岡崎

【画像】日本代表・岡崎慎司の容姿にネットがザワついた!?


6月18日、コパ・アメリカの日本vsチリの試合が行われ、日本は0-4で破れた。若いメンバーを起用したとはいえ、点差以上の力の差を見せつけられての惨敗にショックを受けているサポーターも少なくない。
だが、それ以上に衝撃的なことが、この試合で発覚した。
79分、上田綺世に代わって岡崎慎司がピッチに。するとSNSには《岡崎さん髪の毛増えました?》《いつのまに髪の毛ふさふさになってんの??》
といった投稿が次々に上がり、岡崎の頭髪の変わりようにビックリする人が続出したのだ。
「岡崎はイングランド・プレミアリーグのレスター・シティFCに移籍した頃から、髪が寂しくなっているとささやかれるようになりました。
彼は生え際が後退していくタイプで、ファンからは『M字ハゲ』として親しまれ、いじられキャラなのでチームメイトから茶化されることもありました」(スポーツ紙記者)
それがフッサフサとまではいかないものの、生え際がM字から横一直線に。
かつての薄毛とは、まるで違って見える状態になっていたため、驚きの声が上がったわけだ。
「ちなみに岡崎と同じプレミアリーグでプレーしたイングランド代表のウェイン・ルーニーは、植毛手術を受けています。
そのことをツイッターでカミングアウトし、世界中から『男らしい』と賞賛されていましたね」(週刊誌記者)
岡崎はヘディングを得意とし、「一生ダイビングヘッド」を座右の銘にしている。
ヘディングが頭髪にダメージを与えたのではないかと言われてきたが、そんなことは気にせず、これからも頭でゴールを量産してほしいものだ。
http://dailynewsonline.jp/article/1881511/
2019.06.18 18:00 Asagei Biz


http://ハゲ解決.com/wp/wp-content/uploads/2018/01/okazaki.jpg

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日本代表・ハリル監督はビッグ3本田・香川・岡崎に飢えを求めている・・・

Jリーグ初代チャンピオンとなったヴェルディ川崎(現J2東京V)の監督としても知られるサッカー元日本代表DF松木安太郎氏(60)が本紙のインタビューに応じ、来年6月のロシアW杯に臨むハリルジャパンについて熱血トークを展開した。コロンビア、セネガル、ポーランドと激突する1次リーグの展望に加えて、日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の“ビッグ3外し”にも意外な見解を披露した。
――日本はW杯1次リーグH組に入った
松木氏:どの組でも厳しいとは思っていたが、優勝経験国がいないのは日本にとってプラスではある。そしてもう一つ、1戦目にコロンビアと当たることだ。前回(ブラジルW杯)は3戦目で向こうも上り調子で対戦した。今回は初戦。後々のことを考えると向こうもトップコンディションで来ないのでは。日本が初戦でトップコンディションに合わせられれば金星があるかもしれない。
――強豪は初戦にピークを合わせない傾向だ
松木:南アフリカW杯で優勝したスペインも初戦はスイスに負けた。そこに隙が生まれる可能性がある。この組で近年のW杯で一番実績があるコロンビアが初戦で良かったのでは。1、2戦目で良い流れをつくって1勝1分けなら、日本にもチャンスが来る。
――ハリルホジッチ監督の指導力をどう思うか
松木:彼が日本代表監督になったのは、前回大会のアルジェリア代表監督としての評価があるからだ。1次リーグで最も弱いとされながらも突破して、そこでの戦い方が堅守速攻だった。僕は、日本が上位に行く可能性を秘めているのはそのやり方しかないとずっと言っていたし、最近はそういう形に近づいてきたと感じる。
――代表から外れているFW本田圭佑(31=パチューカ)、MF香川真司(28=ドルトムント)、FW岡崎慎司(31=レスター)は必要か
松木:彼らこそ今の戦術で、少ない人数で点を取れる人選。一人で決着をつけられるとなったら彼らの名前が入ってくるでしょう。本田の1トップや、そこが岡崎に代わったりそういう形が考えられる。それに代表には個性のある選手がいないとダメなんだよ。
――では、なぜ揃って外しているのか
松木:短期間のW杯では活躍することへの“飢え”が重要になる。W杯に行けただけで満足してはいけないからね。欧州の舞台で活躍する選手が、W杯という大舞台で日の丸をつける選手としてどれだけ飢えているのか。それが“仕事”ができる一番の決め手になると言っても過言ではない。ハリルホジッチ監督はあえて彼らを外すことで、そういった“欲する思い”を求めているのかもしれない。
――“サプライズ”選出も注目される
松木:(東アジアE―1選手権で)DF植田(直通=23、鹿島)の使い方はおもしろかったよね。FW小林(悠=30、川崎)も(代表で)使われたり、外されたりしながら(J1)得点王になり、FW川又(堅碁=28、磐田)も「自分が入りたい」との思いが強くなった。この前も(磐田の)名波(浩)監督(45)に話を聞いたら今季は「メンタル面で相当言った」と話していた。その辺りの強さが変わってきている。南アフリカW杯の本田がまさに“飢え”を見せたけど、そういう選手をどうつくるか。
――日本の躍進は
松木:期待したいよね。予選を突破して16強、そして8強を目指していってほしい。
――一方、東京五輪の指揮官には森保一氏(49)が就任した
松木:彼はすごく人格者だし、選手、監督としても実績をつくっているから期待したい。あとは彼をバックアップしてあげる体制を取ることだ。そして彼は(選手を)A代表につなげる役割も理解している。彼自身にもゆくゆくはA代表監督になってもらいたい。
――来年1月には本紙で半生を振り返る新連載が始まる。タイトルの「己の実力を嘆くより、己の努力を悲しめ」に込めた思いは
松木:自分は体も小さかったし、常に一生懸命やって努力を怠らず、前向きにやってきた。そんな思いを表現しました。ぜひご期待ください。
12/28(木) 11:01配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000003-tospoweb-socc

