柴崎

ヘタフェ柴崎岳、真野恵里菜と結婚へ!

ヘタフェ柴崎岳、真野恵里菜と今夏結婚!1万キロの遠距離恋愛成就
柴崎と今夏に“ゴールイン”することが判明した真野。幸せいっぱいな笑顔が見られそうだ
サッカー界と芸能界のビッグカップルが、ついに愛を結実させる。
柴崎と真野を知る関係者の1人は「両家のあいさつはこれからですが、すでに2人の結婚の意思は固まっています。準備が整い次第、関係各所に報告することになっています」と証言。違う関係者も「早ければW杯後の今夏、婚姻届を提出する予定と聞いています」と明かす。
柴崎と真野は2016年秋に共通の知人の紹介で出会い、交際に発展。昨年11月に熱愛が発覚した後も多忙ながら、合間を縫って約1万キロ離れた日本とスペインを行き来し、愛を育んできた。
世界最高峰リーグでもまれながらW杯メンバーを目指す柴崎にとって、真野の存在は絶大な力となっている。出会って間もないJ1鹿島時代の16年12月、クラブW杯決勝で欧州王者レアル・マドリード相手に2ゴールを挙げ、スペイン移籍後の昨年9月にはヘタフェの10番としてバルセロナから強烈なボレーシュートを決めて、世界を驚かせた。
ただ、同試合中に左足甲を亀裂骨折。戦線を離脱し帰国したが、このとき真野が得意のロールキャベツなど手料理を振る舞い献身的にサポートし、柴崎はリハビリに励むことができた。そのかいあって同12月に復活し、先月の欧州遠征で代表復帰した。
http://www.sanspo.com/soccer/news/20180419/spa18041903000001-n2.html

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柴崎、食事以外では全くホテルの部屋を出ず・・・

柴崎、練習復帰の目処立たず。不安障害の可能性に専門家が対処。ホテルの部屋にこもる日々【現地レポート】
フットボールチャンネル2月17日(金)11時7分

容易ではなかった新天地への適応
今冬の移籍市場で鹿島アントラーズからスペイン・リーガエスパニョーラ2部のテネリフェに移籍した柴崎岳。クラブW杯決勝、レアル戦での2ゴールを名刺代わりにスペイン入りしたMFだったが、新天地への適応は困難なものとなっている。(取材・文:ラモス・エルナンデス【テネリフェ/マルカ】、翻訳:フットボールチャンネル編集部、協力:江間慎一郎)
柴崎岳の最初の日々は、決して易しいものとはなっていない。日本・スペイン両国のメディアによる喧騒を伴いつつテネリフェ島に降り立った日本人MFだが、新天地への適応が容易ではないことはすぐに明らかになった。
とはいえ、クラブW杯決勝でレアル・マドリーから2ゴールを奪ったという最高の名刺を携えた彼がカナリア諸島に到着する前から、彼が内気な性格の選手であることをテネリフェのクラブ関係者は把握していた。
この島に存在する2つの空港の一方であるテネリフェ・ノルテ空港に集まったメディアの出迎えを受けた柴崎は、確かに遠慮がちで物静かな様子を見せていた。彼の移籍が引き起こした反響に驚き、戸惑っていたのかもしれない。
島での彼の最初の1日は慌ただしいものだった。スタジアムを訪問し、クラブのSNSのために動画や写真が撮影された。柴崎の加入にスペインと日本のファンが関心を抱いた直接の結果として、クラブのツイッターはわずか1週間で7000人もフォロワーを増やすことになった。
翌日には、メディアの大きな注目の中で入団会見。テネリフェのスポーツディレクターと柴崎が出席した会見にはラジオやテレビ、新聞の記者数十名が集まり、日本の記者たちも会見場を埋めていた。止むことのない質問を浴びせられると、彼は控えめで言葉少なに答えていた。それから一休みして、翌日には新たなチームメートたちや監督との初練習だ。
https://news.biglobe.ne.jp/sports/0217/fot_170217_3603214125.html

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【朗報】ここ最近好調のテネリフェ柴崎!インタビューの受け答えも饒舌にw

柴崎がスペイン移籍で驚いたこととは?「想像以上に…」
現在が移籍後最高の状態かと聞かれた柴崎は、以下のように答えた。スペイン『マルカ』が伝えている。
「そうかもしれないですね。少しずつ良くなっています。自分のプレーもできるようになってきました。この数カ月でスペインのサッカーに慣れてきましたね。それはピッチ上で反映されています。ただ、自分はもっとできるとも思っていますよ」
トップ下かサイドハーフでの起用について、「どのポジションでも快適にプレーできます」と切り返した柴崎。マルティ監督に関しては「強い印象を受けたのは、スペインの監督の話す際の情熱ですね。何かを伝えたいとき、叫ぶように伝えますから」と語っている。
適応においては、チームメートのサポートが大きかったようだ。
「チームメートにはすごく助けてもらいました。彼らとの関係は非常に良いですよ。みんな、とても優しいです。誰が、というのはなくて、みんなです。テネリフェでの生活にも満足しています。島の景色を見たり、散歩したりするのが好きですね。それと、対戦相手のビデオを見て研究するのも好きですよ」
40試合消化時点で4位につけるテネリフェは、1部昇格プレーオフ権(6位以内)獲得に前進している。柴崎は1部昇格に自信をのぞかせた。
「一番強いのはテネリフェです。もちろん、他チームに敬意を払います。彼らを過小評価することはありません。ですが、僕たちはどのチームに対しても恐れを抱いていません」
テネリフェで充実した日々を過ごしているように見える柴崎だが、スペインサッカーで驚いたことはあったのだろうか。
「1試合のパス本数の多さですね。想像以上でした。それと、どちらかのチームがボールを保持している時のポゼッションの時間の長さにも驚きました」(Goal.com)
http://www.sanspo.com/soccer/news/20170601/spa17060122010009-n1.html

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