岡崎

岡崎の優しさにハリルホジッチ絶賛!「これが一番スペクタクル!」

ハリル監督、岡崎の優しさ絶賛 柴崎ロングに触らず相手選手もブロック
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150331-00000109-dal-socc

1点目のMF青山のロングシュートを「スペクタクルだった」と褒めたたえたハリルホジッチ監督は、 「皆さんお気づきだったでしょうか」と岡崎についても言及。
「岡崎がボールについていきました。岡崎が点を取りそうになったんですが、
わざと柴崎に点を取らせました。これは素晴らしい。どこにも存在しません。これが一番スペクタクルかもしれません。チームのために彼はああいう行動をしました」と何度も「素晴らしい」と繰り返した。

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レスター岡崎慎司、1年目で味わった“屈辱”!奇跡的な優勝目前も「悔しい・・・」

岡崎慎司、奇跡的な優勝目前も「悔しい」。レスター1年目で味わった“屈辱”【現地レポート】
フットボールチャンネル 4月30日(土)11時30分配信
レスター・シティは、現地時間5月1日に行われるマンチェスター・ユナイテッド戦に勝利すれば悲願のプレミアリーグ優勝が決まる。
達成すれば「世紀の大番狂わせ」と言われる快挙だが、その中で岡崎慎司は悔しさを口にしている。
奇跡の優勝を目前に控える裏で、日本代表のストライカーは“屈辱”を味わっていた。
(取材・文:Kozo Matsuzawa / 松澤浩三【レスター】)

レスター、奇跡の優勝目前も…岡崎は「悔しい」
明日1日に行われる敵地オールドトラフォードでのマンチェスター・ユナイテッド戦に勝利すれば、レスターの優勝が決まる。
実現すればクラブ史上初のリーグ制覇となり、それだけでも素晴らしい快挙だ。だが、さらにそれはプレミアリーグ、いや、
サッカーの歴史を紐解いてもなかなかあり得ない偉業といえ、現代スポーツの世界では稀に見る「世紀の大番狂わせ」である。

その証拠に、開幕前に英国の大手ブックメーカーのウィリアム・ヒルが設定したレスター優勝のオッズは5000倍だった。 この数字のすごさは、ほかの大穴オッズと比較すると分かりやすい。
例えば、「ディビッド・ベッカムがマンチェスター・シティの監督に就任する」オッズは750倍で、同国の 「ディビッド・キャメロン首相がアストンビラの監督に就任」は2500倍に設定されていた。
それほど奇跡的な事柄で、だからこそ国内外で大きく取り扱われているニュースになっているのである。
そんな中で、日本代表のエースストライカー岡崎慎司は、シーズンを通して先発出場26度、ここまで計33試合に出場。
直近の15戦はスタメンの座を譲ることなく、プレミアリーグ挑戦1年目ながら十分な活躍を見せてきた。
得点面では、ここまでリーグ戦5ゴールと過去2シーズンのブンデスリーガや、日本代表でも見せる決定力を発揮できずに物足りなさは残る。
しかしその貢献度の高さは、解説者や同業の選手、サポーターやメディアからも称賛されているとおり、 チーム内でもトップレベルといっていいだろう。
それでも本人はまるで納得していない。奇跡ともいえる「優勝」の二文字が目前まで迫ったこの状況でも、 岡崎が発するのは「悔しい」や「もっとやれた」という反省に近い言葉ばかりだ。
続く
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160430-00010007-footballc-socc

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ポストプレーは岡崎より上!?ハリルジャパンの1トップに興梠慎三の可能性


日本代表新監督ハリルホジッチ(62)のデビュー戦・チュニジア戦(大分総合競技場。27日午後7時半開始)に向けて23日から直前合宿がスタートするが、20日に代表メンバー31人が発表された際、注目を集めた選手がいる。11年6月のペルー戦以来、約4年ぶりの代表復帰となった浦和FW興梠慎三(28)だ。
今季J1開幕・湘南戦(7日)で先制点を決めた興梠は14日の2節・山形戦、22日の3節・広島戦は無得点に終わったものの、代表招集について「非常に楽しみ。4年前とは違った新しい気持ちでプレーしたい」とやる気満々だ。
「前所属の鹿島、現所属の浦和ともに最前線でプレー。身長175センチ、体重72キロとフィジカル的には恵まれていないが、相手ゴール前エリアでのポストプレーは、日本代表1トップのFW岡崎慎司(28)よりうまいし、ポジショニングの良さからヘディングも強い。
ポストプレーに専念するタイプではなく、常にDFの背後を狙いながら抜け目のない動きで決定機をつくり出し、ズバッとシュートを打ち込んでいく。 このところの充実ぶりは日本代表に十分にふさわしい」(サッカージャーナリスト・六川亨氏)
今回、FWとしてハリルホジッチが選んだ選手は9人(他にバックアップ3人)。50メートル5.8秒の韋駄天・名古屋FW永井謙佑(26)、G大阪の昨季3冠の原動力FW宇佐美貴史(22)の代表復帰が話題を集めたとはいえ、ハリルホジッチ自身は「DVDで興梠のプレーを見て高く評価している」(サッカー記者)ともっぱら。
コンディション次第だが、チュニジア戦の4日後、31日のウズベキスタン戦(東京スタジアム)でスタメン出場の可能性もあるという。 「興梠が1トップとしてメドが付いたら、日本代表の攻撃のオプションは確実に増える」と前出の六川氏が続ける。
「ハリルホジッチ監督の基本フォーメーションは4(DF)―3(MF)―3(FW)で、対戦相手のレベルに応じて攻撃的だったり、守備的な布陣を採用する。
現時点の3トップのレギュラーは右にFW本田圭佑(28)、中央に岡崎、左にFW乾貴士(26)となるでしょうが、中央に興梠が入って岡崎が右に移り、本田がトップ下という布陣を組めば、両サイドから岡崎、乾がスピードに乗って攻め入る場面が多くなり、日本代表の攻撃の厚みがグッと増します」
ハリルホジッチが初合宿で何を話し、どんな動きをするのか、興味は尽きないが、久しぶりに代表に復帰した興梠からも目が離せない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150323-00000007-nkgendai-socc

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来季は岡崎慎司をCLの舞台で観れる可能性が浮上!?

ボルシアMGが、マインツに所属する日本代表FW岡崎慎司の獲得に乗り出していると、ドイツ誌『キッカー』が16日に報じた。

同誌によると、ボルシアMGのマネージャーを務めるマックス・エバール氏は、同チーム所属のドイツ代表FWマックス・クルーゼとは別のタイプのFWを探している模様。そして、チームを率いるリュシアン・ファーヴル監督が、その条件を満たすストライカーとして岡崎を高く評価していると伝えられている。
岡崎は、2-2で引き分けた3月7日のブンデスリーガ第24節ボルシアMG戦で、同点となるチーム2点目を獲得。今シーズンのリーグ戦ではチーム最多の10ゴールをマークし、これまでマインツでリーグ戦通算59試合に出場して25得点を記録している。
岡崎の所属するマインツは、18日に行われる第29節でフライブルクとのアウェー戦の臨む。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150416-00302678-soccerk-socc

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