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長友、香川に続き岡崎慎司もトルコ入り!?


現在トルコの1部リーグでは、ガラタサライの長友佑都、ベジクタシュの香川真司のふたりがプレーしている。とりわけ、今冬に加入した香川は移籍直後のデビュー戦で2ゴールを挙げ、現地で人気急上昇中だ。
トルコ国内で日本人選手への関心が高まっているなか、元日本代表FWの岡崎慎司にもトルコ・リーグに参戦する可能性が浮上した。現地トルコ紙『Haberturk』は、現在プレミアリーグのレスターに所属している岡崎について、「フェネルバフチェには来夏に獲得する意志があるようだ」と報じている。
岡崎は現在、レスターで出番に恵まれていない。そのため、今冬の移籍市場で新天地へ移るのではと噂されていた。
実際に、1月の移籍市場がオープンした直後には、同じプレミアリーグのハダースフィールドから具体的な獲得オファーがあったという。しかし、これは金銭面で条件が折り合わず、レスター側が拒否したと報じられている。
岡崎自身は、移籍市場が閉じる前日、1月30日に「あと半年レスターで勝負する」と宣言し、残留を選んだ。
だが同紙は、フェネルバフチェも今冬に岡崎の獲得に乗り出していたと伝え、「(同じレスターからレンタル中の)FWイスラム・スリマニと同じ条件でオカザキをレンタルする計画を立てていたが、これはまとまらなかった」と報じた。
トルコの複数メディアは、フェネルバフチェ側の関係者が岡崎に興味を持っていることを認め、来夏に再びオファーをする意志があると伝えている。
岡崎は、レスターと2019年6月末までの契約を結んでいる。今冬の移籍を見送ったことで、来夏には移籍金フリーで移籍が可能となる。
慣れ親しんだイングランドを離れ、トルコに渡るのか。今後の詳報が待たれるところだ。
2/20(水) 18:19配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190220-00054378-sdigestw-socc

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レスター岡崎慎司がプレミアで成功出来たワケ・・・丈夫な体と“神対応”

