大迫

日本代表・イラン戦どこよりも速い採点!最高点は"半端ない"大迫!「7.5」!


【日本 3-0 イラン AFCアジアカップ2019・準決勝】
権田修一 5.5
今回も自らのミス→ビッグセーブ。劇場開演。飛び出しはいい
長友佑都 6.5
タイミングのいい加速でパスを引き出し、好機を演出
吉田麻也 6.5
相手の長いボールに的確な立ち位置で対応した
冨安健洋 7
アズムンの抜け目ない動き出しにも先読みしてカバー
酒井宏樹 6.5
激しくプレーしながら落ち着きも失わず。駆け引きしていた
遠藤航 6.5
球際で粘り強さを見せ、ワンタッチプレーで推進力を生む
柴崎岳 6.5
テンポの速い展開の中、攻撃でよく顔を出した。彼の縦パスを起点に先制点
原口元気 7
屈強な相手に食らいついた。ドリブルからトドメの3点目を奪取
南野拓実 7
精力的にボールを追い、諦めない姿勢から絶妙クロスでアシスト
堂安律 6.5
3人目の動きからシュート。ゴールへの意欲は見せた
大迫勇也 7.5
開始から抜群の存在感。2ゴールとエースの役割を果たした
塩谷司 6
リスク管理を徹底し、攻守の切り替えでチームを助けた
室屋成 6
酒井宏樹に代わって出場。痛める場面もあったが、最後まで戦った
伊東純也 – 出場時間短く採点不可
森保一監督 6.5
“アジア最強”を相手に集中力の高いゲーム。大きな自信を得る勝利に
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190129-00307101-footballc-socc

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「議論呼ぶ大迫の2ゴール・・・南野のダイブにイランは激怒していた」by英紙


■大迫の2得点につながった判定に議論の余地ありと報道
日本代表は現地時間28日、アジアカップ準決勝でイランと対戦し、終わってみれば3-0とスコア上では快勝した。
しかし日本がPKを得たVAR(ビデオ・アシスタント・レフリー)の介入による判定が疑問視されており、英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」は日本の勝利を「議論を呼ぶ大迫の2ゴールが決勝進出を助けた」と報じた。
日本はFW大迫勇也の2得点とMF原口元気のダメ押し弾によって3-0で勝利した。しかし、大迫が決めた前半11分と22分のゴールはいずれも議論の余地があるものだったと紹介されている。
1点目のシーンは、大迫のパスを受けたFW南野拓実が左サイドから仕掛けると、ペナルティーエリア手前で相手選手との接触で倒れ込んだ。イランは複数の選手がホイッスルが鳴るのを待たず、南野のダイブを主張して主審に詰め寄った。しかし、すぐさま立ち上がった南野はエンドライン際に転がったボールを拾ってゴール前にクロスを送ると、これを大迫が頭で合わせた。
ホイッスルが鳴る前に足を止めたイランの軽率なプレーだったが、これについて記事では「先制点の起点となった場面で、南野の明らかなダイブが罰せられず得点が認められたことに、イランは激怒していた」と報じている。試合終盤にかけてイランの選手が苛立ちからラフプレーを連発する傾向となったが、この判定がフラストレーションを溜めるきっかけになったのでは、とも指摘されている。
■VARを経て認められたPK宣告は「アンラッキー」
そして2点目は、南野のシュートがイランDFモルテザ・プーラリガンジの手に当たったことで日本がPKを獲得したもの。これを大迫がゴール右へ確実に決めていた。シュートブロックのためにスライディングした際、地面についていたプーラリガンジの左腕に当たったもので、改めてビデオ判定で確認が行われた末にPKが宣告された。
これについても、記事では「VARに注目がいくのもフェアなこと」と言及したうえで、「あれがペナルティーとなり、プーラリガンジはアンラッキーだった」とされている。
今大会は準々決勝からVARが導入されている。アジアカップでは初めての試みなだけに、さまざまな議論が巻き起こることは避けられないだろう。激戦となったアジアカップ準決勝の第1戦は、判定を巡るモヤモヤも残るゲームとなったようだ。
1/29(火) 13:50配信 フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/166672

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日本代表・大迫、東京五輪出場の可能性!


