本田

ハリル解任の引き金は本田メール!?

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000025-nkgendai-socc
■会長宛てのメールが解任の引き金に
本田が西野ジャパンでも存在感を発揮することで「前監督ハリルホジッチが重用した選手との間にスキマ風が吹くでしょう」とあるメディア関係者がこう言う。
「ハリルさんが高く評価していたGK川島、DFの吉田、槙野、FWの原口、宇佐美といった選手たちは『選手たちとコミュニケーションも信頼関係もなかったと田嶋会長は解任の理由を説明していたが、ハリルさんと選手同士にコミュニケーション不足はなかった。むしろ田嶋会長、後釜に座った技術委員会の西野委員長とハリルさんとのコミュニケーションが不足していた』と主張しているともっぱら。解任の引き金となった田嶋会長宛てメールを送った本田に対して不満を抱いているようです」
日本代表は30日に横浜でガーナ代表とテストマッチを行い、翌31日にW杯本大会メンバー23人を発表する予定となっている。
ガーナ戦メンバーの発表は18日。3日後の21日から国内合宿がスタートする。そこで本田とハリルチルドレンに「コミュニケーション不足」という問題が勃発したら――。西野ジャパンの先行きは不透明である。
日刊ゲンダイ 5/15(火) 12:00配信

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本田圭佑、日本代表再建へ!長谷部、香川らと欧州で緊急会談・・・

日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)が“欧州行脚”を計画していることが16日までにわかった。
ロシアW杯まで約2か月という時期に異例の監督交代で激動の船出となる西野ジャパン。主力選手間にも動揺が広がる中、本番に向けてチームをまとめるべく立ち上がったのが本田だ。
4月中にシーズンが終了した場合、すぐには帰国せず欧州クラブでプレーする代表の主力選手を訪問し、チーム再建に向けて緊急会談を行うという。
W杯まで約2か月、日本サッカー協会は日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)を解任し、後任に西野朗氏(63)を指名した。本大会に向けて低迷するチームの再建を急ぐが、選手サイドも再構築への動きを活発化させている。その先陣を切ったのは“あの男”だった。
あるマネジメント会社関係者によると、契約する欧州クラブ所属の日本代表選手に本田から連絡があり、欧州での“緊急会談”を申し込まれているという。「本田は(メキシコの)シーズンが終わって時間があるようなら欧州にいる何人かの選手と会おうとしている。もちろん、代表のこととか、いろいろなことを意見交換するんじゃないか」と明かした。
電撃解任劇が起きた直後には「It’s never too late(遅すぎることはない)」と意味深なツイートをしたが、W杯で躍進するためにチームリーダーとして行動することを決断。主将のMF長谷部誠(34=Eフランクフルト)やMF香川真司(29=ドルトムント)、DF長友佑都(31=ガラタサライ)、DF吉田麻也(29=サウサンプトン)らと会談する予定だ。
今回、W杯目前の監督交代は、不振に加えてチーム内のコミュニケーション不足も大きな要因となった。そこで足並みが乱れないようにまずは主力選手たちの結束力を高め、チームの方向性をしっかりと確認するのが狙いと見られる。また、今後ピッチ内外でチーム再建に必要な方策なども議論していくはずだ。
特に本田はハリルジャパンで「監督批判」と言われながらも、チームのために選手側の意見を主張してきた。3月の欧州遠征でも「いつも自分はW杯で勝つためにやってきた」「この難しい状況をどう打開するかは一選手として考えている」と、本番に備え“腹案”があることを示唆。そのアイデアを主力選手たちと共有し、西野ジャパンでも生かしたいわけだ。
本田が所属するパチューカは28日のアトラス戦で今季日程を終える予定で、すぐに渡欧すると見られる。だが、上位8チームによって争われるプレーオフへ進出すると、5月に入っても試合があるため“電話会議”になる可能性もある。その場合でも、主力選手たちとは連携を密にしていく構えだ。
電撃的な監督交代という危機的な状況の中、チーム再建に動き出した本田は、自ら「集大成」と位置づけるロシアW杯でも日本をけん引していくつもりだ。
4/17(火) 16:45配信 東スポWEB
https://headlines.yahoo.co.j p/hl?a=20180417-00000036-tospoweb-socc

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【動画】最も印象的なサッカー日本代表名場面は?

https://ranking.goo.ne.jp/column/5182/
2018年06月11日 12:00
4年に一度のサッカーの祭典、2018年FIFAワールドカップ(W杯)が6月14日に開幕します。
常にドラマチックな展開から目が離せないW杯。そこで今回は、過去の日本代表の試合の中で印象に残る名シーンを探ってみました。
1位 ドーハの悲劇 507票
2位 本田圭佑の無回転FK 150票
3位 本田圭佑のど真ん中PK 142票
4位 ジョホールバルの歓喜 116票
5位 川口能活のPKセーブ 105票
6位 マイアミの奇跡 101票
7位 アジアカップ李忠成のボレー 79票
8位 中村俊輔のFK 78票
9位 中山雅史のW杯日本代表初ゴール 65票
10位 稲本潤一の決勝ゴール 56票
11位 鈴木隆行の「つま先ゴール」 55票
12位 柳沢敦のシュート 27票
13位 玉田圭司のブラジル戦の先制点 25票
14位 名波浩のボレー 21票
15位 高原直泰のドイツから2ゴール 10票
16位 その他 271票
調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
投票数合計:1,808票
調査期間:2018年4月29日~2018年5月13日

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