サッカーの日本代表FW岡崎慎司(30)が所属する、英プレミアリーグのレスターが優勝を目前にしている。
今後の試合を2勝2分けで乗り切れば、クラブは同リーグを制覇。
日本出身選手がその主力として貢献するのは、歴史的快挙といえる。
岡崎がここまで成功できた最大の要因は、大きな故障がなかったことだ。
そして、どんな時でもピッチを全力で走り“ガス欠”しない。チームの指揮を執る監督にとっては、実にありがたい選手だ。
プレーでの信頼感が高まることで、試合への出場機会が増えることにつながる。
岡崎の性格の良さも要因の1つだ。分け隔てなく、誰にでも笑顔を向けている。
その“神対応”は、イングランドでも受け入れられている。
岡崎が今季公式戦であげているゴール数は「5」(19日現在)。
クラブにとって外国人FWとしてはもの足りない数字だろう。
しかし縦横無尽にピッチを走ることでスペースを生み、そこに入った他のFWがゴールを決める。
これを考えても、チームにとって不可欠な選手であることは間違いないはずだ。
かつてJ1名古屋で指揮を執り、現在はアーセナル監督のベンゲル氏から
「稲本と(中田)ヒデのどちらをイングランドに連れていけばいい?」と聞かれたことがある。
当時の2人は日本代表の主力で、甲乙つけがたい実力の持ち主だったが、私は「稲本です」と言い切った。
プレミアリーグのクラブで主力を張るには、体力と体の強さが必要だ。
技術的には中田が上だったが、肉体的には稲本の方が勝っていたからだ。
ベンゲル氏は稲本をアーセナルに連れていった。
その稲本以上に、岡崎には体の強さがある。背が低く、足が遅くても、世界最高峰のリーグで活躍している。 彼が残そうとしている功績を、心からたたえたい。

http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20160421/soc1604211550001-n2.htm

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岡崎&ムサ・・・レスター・ラニエリ監督の判断に注目!

昨季の成功は一貫性があったからこそ
良い状態の時は下手に手を加えない方がいいとはよく言うが、昨季プレミアリーグを制したレスター・シティは何か変化を加えるべきなのだろうか。今季注目されているのは、CSKAモスクワから獲得したFWアーメド・ムサをジェイミー・バーディのパートナーに据えるかどうかだろう。
地元紙『Leicestermercury』は昨季のレスターの強さが一貫性にあったと主張。リーグ戦38試合で3敗しかしなかったところにその一貫性が表れており、メンバーもシステムもほとんどいじらなかったことが奇跡の優勝に繋がった。退団してしまったカンテは仕方がないとしても、レスターは開幕戦のハル・シティ戦からいきなり新戦力を投入すべきなのか。
同メディアも指揮官のクラウディオ・ラニエリが難しい決断を迫られていると伝えており、ムサか日本代表FW岡崎慎司のどちらが先発するのかを1つの注目ポイントに挙げている。ムサはバルセロナ戦でも豪快な突破から得点を決めるなど結果を出しており、単純に得点力や突破力だけで評価すれば岡崎より優れているのは間違いない。
しかし同メディアは岡崎もバルセロナ戦、そして先日おこなわれたコミュニティシールドのマンチェスター・ユナイテッド戦で好パフォーマンスを見せていたと評価しており、優劣をつけにくいとの見方を示している。
ムサをサイドで起用する手もあるが、左サイドではデマライ・グレイが好パフォーマンスを見せている。ハル戦でラニエリの考えが少しばかり明らかになるはずだが、レスターは一貫性を意識してジェイミー・バーディ&岡崎でいくべきなのか、それともムサとバーディの超速2トップでシーズンを迎えるべきなのだろうか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160810-00010024-theworld-socc

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サッカー日本代表の「9番」に懸ける前田大然と岡崎慎司の思い!


