宇佐美

【動画】テストマッチで香川vs宇佐美が実現!香川はゴールを含み2得点に絡む!

1/7(日) 3:50配信
香川が新年初ゴール…テストマッチで2点に絡み勝利貢献、宇佐美と対決実現
ドルトムントに所属するMF香川真司が6日、FW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフ(2部)とのテストマッチで、全2得点に絡み勝利に貢献した。
先発出場した香川は70分、FWアレクサンデル・イサクの落としを受け、素早くエリア内右にラストパス。これをFWアンドリー・ヤルモレンコがダイレクトでシュートを放つと、相手DFに当たってコースが変わったボールをファーのイサクが合わせてゴールネットを揺らした。先制点をお膳立てした香川は84分、エリア内中央でヤルモレンコからの折り返しを右足で押し込み、新年初ゴールを決めた。
香川は2018年最初の実戦にフル出場し、2点に絡んで2-0の勝利に貢献。また、宇佐美も後半開始から途中出場し、日本人対決も実現した。
3日からスペイン合宿をスタートしたドルトムントは、8日にベルギーの国内カップ王者ズルテ・ワレヘムとテストマッチを行う予定。そして14日にはブンデスリーガ第18節ヴォルフスブルク戦でシーズン後半戦の開幕を迎える。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00697701-soccerk-socc

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【GIF】「フリーでいた宇佐美が見えていなかった・・・」by武藤嘉紀

<サッカー日本代表>武藤反省「冷静になっていなかった」
28日のポーランド戦でW杯のピッチに初めて立った武藤は、好機は作りながらも得点できず「(決定機を)ものにできなかったからこそこういう結果につながった」と反省の言葉を口にした。
前半12分には、ペナルティーエリア手前で相手ボールをカット。最大の決定機を迎えたが、フリーでいた宇佐美を「見えていなかった」とパスをせずに、左までドリブル。チャンスを逃し「冷静になっていなかった」と後悔した。
6/29(金) 12:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000051-mai-socc

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「日本代表のベンチでは『セネガルが1点取ったらどうすんねん』『(攻めに)行かなアカンやろ』という話もあった」by宇佐美貴史


[6.28 W杯グループリーグ第3節 日本0-1ポーランド ボルゴグラード]
グループリーグ突破を懸けた第3戦。左サイドハーフでW杯初先発を飾った日本代表MF宇佐美貴史(デュッセルドルフ)は「1戦目、2戦目とあれだけ機能していた中でスタートが6人入れ替わって出るという独特な難しさがあった」と試合を振り返った。
相手のポーランドはすでに敗退が決まっていたとはいえ、FIFAランキング8位はグループ最上位。複雑なタスクを背負いながらの戦いで、「良いプレーも結果も継続して出さないといけないという思いが6人にはあった。全員で戦っているんだというところを表現したいと思っていた。負けはしたけど、突破を決めることができて、最低限の結果だったと思う」と、ひとまずは安堵の表情を見せた。
リスクをかけずにボールを動かしながら、機を見てゴールを狙うという戦いをした前半は、右サイドに流れていた35分にドリブル突破から強烈なシュートを打つなど、見せ場もつくった。だが、後半14分に失点すると、同20分にMF乾貴士と交代してベンチへ。そして、そこから戦況はさらに複雑になった。
日本はその後、“裏カード”でコロンビアが先制したことにより、0-1のままでも2位通過できる状況となったが、日本が0-2とリードを広げられるか、セネガルが1-1に追いついた場合には3位で敗退する危険性もあった。
そんな中での“攻めない”という選択を見守った宇佐美は「もちろん、ベンチでは『セネガルが1点取ったらどうすんねん』『(攻めに)行かなアカンやろ』という話もあった」と吐露。「でも、あのスタジアムの雰囲気の中、一瞬で全員に共通理解を持たせることは難しい。長谷部さんが入ったことで、このまま締めようということになった」と、複雑だったベンチ内の様子を説明した。
プレーする選手の思い、監督の選択、ベンチの思い。さまざまな考えがめくるめく中でかろうじてつかんだベスト16への切符だった。
6/29(金) 6:23
ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-01655700-gekisaka-socc

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