1/30(水) 5:32配信

迫、東京五輪OA枠候補入り 森保監督、アジア杯を選考要素に
イラン戦後半11分、ヘディングで先制ゴールを決める大迫勇也(カメラ・竜田 卓)
森保監督は20年東京五輪に出場するU―23日本代表で使用するオーバーエージ(OA)枠について、アジア杯での立ち居振る舞いを選考要素に加える考えでいるという。今回は東京五輪世代のDF冨安、MF堂安らが参加しており、そういった若手にOA候補のベテランがどう接するか。連係面の相性を含めて、見定めていく。五輪代表を兼任する森保監督ならではの選考といえる。
アジア杯組ではDF長友と槙野がOA枠に立候補している。五輪代表の強化ポイントとなっている1トップについては、今大会でも圧倒的な存在感を示すFW大迫も候補に入っている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000265-sph-socc

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「1点取った後からイランが崩れて、これで出られたらどれだけ楽しいだろうなと考えていた」by日本代表・武藤嘉紀


AFCアジアカップUAE2019・準決勝のイラン代表戦を3-0で制し、日本代表は2大会ぶりの決勝進出を果たした。試合から一夜明けた29日、前日の試合に先発出場した11名とDF塩谷司を除いた10名がトレーニングを行った。
練習後の取材に応じたFW武藤嘉紀は、「1点取った後から相手が崩れて、これで出られたらどれだけ楽しいだろうなと考えていた」とイラン戦を振り返り、「昨日は出場が叶わなかったので、この気持ちを決勝で出したい」と意気込んだ。
グループステージ初戦以来の先発出場で、2得点を挙げて勝利へと導いたFW大迫勇也の活躍ぶりには、「決定力が高い。こういう大事な試合でしっかりと決めるところは見習わないといけない」と称賛しつつ、「そこを越していかないといけないという気持ちもある。彼のいいところを盗んで少しでも近づいて、追い抜くことを考えて日々練習していかないといけないと思っています」と力強く語った。
2大会ぶりのアジア王者へ王手をかけた。現在チームの雰囲気は「サブ、レギュラー関係なくチームが一つになっている」ことを明かした武藤。「W杯同様、それが素晴らしいからチームの一体感が生まれていると思う。とにかく、サブの選手は盛り上げて、レギュラーで出る選手もプレーで気持ちの入っているところを見せることも非常に重要になってくると思う」とチーム全員で戦うことを強調した。
1/29(火) 19:51配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00899696-soccerk-socc

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日本代表・大迫勇也、「ゴール・データ」も半端ない!

2019年1月30日 5時50分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15946355/

大迫勇也の「ゴール・データ」が半端ない! アジアカップ決勝でも期待大だ
1月28日のアジアカップ準決勝で2ゴールを挙げてイラン撃破の立役者となったのが、日本代表のCF大迫勇也だ。
右臀部の負傷明けで、初戦のトルクメニスタン戦以来の先発復帰となった背番号15は、56分に南野拓実が左サイドで粘って上げたクロスを頭で合わせて先制点を叩き込むと、67分にはPKを冷静に沈める。2ゴールの大活躍で3-0の快勝に大きく貢献した。
この大迫について、スポーツの統計データを取り扱っている『Opta』が興味深いスタッツを伝えている。
まず、イラン戦を含めて大迫がゴールを決めた10試合で、日本はなんと無敗(8勝2分け)。ちなみに初ゴールは2013年7月25日のオーストラリア戦で、これまで40試合で14得点を記録している。
また、イラン戦の2ゴールはトルクメニスタン戦に続き今大会2度目だったが、これはアジアカップ本大会では日本人初だという。日本代表は1988年大会から9大会連続でアジアカップ本選に出ているが、1大会内で1試合・2得点を2回以上記録しているのは大迫だけなのだ。
さらに大迫は、日本代表での直近の枠内シュート6本を、なんて全てゴールに結び付けているという。ウルグアイ戦(18年10月16日)とキルギス戦(11月20日)で1得点、トルクメニスタン戦とイラン戦で2得点ずつだ。
ゴール/シュートに関してまさに「半端ない」データを持つ大迫は、イラン戦でも証明した通りポストワークも一級品。カタールと戦う2月1日のアジアカップ決勝でも、エースたりうる活躍に期待したい。

