岡崎

今の岡崎慎司が活躍できそうなリーグって?


岡崎慎司、今季終了後にレスター退団へ…英紙が一斉に報道
レスター・シティのFW岡崎慎司は今シーズン限りで退団することになるようだ。英紙『テレグラフ』などが15日に一斉に報じた。
2015年からレスターでプレーする岡崎は、1年目に奇跡のリーグ優勝なども経験。しかし、次第に出場機会を失い、今シーズンはわずか1度の先発にとどまっている。そして今季が契約最終年となり、今夏にはフリーで新天地を求めることになりそうだ。
岡崎は今冬にも移籍が噂され、ハダースフィールドが20万ポンド(約2900万円)で獲得を目指したが、実現には至らず。それでも、2022年のワールドカップへ向け、レギュラーとしてプレーできるクラブを現在まで探し続けているという。
奇跡のリーグ優勝を成し遂げたレスターは、すでにリヤド・マフレズ、ヌゴロ・カンテといった主力がステップアップ済み。ダニー・シンプソン、クリスティアン・フクスも岡崎とともに今季終了後にチームを去ることが濃厚で、“伝説”を知る選手はさらに減ることとなりそうだ。
33歳の岡崎はスペインやイタリアといった未踏の地での挑戦を求めていると報じられ、そこへの移籍が第一希望となる模様。今夏の動向に注目が集まるところだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00010006-goal-socc

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レスター岡崎慎司、欧州に複数クラブからオファー!?


サッカーのプレミアリーグ、ハダースフィールドを含む複数のクラブがレスターFW岡崎慎司(32)の獲得に興味を示していると10日、英スカイスポーツが報じた。
岡崎は今季限りでレスターとの契約が満了するが、2022年のワールドカップ(W杯)へ欧州でのプレーを希望しているという。
レスター加入4年目となる岡崎は今季、ここまでリーグ戦で先発1試合にとどまっている。
関係者によると、ハダースフィールドは既にレスターと接触を図ったとしているが、
ハダースフィールドのワーグナー監督は「私は何も聞いていない。個人名について語ることは好きじゃない」と話すにとどめた。
岡崎は昨年12月にレスターマーキュリー紙に「レスターを家族のように愛しているが、欧州で新たな挑戦がしたい。 残るか出て行くか分からないが、ただ欧州には残りたい。ただW杯までまだ4年ある。もう一度W杯でプレーがしたい」などと答えている。
ハダースフィールドは現在2勝4分け15敗の勝ち点10で最下位と苦しんでいる。
日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00442489-nksports-socc
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レスターの“おとぎ話”を完結させるには、岡崎慎司のよな勇者が欠かせない

イングランド・プレミアリーグは現地時間24日に第35節が行われ、首位に立つレスター・シティがスウォンジーを4-0と一蹴している。残り3試合。地方クラブ(昨季がクラブ史上最高14位)のレスターの快進撃が続いており、奇跡とも言える優勝にまた一歩近づいた。
日本人FW岡崎慎司は、そのおとぎ話の主人公の一人となっている。
スウォンジー戦、岡崎は決して目立った活躍を見せていない。
試合前の焦点は、「前節に退場処分を受け、出場停止になったジェイミー・ヴァーディーの穴をどう埋めるか」だった。走力を活かしてカウンターの軸となり、22得点を記録してきたエース。その代わりを務めたのは、スピードに関しては左サイドに入ったMFジェフリー・シュラップだったし、高さによって得点力を補ったのは長身FWレオナルド・ウジョアだった。ウジョアは貴重なゴールを叩きだし、チームを勝利に導いている。
しかしレスターのスタイルベースを貫き通し、地力を支えていたのは岡崎だったと言えるだろう。
「我々は走って、走って、走って。それでも走るのをやめられない。まるでフォレストガンプのようにね」(クラウディオ・ラニエリ、レスター監督)
走ることがチームの哲学だが、岡崎はそれを率先して示している。前線で相手の攻撃にふたをし、プレスバックで守備をサポートし、敵を休ませない。前半10分、レスターは先制に成功しているが、まさに岡崎が先頭に立ったプレッシングの賜だった。敵陣内でプレッシャーのストレスを与え、パスミスを誘発。それを拾ったMFリャド・マフレズが左足で叩き込んだ。
「走る」と言っても、ガムシャラに足を動かすのではない。正しいポジションを取ることで守りの網を縮め、敵を圧迫する。一方で攻撃も、休まずポジションを修正し、いい距離感を保つことで、こぼれ球さえも自分たちの足下に転がってくる。とても知的で、戦術的な動きと言える。
岡崎はその体現者となっていた。抜群の献身性を見せると同時に、ダイレクトでボールを叩き、プレーにテンポも作った。何気ないスキル精度の高さが、チームに余裕を与えていた。日本人FWがレスターの戦いを示すことで、抜擢された二人も自由に仕事ができたのである。
「私は選手にマッチョな戦いを求める。FWから最後の砦を守るような闘争をね。もちろん、戦いは頭も使えなければならない」
指揮官ラニエリは言うが、岡崎はその先兵ということか。おとぎ話を完結させるには、岡崎のような勇者が欠かせない。
レスターは次節、5月1日に敵地で名門、マンチェスター・ユナイテッドに挑む。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160425-00000131-sasahi-socc
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岡崎の“カズ超え”目前も賛否両論!?中村俊輔「それは抜かなくていいでしょ(笑い)」

