柴崎

スペインで柴崎岳の争奪戦スタート!


スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳の争奪戦が幕を開けたようだ。ベティスに続いてアラベスも興味を示していると、スペイン紙『エル・ディア』が伝えた。
テネリフェは現地時間24日に行われた昇格プレーオフ決勝でヘタフェに敗れたため、1部昇格には届かなかった。そのため、今月末に契約満了となる柴崎はフリートランスファーでテネリフェを去る見通しだ。
テネリフェで高い技術を示した柴崎は、1部のクラブからも関心を集めており、ベティスはフリーで獲得できる同選手に注目しているようだ。
さらに、アラベスも柴崎をリストアップしているクラブとのこと。
新シーズンからチームを指揮するルイス・スベルディア監督がゴーサインを出せば、柴崎獲得に動き出す準備があるという。
テネリフェが1部に昇格した場合、柴崎は自動的に契約延長となるオプションが付いていたが、昇格に失敗したことで契約は満了する。
代理人が数日中にテネリフェと会談する予定だが、柴崎の契約延長は「ほぼ不可能なミッション」と『デポルプレス』は位置づけた。
柴崎は来シーズン、1部でプレーすることになるのだろうか。
フットボールチャンネル 6/26(月) 18:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170626-00219066-footballc-socc

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イニエスタの神戸移籍についてに日本代表のコメント!乾「来年もやりたかった」柴崎「関係ないので・・・」

GAKU△

イニエスタ神戸入りに日本代表ざわめく…乾「見習って」、昌子は公私の「存在感」に興味
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180524-00000143-dal-socc
> スペインで対戦経験のあるMF乾貴士(エイバル)は「人間性も含めてすごいプレーヤー。ぜひチームメートになる神戸の選手も、対戦する日本の選手も見習ってほしい」とその人物像を紹介。具体的なプレー面の特長として「ボールの置き所や前にいくタイミングだったり、あとは戦術的なところも」と話した。その上で、「来年もバルセロナと対戦するときはやりたかった」と漏らした。
「すごいですね。神戸の人はチームメートって言えるんですよ。イニエスタを」と興奮気味に話したのはDF昌子源(鹿島)。「僕らは名前では負けてはいけない立場になるし日本にはこれだけレベルが高いチームがあるというのを知ってほしい」とライバルとして対戦する覚悟を口にする。その上で、「クラブW杯のときにイニエスタが地下鉄に乗って誰1人気付かなかったことがあったけどそういうものかな。三宮とか歩いていて1人も気付きひんもんなのかな。存在感とかピッチで抜群だけど、私生活はほんまに(存在感が)ないのかもしれんし。そういうのも神戸の選手は知れるわけやし、うらやましいですね」と興味津々だった。
同じスペインでプレーするMF柴崎岳(ヘタフェ)は「今はその質問は代表とは関係ないので、コメントは控えさせてもらいます」と話した。

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