本田

「東京五輪に呼ばれたら行きたい!」by家長昭博


川崎のMF家長昭博(32)が16日、東京五輪にオーバーエージ(OA)枠での出場意欲を見せた。「見る側として楽しみにしていたけど、呼ばれたら行きたいです」。
家長はU―23日本代表で10試合出場も、2008年北京五輪には出場できず。今季は32試合出場6得点7アシストと、J1連覇に大きく貢献。「来季は自己最多の11得点を超えて、全タイトルを勝ち取りたい」と目標を掲げた。この日は宮城・登米市で被災地の子供たちとの交流活動に参加。宮城県内の小中高生約50人と触れ合い「子供たちから元気をもらえた」と笑顔を見せた。
スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00000221-sph-socc

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「なぜ本田圭佑は日本代表に呼ばれないのか?理解不能・・・間違いなく上のレベルの選手」byUAE記者

準々決勝のカサブランカ戦を取材したハリド記者は高評価「タフに戦っていた」

パチューカ(メキシコ)のFW本田圭佑は、9日のFIFAクラブワールドカップ(W杯)準々決勝・ウィダード・カサブランカ(アフリカ)戦にフル出場。延長戦の末に1-0で勝利したなか、惜しいミドルシュートを放つなど存在感を示した。現地UAEでカタール資本の衛星放送局「ビーイン・スポーツ」で記者を務めるハリド記者は、「なぜ本田は日本代表に呼ばれないのか?」と、バヒド・ハリルホジッチ監督の選考に疑問符をつけている。
ハリド記者は第1試合でパチューカ、第2試合で浦和レッズが準々決勝を行った会場で、第1試合の担当をしていたという。実際にプレーを見た本田について、「タフなゲームだったけれども、本田もまたタフに戦っていたと思う。ACミランでプレーしていたことは知っていたが、良いシュートも打っていたし、とても良い選手だと感じた」と高く評価した。
今年11月に日本代表が欧州遠征を行った際、ベルギー代表との親善試合も担当したというハリド記者。当時のハリルジャパンに、本田が招集されていなかったことを疑問に思ったようだ。
「ベルギー戦で日本代表のゲームを見ることができたけれども、日本も良いチームだとは思う。ただし、なぜ本田が呼ばれないのか? パチューカの試合を見た後に、正直なところ疑問に思った。怪我でもしていたのか?」
「間違いなく上のレベルの選手だと思う」
負傷の情報は伝わっていないことを話すと、ハリド記者は「理解不能だ。間違いなく上のレベルの選手だと思う」と本田の価値を訴え、改めてハリルジャパンに招集されないことは不可思議だと繰り返した。
欧州遠征での日本代表と、このクラブW杯での本田の双方を見た記者にとって、本田がメンバー外である現状は不自然なものと映っている。パチューカは12日に南米王者グレミオ(ブラジル)と対戦し、“下剋上”での決勝進出を狙っているが、本田はハリルホジッチ監督の考えを変えさせるだけのプレーを見せることができるだろうか。
轡田哲朗●文 text by Tetsuro Kutsuwada
12/12(火) 5:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00010000-soccermzw-socc

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日本代表・ハリル監督、海外逃亡!?