ハリルジャパンがロシアW杯アジア最終予選に進出決定。
9月からロシア行きをかけた注目の戦いが始まるが、日本代表にはもう一つ大きな話題がある。
FW岡崎慎司(29=レスター)は24日のアフガニスタン戦で国際Aマッチ通算48得点目を決め、年内にも元日本代表FW三浦知良(49=J2横浜FC)の持つ通算55ゴールを上回る勢い。
この“キング超え”の偉業が、各方面で賛否両論を巻き起こしそうな雲行きなのだ。
岡崎は25日にさいたま市内で調整を行った。
29日のロシアW杯アジア2次予選シリア戦では、節目の国際Aマッチ通算100試合出場がかかる。
「代表初戦のような気持ちで結果を出したい。(4月16日に)30歳になるベテランが、それでいいのかわからないけど、そういう選手を見て若いやつがつなげてくれたら」と気合十分だ。
シリア戦に出場したうえで「2点取れば(通算)50点。やっぱり、そこへ行ってみたい」(岡崎)と意欲を語ったが、その先に見据えるのは元日本代表のエース、カズの記録。日本代表歴代2位
(※日本サッカー協会の記録、国際サッカー連盟の記録は日本人1位)の通算55ゴールだ。
ハリルジャパンはシリア戦以降、6月のキリンカップや9月から始まるW杯最終予選など、
年内に最大8試合を予定しており、岡崎の“キング超え”は時間の問題。
大きな話題となるのは間違いないが、一方でサッカー界の“聖域”に踏み込むことになり、様々な意見が飛び交う可能性もある。
実際に、元日本代表10番のMF中村俊輔(37=横浜M)は岡崎のゴール記録をたたえつつも、
カズ超えについては「それは抜かなくていいでしょ(笑い)」。
もちろんこれは冗談なのだが、偉大なカズに対するリスペクトの表れでもあるだけに、
記録更新の際に各界からどんな反応が起きるかはわからない。
プロ野球では、2013年にウラディミール・バレンティン外野手(31=ヤクルト)が王貞治氏(75=福岡ソフトバンクホークス会長)のシーズン
最多本塁打記録(55本)を超えるまで、その数字に近づく選手が現れるたびに、記録更新をめぐって賛否両方で大きな議論となった。
岡崎は代表選手でいる限り、今後もゴールを積み重ねていくはず。
カズ本人は記録更新を歓迎すると見られるが、果たしてどんな状況を迎えるのだろうか。
東スポWeb 3月26日(土)16時10分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160326-00000038-tospoweb-socc

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岡崎の優しさにハリルホジッチ絶賛!「これが一番スペクタクル!」

ハリル監督、岡崎の優しさ絶賛 柴崎ロングに触らず相手選手もブロック
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150331-00000109-dal-socc

1点目のMF青山のロングシュートを「スペクタクルだった」と褒めたたえたハリルホジッチ監督は、 「皆さんお気づきだったでしょうか」と岡崎についても言及。
「岡崎がボールについていきました。岡崎が点を取りそうになったんですが、
わざと柴崎に点を取らせました。これは素晴らしい。どこにも存在しません。これが一番スペクタクルかもしれません。チームのために彼はああいう行動をしました」と何度も「素晴らしい」と繰り返した。
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