本田

本田圭佑「僕の心はバルセロナの全ての人々と共にある」

メキシコ1部のパチューカに所属する日本代表FW本田圭佑が、現地時間17日にバルセロナで発生したテロ事件の犠牲者に対する哀悼のメッセージを、自身のツイッターに掲載した。
テロ事件は現地時間17日、観光客が多く集まるバルセロナ中心部のカタルーニャ広場近くで発生。白いバンが歩道に突っ込み、多くの人々を跳ね飛ばした。現時点で13人が死亡し100人以上負傷したことが確認されている。
この一報を知った本田は、自身のツイッターに「バルセロナのために祈ります。僕の心はバルセロナの全ての人々と、特に影響を受けた家族とともにあります。このような犯罪が再び起こらないことを願っています」とコメントしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170818-00226764-footballc-socc

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本田圭佑「ハリルのサッカーに服従して選ばれるほうが恥ずかしい」

14日放送のNHK総合「プロフェッショナル 仕事の流儀」(月曜・後10時25分)に、日本代表FW本田圭佑(31)=パチューカ=が出演。
「ハリルジャパン」のW杯メンバーからの落選を覚悟したかのような発言を行っていた。
2月から密着取材を受けていた本田は、3月の欧州遠征ではウクライナ戦(1●2)で先発したものの、後半19分に途中交代。
特にアピールできないままに終わった。
同遠征終了後のインタビューで本田は「(アピールできたか)微妙やと思う。
自分を認めさせるには、勝利、得点に絡むような結果、ここがないと認めさせることは難しいという覚悟を持って挑んでる」。
続けて「ハリルのやるサッカーに全てを服従して選ばれていく、そのことのほうが僕は恥ずかしいと思っている。
自分を貫いた自分に誇りを持っている」と独自の表現で語った。
「成り上がり人生にゲームオーバーがきた」と自身で認めたACミランでの挫折。
退団後は欧州のクラブからもオファーはあったという。「ACミランの10番ですよ。欧州でオファーないわけないやん」。
2400メートルの高地パチューカで心肺能力を鍛え直し、自身の長所である得点感覚に磨きをかけることに賭けたという本田。
ハリルホジッチ前監督の電撃解任前に行われたインタビューだったため、欧州遠征の舞台裏や西野新監督体制へ向けた言葉はなかった。
本田圭佑“哲学”語る「ハリルのサッカーに服従して選ばれるほうが恥ずかしい」
http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20180514-OHT1T50285.html

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「Jリーグ復帰は今のところはない!五輪があるのでとにかく強いリーグに行きたい!」by本田圭佑


サッカー元日本代表で、オーストラリアAリーグのメルボルン・ビクトリーを退団した本田圭佑は2日、移籍先について「まだ決まっていない。五輪があるのでとにかく強いリーグに行きたい」と希望を述べた。本田は2020年東京五輪にオーバーエージ枠での出場を目指している。同日、東京都内であったイベント後、報道陣の取材に答えた。
Jリーグ復帰は「今のところはない」と否定。「Jリーグは多くの日本人選手に任せたい。僕は他にも使命感を感じてやっていることがある」と話した。
また、5、9日の国際親善試合や14日に始まる南米選手権の代表に選出された久保建英(FC東京)については「(久保が)小学生の頃に一度会ったことがある。すごい技術があり、『世界のトップの中のトップを狙えるんじゃないか』と思った」と明かした。
本田は昨年8月からプレーしたメルボルンを先月退団した。この日はミズノの新シューズのイベントに参加し、商品をPRした。【黒川優】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190602-00000057-mai-socc

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【動画】ACL初戦に挑んだ本田圭佑!フル出場も・・・


3/5(火) 19:21配信
本田圭佑、ACL初戦は“ほろ苦”デビューに…メルボルンは逆転負けで黒星スタート
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は5日にグループステージ第1節が開催。本田圭佑が所属するメルボルン・ビクトリーは、韓国の大邸FCに1-3で敗れた。なお、本田はフル出場を果たしている。
サンフレッチェ広島と同じF組に入ったメルボルンは、ホームに韓国の大邸FCを迎えた。本田は2日に行われたAリーグ第21節のニューカッスル・ジェッツ戦に続いて先発入り。ACLデビューを果たした。
メルボルンは29分、右サイドのクロスに元スウェーデン代表のトイヴォネンが体を投げ出しながらシュート。これが左隅に決まり、ホームのメルボルンが先制に成功した。しかしその2分後、大邸FCがセシーニャの一撃ですぐさま同点に。
追いつかれたメルボルンは、41分に本田がボックス中央から左足で狙ったが、コースが甘くセーブされてしまった。
後半に入ると、追いついた大邸FCが一気に攻勢に出る。51分、同点弾を決めたセシーニャからファン・スンミンにつなぐと、ゴール前中央からシュート。これが決まり、大邸FCが逆転に成功した。
さらに61分、大邸FCはまたもセシーニャのアシストからエジガル・シウバが3点目を奪取。2点を追う展開となったメルボルンは71分に本田がフリーキックのチャンスを得たが、決めきることができず。
試合はそのまま終了。メルボルンがホームで大邸FCに1-3と逆転負けを喫し、ACL黒星スタートとなった。なお、本田はACL初戦でフル出場を果たしている。
■試合結果
メルボルン 1-3 大邸FC
■得点者
メルボルン:トイヴォネン(29分)
大邸:セシーニャ(31分)ファン・スンミン(51分)エジガル・シウバ(61分)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00010027-goal-socc

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ケルン大迫には冷たいハリル監督・・・「1点取ったから、すぐにA代表に呼ばれるわけではない」

ハリル 大迫には辛口評価「もっと点を取って」
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/09/23/kiji/K20160923013404450.html

