柴崎

【画像】テネリフェ柴崎岳を支援する女子チームのメンバーが結構美女でナイスバディ!?

テネリフェ女子チームが環境適応に苦しむ柴崎を支援
デイリースポーツ 2/16(木)
サッカースペインの女子1部リーグ、グラナディージャが環境適応に苦しむスペイン2部、テネリフェの日本代表MF柴崎岳(24)に助け舟を出した。セルヒオ・バティスタ会長が同じ島を本拠地にしているテネリフェと柴崎本人に対し全面協力を申し出た。
16日のスペイン紙マルカなどが伝えている。グラナディージャには元U-20日本代表MF堂園彩乃が昨季から所属しており日本人のチーム適応のノウハウを持つ“先輩格”にあたる。
すっかりテネリフェでの生活に馴染んでいる様子の堂園自身は「(柴崎は)偉大なプロ選手だからアドバイスなんてない。テネリフェでの生活は快適で人々は家族のように温かい対応をしてくれる。
ただ1つ言うとすれば時間帯が(日本と)まったく違うことには注意しないといけない」と経験に基づいた助言をしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00000104-dal-socc

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体調不良の原因を「不安障害」と指摘された柴崎岳・・・日本代表マネジャーもテネリフェを訪問


鹿島からスペイン2部テネリフェに移籍し、7日から胃の不調のため離脱しているMF柴崎岳(24)について、クラブは13日、公式サイトに「柴崎の適応過程における新たなステップ」と題する文書を掲載した。
この中で、クラブの医療部門は、柴崎の体調不良の原因について 「不安障害」の可能性を指摘。専門医の診察を受けることになったという。
柴崎は13日午後に、代理人2人とともにセラーノ・スポーツディレクター(SD)らクラブ幹部とミーティングを行い、 「体調を直して復帰し、テネリフェとスペインで成功したい」という強い決意を表したとしている。 その直後には日本代表マネジャーの津村尚樹氏もクラブを訪問し、セラーノSDらと会談を行ったという。
柴崎について、地元メディアは「現地の生活になじめず日本に帰りたがっている」
「現地の食事が合わず体重が6キロ落ちた」などと報道。
代理人、日本代表マネジャーの現地入りは、柴崎を心身ともにサポートするためとみられる。
スポニチアネックス 2/14(火) 15:22配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-00000119-spnannex-socc


Nuevos pasos en el proceso de adaptacion de Gaku Shibasaki
http://www.clubdeportivotenerife.es/noticia/nuevos-pasos-en-el-proceso-de-adaptacion-de-gaku-shibasaki

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スペインへ出発した柴崎、移籍先はラス・パルマスではない可能性!?


スペインへ出発した柴崎、移籍先はラス・パルマスではない? クラブ側は現時点での獲得否定
28日にスペインへと向かった鹿島MF柴崎岳だが、その移籍先がラス・パルマスではない可能性が浮上している。
柴崎は28日にスペインへと出発。その理由は、かねてから移籍先と噂されていたラス・パルマスと契約を結ぶためとみられていた。
しかしながらラス・パルマス関係者は、現時点で柴崎と契約を結ぶことを否定する。同クラブは日本人MFをあくまで“プランB”の獲得候補と捉えており、プライオリティーを置いているのはFWヘセ・ロドリゲス、ウェスト・ハムFWジョナタン・カジェリ、フィオレンティーナMFエルナン・トレドといった選手の獲得であるようだ。
またスペインのラジオ局『カデナ・コペ』で、カナリア諸島のスポーツ報道を担当するフアン・フランシスコ・クルス記者は、柴崎の移籍先がラス・パルマス以外のクラブになるとの見解を示す。『ツイッター』で、「柴崎はマドリードで、欧州担当の代理人と会うことなる。しかし彼の移籍先はラス・パルマスにはならない」と記した。
柴崎がスペインへと向かった明確な理由は、現時点では不透明だ。ラス・パルマスから声がかかるのを現地で待つか、それとも違うクラブに加わるのだろうか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170129-00000030-goal-socc

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テネリフェの地元メディアは珍獣を追っかけている感覚!?「ガクが島に戻る!」w

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170223-00010010-soccermzw-socc
「柴崎岳はすでにテネリフェに戻ってきた。数日後に彼は同僚と練習を行うと予想されている」

テネリフェは公式ツイッターで復帰への道を一歩一歩進んでいることを伝えたが、全国紙マルカ系列の地元メディア「ラジオ・マルカ・テネリフェ」も一挙一動に注視し、「ガクが島に戻る」と報じている。
「日本人は新しい習慣に適応することができていない。そこで、彼は数日間遮断され、個人的な問題を解決することを求めた」
記事ではバルセロナに向かう経緯を明らかにする一方、「彼の契約から1カ月が近付こうとしているが、ユニフォーム姿にもなっていない。1度を除いて、だ。だから、彼は他のチームメートとともにグループに溶け込めておらず、適応もできていない」と厳しい評価を与えている。
1月の移籍市場で即戦力としてやって来た柴崎が練習に参加できず、戦力となれていないと指摘している。心身の不調を乗り越え、司令塔はピッチでチームに貢献できるだろうか。
フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

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テネリフェ柴崎岳、3試合連続の途中出場!チームは土壇場の失点でドロー


ヌマンシア
1-1
テネリフェ
【得点者】
0-1 68分 アントニー・ロサノ(テネリフェ)
1-1 90+2分 ダニ・カルボ(ヌマンシア)
リーガ公式
http://www.laliga.es/en/live/temporada-2016-2017/laliga-123/35/numancia_tenerife
リーガ・エスパニョーラ2部第35節が23日に行われ、ヌマンシアとMF柴崎岳所属のテネリフェが対戦した。柴崎は3試合連続でベンチスタートとなった。
前半は一進一退の攻防となったが得点は生まれず、スコアレスのままハーフタイムを迎えた。後半も0-0の時間が続くと、テネリフェは65分に選手交代。スソに代わって柴崎が投入された。
直後の68分、テネリフェは左サイドから仕掛けると、アーロン・ニゲスが上げたクロスをゴール前のアントニー・ロサノがヘディングで叩き込み、待望の先制ゴールとなった。
しかし、このままテネリフェの1点リードで迎えた後半アディショナルタイム2分、ヌマンシアは左CKにダニ・カルボがヘディングで合わせ、土壇場で同点ゴールを奪う。試合はこのまま1-1の引き分けに終わり、テネリフェは3試合白星なしとなった。
なお、65分からピッチに立った柴崎はトップ下でプレーしたが、投入直後にチームが先制点を奪ったことで相手に押し込まれる時間が多くなり、ボールに絡む機会は少なかった。
次節、ヌマンシアは29日にバリャドリードと、テネリフェは同日にUCAMムルシアと、それぞれアウェイで対戦する。
SOCCER KING 4/23(日) 20:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00579725-soccerk-socc

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