大迫

杉本見切られた!?日本代表・森保監督「大迫に代わる選手がなかなかいない!」


森保監督「大迫に代わる選手がなかなかいないのが現状」2、3番手の台頭求める
報道陣からは今回招集外のFW武藤嘉紀(ニューカッスル)、FW久保裕也(ニュルンベルク)の名前も出たが「もちろん彼らのことは招集リストには入っていますし、選択肢にも入っている。
けがであったり、呼ぶタイミング、彼らのチームでの立ち位置もある」とし、「大迫は非常に良い選手ですし、彼に変わる選手はなかなかいないのが現状。
だからこそ、いろんな選手に経験してもらって選手層を厚くできるように、力になってくれる選手を育てなければいけないと感じている」と話した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000337-sph-socc

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南野拓実って大迫勇也が持っていない能力を全部持っている!?

1点目はDFを前にしてもチャレンジしてシュート&ゴールまで持っていけるところを示した
2点目はスピードでDFを置き去りにしてロングパスからチャンスに持っていける選手であることを示した
3点目は後ろの味方とDFの位置を把握していて、連携もさることながら最後までチャンスを見逃さないゴールへの執着心を示した

これ全部大迫が持っていない能力だわ 能力揃いすぎじゃね?

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【ハイライト動画】大迫は途中交代・・・【ケルン×ヴォルフスブルクの結果!】


大迫先発も2戦連発はならず…ケルンはヴォルフスブルクを破り2連勝
SOCCER KING 2/5(日) 1:34配信
ブンデスリーガ第19節が4日に行われ、日本代表FW大迫勇也が所属するケルンとヴォルフスブルクが対戦した。
大迫は18試合連続でスタメン出場している。
ケルンは前節のダルムシュタット戦を6-1の大勝で飾り、7試合ぶりの勝利を収めた。
上位陣から離されないためにも、ホームで連勝を飾りたいところだ。
一方、ヴォルフスブルクは14位と低迷。敵地で2試合ぶりに勝利を収めたい。
試合は序盤からケルンが押し気味に進める。
25分には大迫がロングシュートを狙ったが、相手DFに当ってしまい、GKディエゴ・ベナーリオがキャッチした。
その後もケルンがチャンスを迎えたが得点を挙げられず、このままスコアレスでハーフタイムを迎える。
後半開始早々にチャンスを作ったのはケルン。右CKを獲得すると、キッカーのコンスタンティン・ラウシュが左足でクロスを上げる。
鋭く曲がったボールがクロスバーを直撃したが、ここも得点にはつながらなかった。
スコアレスドローの可能性も見えてきた81分、ケルンはアントニー・モデストがエリア内でベナーリオに倒されてPKを獲得。
これを自らゴール左下に決め、ケルンが先制に成功する。
モデストにとっては今シーズン15点目となった。
ケルンは86分に大迫を下げてドミニク・マローを投入。
このまま1-0でケルンが逃げ切り、ホームでリーグ戦2連勝を飾った。
なお、大迫は86分まで出場している。
次節、ケルンは敵地でフライブルクと、ヴォルフスブルクはホームでホッフェンハイムと対戦する。
【スコア】
ケルン 1-0 ヴォルフスブルク
【得点者】
1-0 81分 アントニー・モデスト(PK)(ケルン)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00549309-soccerk-socc

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