日本代表のハリルホジッチ監督は大迫には辛口評価。シャルケ戦で今季初得点を決めたが「(大迫は)追跡していますけど、FWなのでもっと点を取ってほしい。1点取ったから、すぐにA代表に呼ばれるわけではない」と話した。

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日本代表・堂安律が本田圭佑と同じ"オランダ→ロシア"の可能性


ロシア・プレミアリーグのスパルタク・モスクワが、フローニンゲンに所属する日本代表MF堂安律(20)に興味を示しているようだ。ロシアメディア『スポーツ・ エクスプレス』が伝えている。
同メディアによると、スパルタク・モスクワは将来有望な若手選手に注目しているとのこと。そこで獲得を検討しているのが、チェルシーからの期限付き移籍でフィテッセに所属しているMFチャーリー・ムソンダ(22)と堂安だという。
2017年6月にガンバ大阪からフローニンゲンに加入した堂安は、海外移籍初年度でエールディビジ29試合に出場。10代選手としてクラブ歴代3位となる9ゴールを記録した。この活躍により、仏誌『フランス・フットボール』が新設した“若手版バロンドール”、コパ・トロフィーの最終候補10名にも選出された。
背番号を『7』に変えた2年目は、エールディビジで32試合に出場し、5ゴール3アシストを記録。昨年9月にデビューを果たした日本代表では、ここまで13試合で3ゴールを挙げている。
堂安とフローニンゲンとの契約は2021年6月まで。『トランスファー・マーケット』によると、市場価値は750万ユーロ(約9億1300万円)と設定されている20歳アタッカーに対して、これまでアヤックスやPSV、サウサンプトンなどの関心が報じられてきた。
なお、スパルタク・モスクワは、かつてFW本田圭佑が在籍し、現在はFW西村拓真がプレーしているCSKAモスクワよりも多い10回のリーグ優勝を経験しているロシア名門クラブである。
5/31(金) 10:38配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-43467638-gekisaka-socc

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本田圭佑、2年ぶりにセリエAへ・・・


「その国際経験と確かなクオリティーが魅力」
はたして、本田圭佑の新天地はどこになるのか。2年ぶりにセリエAへ復帰するかもしれない。
2018-19シーズンいっぱいでメルボルン・ビクトリーとの契約が満了。1年後の東京五輪に臨むU-23日本代表チームにあって、オーバーエイジ枠での参戦を目ざす本田は、次なる活躍の場を探索中だ。
そんななか、イタリアからニュースが飛び込んできた。今季のセリエBで優勝を飾り、実に9シーズンぶりの1部返り咲きを果たしたブレッシャが、日本が誇る名レフティー獲得に乗り出すというのだ。
報じているのは、ブレッシャの有力地元紙『BresciaOggi』。クラブのマッシモ・チェッリーノ会長は来季のセリエAで戦うために、経験値の高い新加入選手の獲得を目ざしている。同紙によれば、ひとりはキエーボでプレーするフィンランド代表MFペルバリム・ヘテマイ(32歳)で、かつてブレッシャでもプレーした熟練工だ。キエーボは最下位で降格が決定しており、ヘテマイは退団の意思を固めたと言われる。
そしてもうひとりが、本田だという。同紙は「レオネッサ(雌ライオン、ブレッシャの愛称)は獲得に動く構えである。ホンダはセリエA(ACミランで3年半プレー)を熟知しており、ブレッシャにとってはその豊富な国際経験と確かなクオリティーが魅力だ」と評している。
今季のブレッシャは20代前半のヤングタレントを軸に旋風を巻き起こし、勢いのままにセリエBの頂点に立った。クラブ首脳部はセリエAで生き残るためには、経験をチームに還元できる歴戦の勇士が不可欠と考えている。そこで、本田に白羽の矢を立てたのかもしれない。
今後どのような展開を見せるのか。メキシコ、オーストラリアと渡り歩いた32歳の本田が欧州トップリーグに帰還するシナリオは、なんともエキサイティングだ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
5/30(木) 5:22
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190530-00010001-sdigestw-socc

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本田圭佑さん、マイクロソフトのイベントに現る!

マイクロソフトの日本支社長と一緒とか更によくわからないことになってるな

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日本代表・本田圭佑、ロシアW杯終戦直後に引退を電撃発表の可能性!?

・本田圭佑が引退後を描いた「壮大なビジネス構想」、そして「本田通貨」とは?
サッカー「ロシアW杯」がいざ開幕という時を迎えたというのに、エース・本田圭佑が今大会の“終戦”直後に引退を電撃発表するとの見方が強まっているという。そしてすでに、自身の集大成となる舞台を終えたあとのビジョンまで描いているというのである。しかも、現役時代に増して野心にあふれたプランを用意しているという。
本田に近いサッカー関係者が明かす。
「『サッカー選手の次は“世界を変えるビジネス”に取り掛かる』と豪語していますよ。その土台作りとして本田が最も関心を示しているのが『オンラインサロン』なんですよ。ネームバリューのある本田が『ワールドクラスの人材の募集』を打ち出してオンラインサロンを立ち上げる。結果、各界で活躍する有能なビジネスパーソンを入会させて、自分を頂点とする“疑似企業”を作るのが狙いです。本田が興味を持ち始めたのは、今年春先に突如のことでしたが、すでに8月のオープンに向けて側近スタッフにシステム構築を急がせています」
そして、果てしない構想の根幹には「本田通貨」と言うべき「仮想通貨」の発行を見据えているという。その全貌は、6月12日発売のアサヒ芸能6月21日号にて詳細にレポートされている。
アサヒ芸能 2018年6月12日 05:59
https://www.asagei.com/106061

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