堂安

カタール戦に完敗の日本代表どこよりも早い採点!最低点は吉田麻也「4」・・・


前半だけで2失点
【日本 1-3 カタール AFCアジアカップ2019・決勝】】
権田修一 5
まさか打ってくるとは思わなかったか、芸術弾を決められた
長友佑都 5
攻守に気力を振り絞り、後半は対峙する相手を上回った
吉田麻也 4
マークしていたアリにオーバーヘッドを許し、失点後も若干バタついた。ハンドでPKを与えるなど散々だった
冨安健洋 5
プレー水準は低くないが、これまでのような圧倒的な存在感はなかった
酒井宏樹 5
攻撃時に右サイドで堂安と2対1になるも生かせず
塩谷司 4.5
相手の動きにかき回され、ピッチを浮遊するのみ。強さを出せず
柴崎岳 4.5
不用意にボールを失い、守備時には相手を捕まえきれなかった。後半は縦パスが入るようになった
原口元気 5
中央で絡もうとするシーンもあったが、味方と呼吸が合わず
南野拓実 5.5
ゴールをこじ開けようと奮闘。後半に実を結び今大会初ゴール
堂安律 5
時折ドリブル突破を図ったが、抜ける気配はなかった
大迫勇也 5
警戒されてボールを収められず。攻撃も加速させられなかった
武藤嘉紀 5
途中出場。スムーズに入り身体を張った
伊東純也 ? 出場時間短く採点不可
乾貴士 ? 出場時間短く採点不可
森保一監督 4.5
相手の嫌がることができず、自由を与え過ぎてしまった
フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00307777-footballc-socc

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やっぱり報知の日本代表採点はセンセある!?「大迫・・・半端なタッチで絶妙アシストも自身は不発」


報知採点
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00000029-sph-socc
GK権田修一【5・0】「まさか打つとは」では守護神とは言えない
DF酒井宏樹【5・0】後半は押せ押せも得点には絡めず
DF冨安健洋【5・5】前半は後手後手の対応。後半は攻撃で持ち味
DF吉田麻也【4・5】形はどうであれ5バック相手に3失点はダメ
DF長友佑都【4・0】前半の左サイドは常にさびついていた
MF塩谷司【5・0】南野弾起点も守備では飛び出しを捕まえられず
MF柴崎岳【4・0】セットープレーに得点のにおい皆無
MF堂安律【5・5】積極的に攻撃に絡もうとするも空回り感否めず
MF原口元気【4・0】何もできない62分間をただただ過ごす
MF南野拓実【5・5】意地の追撃弾を決めるも2点目は取れず
FW大迫勇也【5・5】半端なタッチで絶妙アシストも自身は不発
森保一監督【5・0】0―2をひっくり返す采配力は現状、ない
FW武藤嘉紀【5・5】効果的斜めランで活力もファール多すぎる
FW伊東純也【―】切り札で投入も…出場時間短く採点なし
MF乾貴士【―】持ち味出すには時間が足りず。出場時間短く採点なし

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「日本代表は乾貴士に監督兼任して欲しい」という声!


「ああなってしまうと厳しい」
ベンチスタートとなった乾貴士は前半、相手のカウンターの起点となっていたDFラインへのプレッシャーのかけ方に問題があると気づいていた。
「2トップで相手の3バックを見ちゃっていたんで、それだと絶対にハマらない。(原口)元気と(堂安)律がサイドのウイングにつくんじゃなく、センターバックを牽制するような動きでフォワードを助ける必要があった」
最終ラインから中盤、あるいは前線に長い縦パスを通され、カウンターから前半だけであっさり2点を許した日本。どちらもボールの出どころをきっちり抑えていれば、防げたかもしれない失点だった。だからこそ、それが分かっていながら伝えられなかったことを、乾は悔やんでいた。
「見ていて分かっていたんですけど…。なかなか外から指示も出せなかったので…。まあ、でもやっぱり言うべきでした。2失点目が入る前に言っておけばよかったという後悔はありますし、ベンチメンバー含め、そういうところが甘かったかなと」
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=53748

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アジアカップ日本代表、評価を上げたのは大迫と冨安!下げた選手は・・・?


