移籍

「移籍話もあったのでかなりのスロースタートだった・・・今は良いリズムを取り戻しつつある!」byドルトムント香川真司


香川真司、積極的なシュートで得点狙い「良いリズムを取り戻しつつある」と手応え
(フットボールチャンネル)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180927-00290919-footballc-socc
結果を残せない状況が続いているが「乗り越え方、そうですね、もちろん不可能なことはないんで。ただ、やっぱり今のメンバー見ても、非常に多いんでね、ただでさえ。それを納得させるには何より結果が必要ですし、信頼を得るには結果が必要です。地道にやっていくしかないです。それ以上、答えはないんで。その答えを勝ち取るためには日々やっていくだけなんで。ただ、こうやって勝ったことは、非常に良い一日を明日からまた迎えれる。それを自分自身ポジティブに捉えて、また明日から頑張りたい」と、意気込みを語った。
続けて「かなりのスロースタートを切ったんで。それも、移籍の話もあったなかで、自分自身もなかなか先のことがわからない状況だった分、難しさは非常に感じていた。
ただ、ここにきて徐に自分も練習含め、普段の生活含め、良いリズムを取り戻しつつあるんで。これからもっと厳しくやっていきたいなと思います」とコメントし、調子を取り戻しつつあることを明かした。
いい感じみたいだな

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ドルトムント香川のイタリア訪問で、気になる今夏の移籍・・・

試合後に香川は、ある“こだわり”を口にした。
「パワーを含めて、スピードを含めて、トップスピードの中でどれだけやれるかっていうのをこだわってやっていきたいです」
ドルトムントには「個の力」が強い選手が多い。「個の力」を、香川は「前に行く力」とも言い換える。3トップのオーバメヤン、ロイス、ムヒタリアン、
または新星プリシッチ…速くて技術のある選手に「本当に刺激を受ける」のだという。
「トップスピードの中でどれだけやれるか」
そういった意味では、シュトゥットガルト戦での先制弾は、香川の“こだわり”が生んだとも言えるだろう。左サイドで、ロイスとのワンツーから、ムヒタリアンが「トップスピード」に入ると、
香川もギアを上げて加速して、エリア内に入っていった。
そして難しいボールを集中して決めきったが、「まだまだ足りない」と、決して満足することはない。「パワー」、「スピード」、「球際」…「前に行く力」を身に付けていくために、「まだまだやれることはある」。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160424-00010014-footballc-socc

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久保裕也の代理人が移籍についてコメント!「次はブンデスやリーガやセリエAに」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010020-footballc-socc

ベルギーのヘントに所属する日本代表FW久保裕也は、早くも次のステップアップを視野に入れているのかもしれない。30日付の伊メディア『トゥットメルカートウェブ.com』が、代理人のマウリツィオ・モラーナ氏による独占コメントを伝えた。
今年1月にスイスのヤング・ボーイズからヘントへ移籍した久保は、大きな期待に応えてデビューからの7試合で5ゴールを挙げる活躍。日本代表でも今月行われたロシアW杯アジア最終予選の2試合で2ゴール3アシストの活躍を見せ、急激に存在感を強めている。
ヘントがクラブ史上最高額となる移籍金350万ユーロ(約4億2000万円)で久保を獲得したことについて、モラーナ氏は同クラブが「先見の明を見せた」と語る。「6月の争いを避けるためだったかもしれない。(夏には)獲得が多少難しくなっていた可能性もあるからだ。久保は前の夏に狙っていたターゲットでもあったので、クラブや監督は彼の価値についてすでに明確な考えを持っていた」
「今は日本人選手のほぼ全てが(ドイツの)ブンデスリーガを選ぶ」としながらも、久保をまずスイスへの移籍へ導いた理由について、「欧州に慣れさせるためだった。技術は持っていたが、過度のプレッシャーのない環境で肉体面の向上に取り組む必要があった」とモラーナ氏。「より大きなリーグのクラブからの連絡を待つこともできたかもしれないが、これで非常に良かった」と話している。
だがベルギーでこのまま活躍を続ければ、欧州主要リーグのクラブからも誘いがかかることになるかもしれない。久保が近い未来に再び移籍することがあり得るかどうかについて、「何事にも絶対ということはない」と代理人は述べ、「もちろん彼は常に上を目指している。オファーが届いたとすればヘントと話し合うことになるだろう」とコメント。早期の移籍の可能性も否定はしていない。
久保の将来的な移籍先としては、「ブンデスリーガやリーガ(エスパニョーラ)、セリエAが良いと思う」とモラーナ氏は話している。「プレミアリーグは、彼のように大きくない選手にとってはおそらくフィジカル重視すぎるだろう。だが、断言はできない。これからどうなるか見てみよう」

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