日本で批判の集中砲火を浴びることをおそれての“海外逃亡”ではないか。ベルギーのリエージュで行われた『サッカー・キリンチャレンジ杯』で27日、日本(FIFAランキング55位)は、ウクライナ(同33位)に1-2で敗れた。
6月14日のW杯ロシア大会開幕を控え、今月23日のマリ戦に続きW杯本戦出場を逃した国に1分け1敗。「今からでも遅くない。解任しろ」との極論まで噴出する中、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は日本に帰国せず、海外組視察を理由に欧州に滞在するという。(夕刊フジ編集委員・久保武司)
「よかった点を探すのは難しい」。長谷部主将(フランクフルト)が絞り出した言葉が、ハリルジャパンの深刻な現状を物語っている。
4日前のマリ戦で引き分けた後、ハリル監督は「ベストメンバーで挑む」と宣言してスタメン8人を入れ替えた。司令塔のMF柴崎(ヘタフェ)は昨年9月以来の代表復帰で、右FWの本田(パチューカ)は約9カ月ぶりの代表スタメン。ただ、これがベストメンバーだとすれば、これまで本田を外して積み重ねてきた試合は何だったのかと疑問が湧く。1トップには、国内組きってのお気に入りのFW杉本(C大阪)を起用した。
しかしこの日も、ハリル監督の指示は「縦に速く」の一点張り。イレブンはDFラインを上げ、ボールを奪ったら即、前へ送るという戦術を愚直に繰り返したが、決定力不足は相変わらず。ハリル采配にもそれを打破する「引き出し」がなかった。
前半21分には、DF植田(鹿島)に当たった相手のシュートがオウンゴールに。同41分には、柴崎のFKにDF槙野(浦和)が頭で合わせて同点に追いつくという展開。ここで、後半11分に杉本に代わってFW小林(川崎)、同20分に本田に代わりFW久保(ヘント)が投入された。
本田は試合前「最後のところで仕留める場面を数回出さないといけない」と意気込んでいたが、結局この日は仕留め役でなく、守備で手いっぱいだった。皮肉にもこの本田の交代から4分後に失点し、以降守備陣はばたつくばかり。
同34分に柴崎に代わった初招集の中島(ポルティモネンセ)が、マリ戦での初出場初ゴールに続いて奮闘したのがせめてもの収穫。後半ロスタイムに壁の右をすり抜ける絶妙のFKを放って見せ場をつくったが、相手GKの好セーブに阻まれた。
試合後、ハリル監督は、「(このベルギー遠征に)レギュラーで呼べなかった選手もいる。W杯ではよりよいイメージの日本代表を見せられると思う」とコメントした。W杯まで3カ月を切ったこの期に及んでなお、まだテストを重ねるつもりなのだ。
とにかく、戦術の引き出しの少なさ、事ここにいたってもメンバーが固定されない優柔不断さは、とても見ていられない。
この遠征に参加した日本国内組は29日早朝に帰国するが、ハリル監督は「できる限り情報を集めたい」と外国人スタッフとともに欧州に残留して海外組の視察を行う。
ハリル監督は昨年12月24日に離日して休暇をとり、今月2日に再来日したばかり。「代表候補の選手たちの試合はすべてみている」と話しているが、ほとんどはスタッフを現地に派遣し、自分はビデオで確認する形をとっている。Jリーグ軽視の傾向は相変わらずで、各クラブとの関係も決して良好とはいえない。
海外組の視察と銘打っても、故障を抱えるDF吉田(サウサンプトン)、MF香川(ドルトムント)の回復具合を確認するくらいしか、やることはないだろう。
次の再来日は、5月30日のガーナ戦(日産ス)、翌31日のW杯最終メンバー発表の直前になりそう。この時期に指揮官が国内に不在では、W杯本大会へ向けたムーブメントも盛り上がらない。
選手との関係も冷え込んでいる。マリ戦後、「縦に速く」と繰り返すハリル采配に、FW大迫(ケルン)らが「それだけでは勝てない」と疑問を投げかけると、指揮官は激高。ミーティングで「外部へ発言するな」と箝口令を敷いた上、「私は日本人だ!」と絶叫したという。
3/29(木) 16:56配信 夕刊フジ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000010-ykf-spo

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【動画】絶好調!パチューカ本田圭佑、2試合連続ゴール!アシストも決めて1G1A!

4/15(日) 9:41配信
ゲキサカ
[4.14 メキシコ1部 パチューカ-サントス・ラグナ]
FW本田圭佑がまたゴールを決めた。
14日にメキシコ1部後期第15節のサントス・ラグナ戦に先発した本田は、前半25分、ミドルレンジ右で縦パスを受けると、中央にドリブルしながら相手を外して左足を一閃。豪快なシュートをゴール左隅に突き刺した。
本田は前節、リーグ戦では初のマルチゴールを記録。2試合連続弾で好調ぶりをアピールしている。
さらに本田は後半31分に絶妙なスルーパスを通してMFエリック・アギーレのゴールをアシストした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-01652702-gekisaka-socc

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【ハイライト動画】本田圭佑、PKで今季5点目のゴール!

12月14日、オーストラリア・Aリーグの第8節で、メルボルン・ヴィクトリーの本田圭佑が、ブリスベン・ロアー戦で追加点となるゴールを決めている。

39分、2-1でリードしていたヴィクトリーは、アントニスのペナルティーエリア外からのシュートがブリスベンのDFバウルスの手に当たったとしてPK獲得。これを本田がGKヤングの逆を突いて決め、自身5点目のゴールを挙げた。
前節で開幕から続いていた連続ゴール・アシストがストップした本田だが、ここまで4ゴール3アシストという成績を残して絶大な存在感を示しており、この試合でも中盤右サイドで8試合連続のスタメン入りを果たした。
この試合では序盤から守備での良さが光り、全力で戻って相手のカウンターを防いだ他、13分には敵陣でのインターセプトが起点となり、トロイージからの浮き球パスをバーバルセスがダイレクトボレーで合わせて先制点を挙げている。
しかし26分、ブリスベンのCKでタッガートのニアでのヘディングシュートをGKトーマスが弾き、タッガートが詰めようとしたところを本田が背後から倒してPKを与え、同点を許してしまった(得点はタッガート)。
その後、ヴィクトリーは32分にトイボネンが左からのクロスをダイレクトでゴール左隅に突き刺し、再び勝ち越しに成功。ところがそのトイボネンは本田のゴールから3分後、相手のFKでゴール前に入ったボールを自ゴールに頭で押し込んでしまう。
再び1点差に詰め寄られたヴィクトリーだが、前半アディショナルタイム、CKで本田がグラウンダーのボールを入れると、ニアでトロイージがダイレクトでマイナスに折り返し、これをバーバルセスがゴール左隅に流し込んで、再びリードを広げた。
(10チーム中)9位ブリスベンのホームに乗り込んだヴィクトリー。2連敗中でいまだ1勝止まりの前者に対し、開幕2連敗からの5連勝しての2位と力の差がある相手との対戦となったが、さらに21分にはボーテアクがハードタックルとその後のトラブルで2度の警告を受けて退場、アウェーチームは数的優位に立った。
現在、4-2でリードしているヴィクトリーは、勝てば勝点2差のパース・グローリーを抜
12/14(金) 18:55 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181214-00051442-sdigestw-socc

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