監督

ドルトムント香川スタメン濃厚!ケルン戦の交代は怪我の危険性を防止するため・・・別メニューも、「念のため措置」

■No new injuries – Kagawa back again
http://www.bvb.de/eng/content/view/full/121807

Shinji Kagawa was back again for the final BVB training session in the Olympic stadium on Friday before the DFB Cup Final against FC Bayern.
Dot on 18:15 hrs the Japanese international came out onto the Berlin pitch with his team.
The 27 year old, who has scored five goals and set up two further goals in the last 9 Bundesliga games,
reported fit and ready for the Final after he had been substituted in the home match against 1. FC Köln as a matter of caution to prevent the risk of injury.
Shinji Kagawa went through the complete training session that lasted well over an hour and this means that Thomas Tuchel has another alternative for midfield.
The Japanese player has fond memories of the last match against Bayern in the DFB Cup Final: he scored himself to make it 1-0 and he set up the goal to make it 3-1 just before half-time, when BVB won triumphed by 5-2.
He was given a grade 1 (A+) bykickeralong with Robert Lewandowski who score three goals that day and Jakub Blaszczykowski (two assists).
ケルン戦の交代は怪我の危険性を防止するためだったとのこと。
本日の1時間のトレーニングもすべて完了。

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【動画】マンUファルカオ終了の予感・・・U-21トットナム戦に出場しさらに評価を下げる!


「惨めなキャリアはさらなる底を打つ」
マンチェスター・ユナイテッド(マンU)のコロンビア代表FWラダメル・ファルカオは10日、
U-21チームの一員としてU-21トットナム戦に出場するという“降格人事”の屈辱を味わった。英地元紙「デイリー・メール」が報じている。
9日のFAカップ準々決勝アーセナル戦は、ベンチから1-2でチームが敗れる姿を見守った。
自分と入れ替わる形でマンUを去ったアーセナルのFWダニー・ウェルベックが豪快な決勝点を沈めても、ルイス・ファン・ハール監督からはお呼びはかからなかった。
そのストライカーには翌日、屈辱の宣告が待っていた。リザーブリーグU-21ト ットナム戦への出場を命じられたというのだ。
記事では「ラダメル・ファルカオのマンUでの惨めなキャリアは火曜日にさらなる底を打った。 彼はルイス・ファン・ハール監督によりリザーブチームに投げ捨てられた」と伝えられた。
アシスタントコーチのライアン・ギグス氏がスタンドから鋭い視線を送る中、ファルカオは72分間プレーしたが、無得点に終わった。
試合は、トップチームで出場機会を激減させているDFラファエルのゴールで1-1のドローに終わっている。
ファルカオは今季、週給26万5000ポンド(4800万円)という高待遇で、モナコから期限付き移籍してきた。
だが、今季は4得点4アシストと、期待通りの結果を残せていない。今回のリザーブリーグ降格は、ファルカオの実戦感覚 を高める目的があるが、
記事では「マンUの監督は通常トップチームの選手に関してはけがから回復途中の場合のみ、このレベルでプレーすることを要求する」と指摘した。ファルカオは現在故障を抱えていない。
フランスメディアはマンUがすでにモナコにファルカオの買い取りオプションを行使しない旨を伝えたと報じている。
完全移籍に必要な金額は4350万ポンド(79億円)。ファン・ハール監督には今オフも昨夏に続き270億円の補強費を準備されているという。
だが、この非情な“降格人事”で、ファルカオをモナコに送還する意思を明確にしたのだろうか。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150311-00010001-soccermzw-socc

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韓国戦を控えたフィリピン代表エリクソン監督「何が起こるか、わからない」


サッカーフィリピン代表を率いるスヴェン・ゴラン・エリクソン監督が、韓国代表を優勝候補だと認めながらも「(試合では)何が起こるか、わからない」と明かした。
韓国代表とフィリピン代表は7日午後10時30分(以下、日本時間)、アラブ首長国連邦・ドバイにて2019アジアサッカー連盟(AFC)アジアカップC組・組別リーグ1次戦に臨む。
エリクソン監督は試合を翌日に控えた6日、公式記者会見に出席し「フィリピンは今回が初のアジアカップ出場であり、より興奮し幸せを感じている。全試合に勝つため、ベストを尽くす」とし、「サッカーには、あっと驚くようなことが起こる。韓国戦でも、何が起こるかわからない」と期待を込めた。
1/7(月) 14:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00000033-wow-socc

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これは名将の原石!中村俊輔のモチベーターっぷりが凄い!