昨年9月に発足した森保ジャパンの最初の公式戦となったアジアカップ。過去4度の優勝を誇る日本は苦戦しつつも無敗で決勝に進出したが、3年後のW杯自国開催に向けて強化を進めるカタールに完敗し、準優勝に終わった。
約1カ月にわたる大会を通して、選手の評価も明暗が分かれた。まずエースとして圧倒的な存在感を見せたのが、ロシアW杯でも活躍した大迫勇也(28)。臀部の負傷で満足にプレーできない状況が続いたが、準決勝イラン戦では2得点を挙げる大活躍だった。
「前線で屈強なDFに負けないボールキープに味方の選手を操るパス。さらにゴールセンスにも優れ、FWとしての万能さが炸裂。エースの名に恥じないプレーだった」(サッカー協会関係者)
20歳のDF、冨安健洋の台頭も見逃せない。昨年1月にベルギー1部のシントトロイデンに移籍し、本場欧州で守備力を磨いてきた。主将の吉田麻也と若さに似合わぬ堅実で落ち着いた守備を披露し、ベスト16のサウジアラビア戦では決勝点も挙げた。
「高さあり、強さあり、さらにスピードも兼備し、敵のキーマンを止め続けた。未来のDFリーダーの筆頭候補です」(サッカー専門誌記者)
期待を裏切る結果となった選手は?
一方、期待を裏切る結果となったのがMFの堂安律(20)と南野拓実(24)。本田圭佑、香川真司、岡崎慎司に代わり、彼らと中島翔哉(24)が「新ビッグ3」として注目を集めてきた。中島が負傷で途中離脱する中、堂安は2得点、南野は1得点を挙げた。
ただ、「堂安は右サイドで得意のドリブル突破が毎試合不発。終始動きの重さが目立った。南野は大迫不在の試合では周囲とのコンビネーションが噛み合わず、技術的なミスも多く見られた」(同前)と、大会を通してともに不完全燃焼のプレーに終わった。
「大会中は強気な発言を続けた堂安、そして大会途中から急に口を閉ざすことが多くなった南野。2人とも勝ち気な性格だけに、取材エリアでは自分への歯がゆさが見え見えだった」(スポーツ紙記者)
本田や香川が2011年大会の優勝で人気と実力を確かなものにした一方、堂安、南野は代表のスターに駆け上がる最初のステップで躓くことに。森保監督が掲げる“世代交代”の成否は、彼らの成長にかかっている。
2/10(日) 7:00配信 週刊文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00010671-bunshun-spo

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「堂安律は世界のトップ選手になる!」byフローニンゲン監督


フローニンゲンの日本代表MF堂安律は、オランダ2年目の今季もリーグ戦全15試合に出場して4得点2アシストの結果を残すなど主力として君臨している。マンチェスター・シティやアトレチコ・マドリード、ユベントス、ドルトムントなど数多くのビッグクラブが獲得に興味を示しているとされるなか、ダニー・バイス監督は20歳のレフティーが世界のトッププレーヤーになれると考えているようだ。現地メディアが報じている。
堂安は昨夏にガンバ大阪からフローニンゲンに期限付き移籍すると、加入1年目からリーグ戦29試合で9ゴール4アシストをマーク。完全移籍した今季、背番号が「25」からひと桁の「7」へと変更され、15節終了時点で4ゴール2アシストと存在感を放っている。
今年は待望の日本代表デビューも果たし、10月16日のウルグアイ戦(4-3)ではA代表初ゴールもマーク。フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」が新設した21歳以下を対象とする最優秀若手選手「コパ・トロフィー」では、最終候補10人に選出されるなど、世界的な知名度も高まっている。
オランダ国内ではアヤックスやPSV、その他にもシティやアトレチコ・マドリード、ユベントス、ドルトムント、ニューカッスルなどが獲得に関心を示していると伝えられており、堂安は今冬の移籍市場の注目株の一人だ。オランダのサッカー専門誌「Voetbal International」は、「バイスはセンセーショナルなドウアンをファン・ペルシとヴァイナルダムと比較」と特集。オランダ人指揮官のコメントを紹介している。
「ドウアンはハキム・ジイェフの代わりになることができる。現時点で、おそらくドウアンはジイェフほどのレベルではないが、彼はその可能性を秘めている。周りに良い選手がいれば、さらに良くなるだろう。私はユース時代にロビン・ファン・ペルシと、その後ジョルジニオ・ヴァイナルダムとプレーした。私はあえて、ドウアンは当時の彼らと同じレベルにあると言っている」
12/16(日) 21:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00154792-soccermzw-socc

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【ハイライト動画】フローニンゲン堂安、得点の匂いプンプンもノーゴール…


堂安、得点の匂いプンプンもノーゴール…フローニンゲンはフェイエノールト下して今季初3連勝
[2.17 エールディビジ第22節 フローニンゲン1-0フェイエノールト]
オランダ・エールディビジは17日に第22節を開催し、MF堂安律とDF板倉滉が所属するフローニンゲンがフェイエノールトをホームに迎え、1-0の完封勝利を収めた。堂安は2試合連続フル出場を果たし、3試合連続ベンチスタートとなった板倉に出場機会は訪れなかった。
前半18分に堂安に決定機が訪れる。右サイドから切れ込むとFWカイ・シーハイスにボールを預けて自らはゴール前に走り込む。シーハイスのリターンパスにフリーで反応するが、至近距離から放った左足シュートはGKケネット・フェルメイルにストップされてしまう。さらに同20分には再びシーハイスとのワンツーからフィニッシュまで持ち込むも、シュートはフェルメイルの守備範囲に飛んでしまった。
しかし前半26分、ハーフウェーライン付近でボールを受けた堂安が前線まで運んで左サイドのMFミモウン・マヒに展開。大外を駆け上がってパスを呼び込んだMFトマス・ブルンスの折り返しがDFスベン・ファン・ベークのオウンゴールを誘い、ホームのフローニンゲンが先制に成功した。
1-0のまま後半を迎えてもフローニンゲンペースは変わらず、後半12分には右サイドから切れ込んだ堂安が左足で狙うも、ボールはフェルメイルの手中に収まってしまう。さらに同13分には自陣から持ち上がった堂安が、一気の加速で相手選手2人を置き去りに。そのままPA内まで持ち込んだが、フィニッシュの場面で足を滑らせてシュートをジャストミートさせることはできなかった。
その後もフローニンゲンに追加点こそ生まれなかったものの、フェイエノールトの反撃を許さずに1-0のまま逃げ切って今季初の3連勝を飾った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-29622510-gekisaka-socc

