柴崎

乾が所属するベティスの監督、柴崎の引き抜きを要望している模様!


スペイン1部リーグ、ヘタフェのMF柴崎岳に対し、同じスペインのベティスが獲得の意思を持っているという。 移籍が実現すれば、ロシアW杯で日本代表として、ともに戦ったMF乾貴士と共闘することになる。
移籍情報などを扱うウェブサイト、ゴール・デジタルによると、ヘタフェで事実上、戦力外扱いになっている柴崎が年明けの移籍市場で新天地に移るのは決定的で、複数のチームが攻撃力アップを目的に獲得に動くとみられている。そのひとつがベティス。
事実、今季開幕前もキケ・セティエン監督がクラブに対し、引き抜きを要望していたとされる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181128-00000103-dal-socc
11/28(水) 17:17配信

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スポーツライターの小宮良之さん、スペインでの柴崎岳の状況を的確に見抜いていた

小宮見る目あるな

https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20161219-00065642/
>では、今の柴崎が世界最高峰スペインの1部リーグで活躍することはできるのか?
正直、その道はかなり険しい。
まず、ボランチとしてはリーガのレベルに達していないだろう。トップ下としては大いに可能性を感じさせる。
左サイドハーフで、PASILLO INTERIORを攻め立てるプレーも評価されるだろう。
しかし、プレーリズムの順応や言葉の壁は高い。2,3試合は悪くないだろうが、シーズンを戦いきる力はないだろう。

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"ボランチ柴崎岳"高評価!「彼がピッチに入ってからは、チームは変わり、内容ではアトレティコと並んだ」

現地時間6日、リーガエスパニョーラ第18節の試合が行われ、日本代表のMF柴崎岳所属のヘタフェはアウェイでアトレティコ・マドリーと対戦し、0-2で敗北した。
主将のMFマルケル・ベルガラが戦線を離脱していたため試合前のスタメン予想では先発出場が濃厚とされていた柴崎だが、この日もベンチからのスタート。結局出番が回ってきたのは64分だった。
ピッチに投入されると、柴崎はボランチとしてプレーした。普段プレーしているトップ下とは異なる役割が与えられたものの、鹿島アントラーズ時代に慣れ親しんだポジションなだけあり徐々にチームのパスワークの中心としてボールをさばく姿が見られた。
スペイン紙『アス』は、交代後に試合の流れを変えた柴崎を評価。「ガクの投入がぱっとしない試合に光を照らした」と題された記事で柴崎は「彼がピッチに入ってからは、チームは変わり、内容ではアトレティコと並んだ」と評価を受けている。
4節のバルセロナ戦で負傷し15節のエイバル戦で約3ヶ月ぶりの復帰を果たした柴崎は、それ以降一度も先発出用を果たすことができていない。これからスタメン奪取を目指すうえで、今回のボランチでの活躍はいいアピール材料にはなったのだろうか。
1/7(日) 0:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00250132-footballc-socc

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岡崎の優しさにハリルホジッチ絶賛!「これが一番スペクタクル!」

ハリル監督、岡崎の優しさ絶賛 柴崎ロングに触らず相手選手もブロック
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150331-00000109-dal-socc

1点目のMF青山のロングシュートを「スペクタクルだった」と褒めたたえたハリルホジッチ監督は、 「皆さんお気づきだったでしょうか」と岡崎についても言及。
「岡崎がボールについていきました。岡崎が点を取りそうになったんですが、
わざと柴崎に点を取らせました。これは素晴らしい。どこにも存在しません。これが一番スペクタクルかもしれません。チームのために彼はああいう行動をしました」と何度も「素晴らしい」と繰り返した。

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