中村俊輔「今のままじゃ勝てない」J1参入決定戦3時間前、磐田の真実。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181229-00832939-number-socc
控えに回った中村俊輔が動いた。名波浩監督から許可をとりつけて、急いで選手を呼び寄せたのだ。緊急の選手ミーティングが開かれた。
中村はこう切り出したという。
「今のままじゃ勝てないと思う」
突き刺さるようなみんなの視線を受けてから、ちょっと表情を緩めたそうだ。
「それはウソ」
安堵の視線に逆らうように、今度は表情を引き締める。
「今“何だよ俊輔”ってむかついた人は大丈夫。でもむかつかなかった人は、ここからの時間で気持ちを整理したほうがいい」
言葉は続く。
「俺たちはプロ。始まりの笛がなったら気持ちのスイッチは入るし、アドレナリンは出るし、戦える。それは分かっている。
でもちょっとでも不安があったら、ダメになってしまうことがある。試合まで時間はある。自分のなかにある不安を整理して試合を迎えよう」

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J2京都サンガ・中田一三新監督、呼び捨てで批判するサポに痛烈苦言!「それが京都人の風習だとしたら残念で仕方ない」


来季からJ2京都サンガFCの指揮を執る中田一三新監督(45)が29日、自身のツイッターを更新し、苦言を呈した。
インターネット掲示板上に書かれたサポーターの意見を画像にして2枚添付。
1つは「来季のチームについて監督の考えをざっくりでいいので語って欲しい」という意見で、
もう1つは「中田一三に戦術がない。ルール規則がないのは明らかですね」と厳しい声だった。
新指揮官は、2つの意見について「サポーターの意見はどっちなんだろう? どっちも、は通用しない。それならチームにも一体感を求めるべきでは無い。
我々はつながっているから言わせてもらう、公共の場で名指しで呼び捨てにして評価する…それが京都人の風習だとしたら残念で仕方ない サンガが昇格出来ないのも理解できる」と投稿。
続いて「他人を名指しで批判するなら最低限のマナーとルールがある事を教えよう! 自分の立場と役割と責任と名前を明らかにしてから批判すること。
批判する目的を明確にしその目的のために自分は何をするのかも付け加えること。どこの誰かも明かさずに他人を批判だけするのは卑怯(ひきょう)の極みとしか言えない」と痛烈に書きつづった。
中田新監督は現役時代、三重県の強豪四日市中央工高出身で横浜Fに入団。福岡や千葉、大分、仙台、甲府でプレーした。
指導者としてはFC伊勢志摩を東海リーグ2部で優勝させ、同1部に昇格させるなど、主に地元で活躍。Jリーグ監督を務めるのは京都が初めてとなる。
今季クラブ史上最低の19位で終えた京都。新監督は10年ぶりのJ1昇格への思いも吐露。
「私はサンガを昇格させに来ました。その策もあれば経験もあると自負していますし、またクラブもそう評価判断してくれました。
しかし、昇格から遠ざかっている事実を分析してつかみ取る事が今はもっとも重要だと考えています。
過去の成功にしがみつき、失敗を誰かの責任にするのはもうやめにしないと」。
サポーターからはツイッターで「『京都人の風習だとしたら残念で仕方ない』これは監督の独断で偏見です。訂正して下さい」と返信があり、指揮官も反応
。「ありがとうございます。修正します。ごく一部の人の意見でしたね。失礼しました。しかしそのごく一部の意見をスルーすることも私は良しとはしないです。
なぜなら、いじめをする人もごく一部の人なのかも分からないですが、周りにそれを無言で容認している人もまた問題の根幹だからです」と返していた。
12/29(土) 22:39配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00431873-nksports-socc

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常連組が消えた日本代表で本田圭祐が生き残った理由


常連組がリストから消えた。GKで西川周作(浦和レッズ)、DFでは森重真人(FC東京)の両ベテランが外れ、一時は司令塔を務めた清武弘嗣(セレッソ大阪)の名前も読みあげられない。
日本サッカー協会から25日に発表された、シリア代表とのキリンチャレンジカップ(6月7日・味の素スタジアム)、イラク代表とのW杯アジア最終予選第8節(同13日・テヘラン)に臨む日本代表。
ヴァイッド・ハリルホジッチ監督に選ばれたメンバーが、ポジション順にスクリーンに映し出されるたびにどよめきの声があがる。
「今回の合宿では、戦略に関して少しの変更を加えている。それは、何人かの選手のパフォーマンスに私が満足していない、ということも含めている。
GKに関してもフィールドプレーヤーに関しても、パフォーマンスがよければここに入るということ。私の場合、リストに必ず変更はある」
指揮官が不満を抱く対象が西川であり、森重であり、清武となる。
一方で逆風とはまったく無縁の選手もいる。開設したばかりのツイッターで、6月末で契約満了となるACミランからの退団を発表したばかりのFW本田圭佑だ。
今年に入ってからの出場機会が、ユベントスとのイタリア杯・準々決勝の後半アディショナルタイムだけという状況で招集された
3月シリーズでも、試合勘やゲーム体力が足りないのではと、ハリルホジッチ監督の人選は批判の的となった。
ミランに戻った4月以降も、実質的にチームの構想外となっている状況は変わらない。同23日のエンポリ戦の残り3分からピッチに立ったものの、その後も3試合続けてベンチで試合終了を迎えた。
ほんの少しながら風向きが変わったのは、今月21日のボローニャ戦。後半13分から投入され、今シーズンで2番目に長いプレー時間を得ると、同28分には直接FKを鮮やかに叩き込んで今シーズン初ゴールをあげた。
都内でメンバー発表会見に臨んだハリルホジッチ監督も、直近の本田のパフォーマンスに関しては「圭佑が戻ってきてくれたことが嬉しい」と声を弾ませている。
「いつも圭佑を信頼してきたが、間違っていなかったと思わせてくれた。確かにクラブでは多くプレーしていないが、厳しいトレーニングは積んでいる。ミランは競争が激しいからだ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000002-wordleafs-socc
THE PAGE 5/26(金) 5:06配信

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