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日本代表・大迫勇也、感情爆発!スタッフの制止振り切ってピッチから去る…


カタール戦直後、両軍の選手が残るピッチから去る大迫 その後に再びピッチに戻る
森保一監督率いる日本代表は1日のアジアカップ決勝カタール戦で1-3と敗れ、惜しくも準優勝に終わった。試合終了のホイッスルが鳴った直後、エースFW大迫勇也(ブレーメン)は感情を爆発させ、両軍の選手が留まるピッチから1人去る事態が起きた。
試合は前半12分、同27分に日本が被弾。
0-2と劣勢で迎えた後半24分、MF南野拓実(ザルツブルク)が1点を返して反撃ムードが漂ったが、ビデオ判定により同38分にPKから失点。最終的に1-3で日本は敗れた。
試合終了のホイッスルが鳴り響いた直後、日本の選手たちは落胆。そのなかで悔しさを露わにしたのが大迫だ。ピッチ脇の置いてあるペットボトルを思い切り蹴り上げると、両軍の選手が残るピッチから離れ、スタッフの制止を振り切ってそのまま1人去った。
しかし直後に説得されたのか、ピッチ脇に姿を現すと、悔しさを滲ませながらピッチへと舞い戻っている。その後にカタールの優勝セレモニーなどが行われ、日本の選手たちはピッチ内からその様子を見守った。エースFWが見せた行動は、この一戦に懸けていた思いの強さを感じさせるワンシーンと言えるだろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00167710-soccermzw-socc
2/2(土) 1:27配信

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「オマーン戦での大迫と東口の出場はおそらく難しい・・・」by日本代表・森保監督


AFCアジアカップUAE2019のグループリーグ第2戦に臨む日本代表は12日、試合会場となるザイード・スポーツシティ・スタジアムで前日練習を行った。
冒頭15分の公開となった練習では、右臀部の違和感で前日別メニュー調整となったFW大迫勇也が、痛みの再発で姿を現さなかった他、GK東口順昭も、11日の練習で腰に痛みが出たために欠席。2選手はホテルでの別メニュー調整となり、21名がピッチでの練習を行っている。
練習後、森保一監督は「練習は回避して、治療に充てて早期のチーム合流に向けてやっていくとメディカルから報告を受けています。明日の試合にはおそらく難しい」と会見でコメント。両選手の欠場を示唆している。
大迫は右臀部の違和感でUAE入り後も別メニュー調整となったが、6日から全体合流し、初戦のトルクメニスタン戦にフル出場して、2得点を挙げていた。東口は初戦、GK権田修一に先発を譲り、ベンチで戦況を見つめた。
日本代表は13日にオマーン代表とのグループリーグ第2戦を迎える。キックオフは日本時間22時30分。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00891239-soccerk-socc

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日本代表・大迫、閉会式をボイコット寸前だった!?「引っ張っていく立場の僕個人に責任がある」


<アジア杯:日本1-3カタール>◇決勝◇1日◇UAE・アブダビ
チーム最多4得点の半端ないエースが、決勝は不発だった。
FW大迫は5バックに手を焼き、南野弾のアシストが精いっぱい。閉会式も、1度は関係者の制止を振り切ってボイコットしようとした。「悔しさと後悔の両方で(帰ろうとした)」。
試合後、ようやく立ち止まった取材エリアでは「上の世代が抜けた中、引っ張っていく立場の僕個人に責任がある。申し訳ない。チームでレベルアップしたい」と語った
2/3(日) 8:39配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00468603-nksports-socc

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