスティッチが冷静に決めて、フローニンゲンは先制に成功した。
このまま試合は終了して、板倉の起点で決勝ゴールが生まれ、フローニンゲンは開幕戦を勝利で飾った。フローニンゲンは次節、FW中村敬斗が所属するトゥウェンテと対戦する。
【スコア】
フローニンゲン 1-0 エメン
【得点者】
87分 1-0 アルディン・フルスティッチ(フローニンゲン)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190804-00964153-soccerk-socc

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日本代表・堂安率は長友佑都の若いころに似ている?


「あの信念の強さがあると多分上に行けます」
1月9日にアジアカップの初戦、トルクメニスタン戦を迎える日本代表は、1月7日にUAEのアブダビでトレーニングを実施。
練習前には32歳の長友佑都が、東京五輪世代の20歳の堂安律、冨安健洋とリフティングに興じる姿があった。

「声をかけてというよりは僕が入れてもらってるんですよ。自分自身も若返りたいですし、彼らといるとちょっとエネルギーをもらえて、
昔の想いが蘇ります」と冗談交じりに語りつつ、堂安には体幹トレーニングのやり方も伝授していると明かした。
「彼は近くに毎日いますね。朝食が終わったらすぐ『何時にしますか?
何時にジム行きますか?』ってメール来ますから」とエピソードを語りつつ、その向上心を称賛した。
「あの信念の強さがあると多分上に行けますよ。こう言うと、偉そうなのかもしれないですけど、なんか僕の若い時に似ているなと。向上心とかそういったものがちょっとずば抜けてるなと思いますね」
そして自らの経験談から、堂安の将来性に太鼓判を押した。
「質と方向性をしっかりと定めてトレーニングできれば、彼はビッグクラブへ行けるポテンシャルはありますよ。
これはお世辞でも何でもなく、僕はこれまでも凄い選手とインテルで一緒にやってきましたし、コウチーニョやコバチッチらもそうですが、能力的には全然劣っていないです。
ああいう選手は一気に化ける。だから彼がビッグになったら、逆に僕が引っ付いていこうと思います」
またアジアカップの初戦トルクメニスタン戦に向けては、オーストラリアがヨルダンに敗れた試合を受けつつ、「やっぱりアジアカップが来たなって感じですよね。
オーストラリアの試合もそうですけど、(日本も)2011年の予選(グループリーグ)でかなり苦戦しました。
当時は正直自分たちは少し天狗になっていたかなって時期にアジアカップが来て、そこで足をすくわれかけた経験がありました。
この前のオーストラリアも多分、気が抜けていた部分があったと思うんです。
入りがスローで、気持ちが入っていない部分があったはずなので、それは絶対にないようにしたいですね」と気を引き締めた。
1/8(火) 6:30配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190108-00052424-sdigestw-socc

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