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「堂安律はトップクラブでプレーする準備は整っている」byアヤックスOB


「今のエールディビジで優れた選手のひとり」
フェイエノールト戦でも右サイドハーフで出場し、勝利に貢献した堂安。クラブOBも上位クラブへの移籍を後押ししている。 (C) Getty Images
現地時間2月17日に開催されたオランダ・エールディビジ第22節、フローニンヘン対フェイエノールトの一戦は、1-0でホームのフローニンヘンが勝利した。
日本代表MFの堂安律は先発出場。26分、GKのクリアボールを堂安がドリブルで運び、左サイドを駆け上がったミムン・マヒにパス。モロッコ代表FWは、さらに外側をオーバーラップしていた新加入のトマス・ブルンスにつなぐと、そこからのクロスが敵のオウンゴールを誘った。
フローニンヘンはこの1点を守り切り、強豪フェイエノールトを倒す大金星を挙げている。この快挙はオランダ・メディアもこぞって報じ、堂安もホームスタジアムを埋めたサポーターとともに喜びを分かち合った。
そんななか、オランダのサッカー専門メディア『VOETBAL ZONE』は、この試合を見守っていた元オランダ代表DFピーター・ボエブ氏に取材を敢行。かつてアヤックスやフィテッセでプレーし、指導者としてズウォーレなどの監督を歴任したボエブ氏は、「堂安はエールディビジでプレーする選手のなかでも、非常に優秀な選手のひとり」とコメントしている。
「“少年”は非常にクリエイティブで、ボールを保持する力も優れている。彼のテクニックはフェイエノールトの守備陣にとっては厄介なものだったことは間違いないので、できればゴールが見たかったところだね。それでも、彼の市場価値はさらに高まるだろうし、素晴らしい才能の持ち主だ。堂安は十分にオランダのトップクラブでプレーするに値すると確信しているよ」
だが、移籍に関してネックとなるのは「”カネ”だろう」とボエブ氏は指摘している。
「問題は、彼を獲得するために必要なカネを支払うことができるのは誰か。金額は分からないが、堂安にはすばらしい”値札”が付いているんだろう。おそらく、アヤックスが彼を獲得することは難しくないが、フェイエノールトには不可能なのではないかな」
また、堂安のプレースタイルについてはひとつ、アドバイスを残している。
「彼にボールが頻繁に集まることによって、チームにとってチャンスは増えるだろう。だが、堂安はアウトサイドでキープするプレーをやりすぎているので、もっとDFラインの間で仕掛けるようなプレーをするべきだと思った。そうすれば彼の資質、クオリティはさらに良くなるはずだ」
今シーズン初の3連勝を達成し、リーグ9位に浮上したフローニンヘン。次節は現地時間2月23日に、リーグ最下位のNACとホームで対戦する。
2/18(月) 17:56 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=54287

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日本代表・堂安律、新天地はアヤックス確定!?


フローニンゲンMF堂安律は、来季アヤックス移籍が濃厚なのかもしれない。
オランダ『テレグラフ』紙によると、先日行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦のレアル・マドリー戦に、招待されていたようだ。
昨季フローニンゲンに加入し、オランダで存在感を放つ堂安。今季も日本代表の活動で離脱した時期を除き、全試合にフル出場。4ゴール2アシストを記録するなど、チームの絶対的な存在となっている。
堂安の目覚ましい成長を受け、多くのビッグクラブが関心を示しており、昨季の段階でマンチェスター・シティがオファーを出したとも言われている。その他国内強豪PSVなどがオファーを検討しているとも伝えられている。
しかし、新天地はアヤックスになるのかもしれない。『テレグラフ』紙によると、堂安はヘーレンフェーンの18歳DFキク・ピエリーとともに、
アヤックス本拠地ヨハン・クライフ・アレーナで行われたレアル・マドリー戦(1-2)に招待されていたようだ。また、試合前にはアヤックスの選手が滞在するホテルで食事をとることが許可されたという。
だが、日本代表MFは土壇場でホテルでの観戦を選択したようだ。
さらに堂安に関しては、昨年12月に行われたグループリーグ第6節バイエルン戦(3-3)にも招待されていたという。
今季欧州の舞台で躍進を見せるアヤックス。来季は、20歳の日本代表MFがCLの舞台で輝きを放つ場面を見ることができるのかもしれない。
2/23(土) 7:49配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00010007-goal-socc

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