南米選手権(ブラジル、日本時間18日初戦)に臨む日本代表に選出されたJ1松本山雅のFW前田大然(21)がスポニチ本紙の単独インタビューに応じた。常にゴールを狙い、高校時代に手本にしていたFW岡崎慎司の存在を乗り越えて活躍を目指す。海外移籍を希望する中で、スカウトへのアピールも誓っていた。
――代表での背番号は「9」になった。特別な思いは?
「小、中、高と9番を着けてきた。ずっと着けたい番号だった。僕にとっては特別な番号。
結果を残さないといろいろ言われるし、代表にも呼ばれなくなる。期待されている分、結果で返さないといけないと思う」
――今季、ここまで1得点にとどまっている中で、選出された要因というのは自分ではどう考える?
「点は取れてない。納得もしてない。けど、やれている部分もある。スピードだったり、ドリブルはしっかりやれていると思うので、あとはゴール。もともと山雅はいっぱい点を取るチームではない。そういうことも少なからず代表の人たちは分かってくれている。でも代表では点を取れているので、そこを評価してもらったと思う」
――(U―22日本)代表で得点できている要因は?
「1トップをやっていてゴール前にいればボールが出てくる。それが取れている要因かなと。
山雅はやっぱりボールを相手に持たれることが多いので(パスが)入ってくることが少ない。その違い」
――1トップのライバルは岡崎と上田。どうアピールする?
「2人にないもの(スピード)を僕は持っている。攻撃でも守備でも、やっぱり2人よりできると思うので、そういうところは(監督が)評価してくれる。(持ち味を)出せればいい」
――岡崎の映像を山梨学院大付高時代に吉永監督(現J2新潟)から見せられて、いろいろ言われたと聞いた。改めてどういうところを見習うべき?
「岡崎選手は“そこにいるか?”というのも多い。“そこに跳び込んでるか?”というか、ゴールへの嗅覚というか執着心というか。 “そういうところをしっかり見ておけ”と言われた。僕もどっちかというと、そういうタイプ。参考にしてました」
――ボールに跳び込んでゴールを決めるということは信頼関係がないとできない。代表で信頼をつかみ取らないといけないと思うが?
「そうですね。“ここに出したら岡崎選手がいるだろう”と思って、代表の人は(パスを)出していると思う。それを逆に“ここに出せば大然がいるだろう”と思わせるくらいやらないと、やっぱり(岡崎は)超えられない」
――代表にいれば海外にいる選手と話す機会もある。海外移籍希望を公言している中でどんな話を聞きたい?
「海外でやりたいというのはずっと思っているので、そういうことを聞くチャンスでもある。いろいろ聞きたい。日本と海外のプレーの違いは行った選手にしか分からないので、そういうところを聞きたい。あと食事だったりも聞きたい」
――南米選手権には海外のスカウトも来るが?
「結果を出して、スカウトの目に留まるのが理想。最近はドイツじゃなくて、とにかく海外(欧州)に行きたい。行けるチャンスがあれば行きたい」
――A代表とは前田選手にとってどういうところ?
「小さい時から正直、(代表に)なりたいと思って(サッカーを)やっていなかった。今もそうだけど、言うには(目標として)言います。
けど、あまり上の目標を見ずに、やるってなったら1個ずつクリアしていくのが自分のスタイル。
まだ五輪もあるので、あまりそこまでA代表にこだわりはない」
――1個ずつ目標をクリアしてきた中で自分の現在地というのは?
「まだまだ。全然A代表に行くレベルではない。チームで点も取ってないですしね。それでもチャンスをもらえている。こういうチャンスをものにすれば(A代表が)本格的に見えてくる。結果を残したい。(山雅の)チーム状況が苦しい中、出してくれたので何かしら結果を残さないと申し訳ない。とにかく結果を残したい」
◆前田 大然(まえだ・だいぜん)1997年(平9)10月20日生まれ、大阪府出身の21歳。
16年に山梨学院高から山雅加入。
昨年8~9月にジャカルタで行われたアジア大会のU―21日本代表に選出されて6試合1得点。
A代表選出は初。1メートル73、67キロ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190607-00000102-spnannex-socc

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久保建英が日本代表戦の時にスタンドで岡崎慎司と話してそうな内容


日本代表は0-0で引き分けたトリニダード・トバゴ戦から一夜明けた6日、愛知・豊田スタジアムで練習し、ベンチ外だったMF久保建英(18)=FC東京=はミニゲームなどで調整。その後、エルサルバドル戦(9日、ひとめぼれスタジアム宮城)に向けて仙台市に移動した。
スコアレスドローの嫌な雰囲気が残るピッチに、MF久保が立った。午前10時30分から始まった全体練習。 ミニゲームではFW岡崎らと競り合い、精度の高いパスやシュートを披露。気温30度を超える中、心地よい汗を流した。
「練習より試合を見て感じることの方が多いと思う」。トリニダード・トバゴ戦前日の4日、18歳の誕生日を迎えた久保はこう話していた。
5日は同じくベンチ外となった岡崎と肩を並べて試合を観戦。先輩たちの一挙手一投足を見逃すまいと食い入るように戦況を見つめていた。
18歳になったばかりの“日本の至宝”の代表初出場に、周囲の期待が膨らんでいるのは確か。森保監督もそれを認めた上で「18歳になったばかりで移籍報道などのプレッシャーもあるので…」と起用には慎重だった。
久保は「大きな刺激を受けています」。日本代表の司令塔候補が、9日のエルサルバドル戦で出場機会はあるのか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190607-00000013-sanspo-socc

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