日本代表

日本代表GKシュミット・ダニエル、シントトロイデン移籍が基本合意!


ベガルタ仙台の日本代表GKシュミット・ダニエルが、ベルギー1部のシントトロイデンに完全移籍することで基本合意に達したと発表になった。13日のJ1第19節の鹿島戦後に渡欧し、メディカルチェックを受ける。
同選手は1992年2月3日生まれ、アメリカ合衆国出身の28歳。東北学院高、中央大を経て、14年に仙台に入団。熊本、松本でもプレーし、Jリーグ通算100試合を超えるキャリアを積んだ。18年より日本代表にも選出されている。身長197cm、体重88kg。
仙台を通じ、以下のようなコメントを発表している。
「副キャプテンという立場でありながら、シーズン途中での移籍となってしまったことは、チームやサポーターのみなさまに対して本当に申し訳なく思っています。
自分のサッカー人生を熟考し、今回のタイミングが年齢的に欧州のクラブからオファーをいただける最後の機会になるかもしれないと思い、より成長するためにチャンスをつかみ、挑戦することとしました。
苦渋の決断でした。
幼少期から憧れであったベガルタ仙台の選手として、ユアテックスタジアム仙台でプレーできた喜びは格別でした。クラブの一員として、残りの試合で勝利に貢献できるよう思いを込めて全力で戦います」
またシントトロイデンを通じ「STVVの一員になれることをとても嬉しく思います。チームの力になれるように毎日頑張ります」と意気込んでいる。
7/1(月) 16:59配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190701-43468839-gekisaka-socc

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とある日刊記者さんを通すとジーコのコメントはこう変化する・・・

ていうかこれが
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-00010029-goal-socc
「短期間でこれだけまとまっていい結果を残せたことにいい意味で驚いている。
日本代表の試合は時差があり、あまり見ていないが中島(翔哉)と三好(康児)はよかった」

日刊の盧載鎭フィルター通すとこうなるのか
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-06271029-nksports-socc
久保のプレーは国内で話題となった。しかしジーコ氏の目には、それほど特別には映らなかったようだ。印象深かった日本代表選手を聞かれると「中島、三好、冨安が素晴らしかった」と、久保の名前は挙げなかった。

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コパアメリカ日本代表・エクアドル戦、スタメン発表!久保建英が先発復帰!

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「日本代表はアジアの歴史で最も力がある」byブラジルメディア


ブラジルメディア『GAUCHAZH SPORTS』は、コパ・アメリカ2019に臨む日本代表を特集した。
CONMEBOLに加盟する10カ国に加え、招待国2カ国を加えて行われるコパ・アメリカ2019。6月14日~7月7日に行われる同大会には、日本代表は招待国として1999年以来20年ぶり2度目の出場を果たすこととなった。
『GAUCHAZH SPORTS』は、日本代表について「アジア歴史の中で最も力を持ったチーム」と紹介。日本代表に詳しい現地記者の見解を含め、ロシア・ワールドカップ後のプロセスを分析している。
「アジアカップ2019の決勝で敗れはしたが、アジアの中で多くの歴史を有している。(アジアカップ)4度の優勝、1998年以降、6大会連続でW杯に出場している」
「日本は今、激しくも効率的な変化のプロセスにある。ロシア・ワールドカップでラウンド16敗退後、チームを再構築している。何人かは引退し、何人かは呼ばれなくなった。特に攻撃面での大きな変化があった。監督が変わり、その結果スタイルも変更。元指揮官アキラ・ニシノは、大胆であり積極的で、攻撃的なスタイルだった。現指揮官ハジメ・モリヤスは相手に合わせてプレーする」
そして、これまで長年代表チームを支えてきたMF本田圭佑とMF香川真司が呼ばれなくなったことを指摘。現在のチーム最大のスターとして、先日アル・ドゥハイルへ移籍したFW中島翔哉を挙げている。
「ここ2年間で、ショウヤ・ナカジマが最もアクティブな日本人だ。リツ・ドウアンもおり、近いうちに同じレベルに達するポテンシャルがある。ナカジマはW杯に行くべきだった。これはニシノの大きなミスだ。パリ・サンジェルマンは彼の獲得に興味がある」
また、メンバー先行にも「所属クラブは、アジアカップでは選手たちを送り出したが、コパ・アメリカではそうではない」と言及。そして、最後に基本フォーメーションを紹介した。
以下、『GAUCHAZH SPORTS』が紹介する日本代表の基本フォーメーション。
GK:権田修一
DF:酒井宏樹、冨安健洋、吉田麻也、長友佑都
MF:柴崎岳、遠藤航、中島翔哉、堂安律
FW:南野拓実、大迫勇也

2/12(火) 22:01配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00010033-goal-socc

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6戦5発の大活躍!鹿島アントラース/金崎夢生が再び日本代表へ!?


サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が、クラブW杯決勝に進出した鹿島のFW金崎夢生(27)の代表再招集を検討していることが15日、分かった。
クラブW杯は同日、準決勝もう1試合を行い、欧州代表のレアル・マドリード(スペイン)が北中米カリブ海代表のアメリカ(メキシコ)に2-0で快勝。指揮官として日本初上陸のジネディーヌ・ジダン監督(44)は、ホッと胸をなで下ろした。
前日14日のクラブW杯準決勝で南米代表のナシオナル・メデジン(コロンビア)を破り、アジア勢初の決勝進出を果たした鹿島。Jリーグチャンピオンシップ(CS)から6戦5発と絶好調をキープするエースFW金崎の日本代表復帰の可能性が、急浮上した。
日本代表のハリルホジッチ監督はCSやクラブW杯での活躍を受けて、実力を再評価。複数の関係者によると、来年3月のW杯アジア最終予選再開まで「あのパフォーマンスを続けてもらえれば」という条件付きながら、代表に呼び戻す考えを示唆したという。
金崎は8月のリーグ戦・湘南戦で石井監督に途中交代を命じられ、激怒して暴言。チームへの許されざる造反行為と見なされて、ハリルホジッチ監督から日本代表からの“無期限追放”を宣告され、6月7日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦を最後に招集されていない。
日本代表はアジア最終予選B組で現在、勝ち点10でサウジアラビアに続く2位。本戦進出圏内にいるものの、9月の初戦では格下のアラブ首長国連邦(UAE)に1-2でいきなり黒星を喫するなど、常に首の皮一枚の戦いが続いている。
勝負強さを見せる金崎を、来年3月23日のUAE戦から再開する最終予選の起爆剤とする考えだ。
金崎は「俺が悪いから」と日本代表については多くを語らず、鹿島での活躍をステップに再度の海外移籍も視野に入れている。18日のクラブW杯決勝(横浜)で結果を残し、代表復帰と欧州移籍へ弾みをつける。
サンケイスポーツ12/16(金) 5:00
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161216-00000501-sanspo-socc

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コパアメリカ!【日本代表vsウルグアイ】スタメン発表!スアレス・カバーニvs岡崎・中島!久保はベンチスタート・・・

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