移籍

【悲報?】中島翔哉、カタール移籍が決定した模様・・・


ポルトガル1部ポルティモネンセの日本代表FW中島翔哉(24)が、カタール1部の名門アルドゥハイルに移籍することが決まった。
30日、クラブ関係者が「中島は既にメディカルチェックを受け、契約書にサインをした。移籍金の額は明かせないが、既にクラブ間契約も終わった」と明かした。
現在はビザなどの事務手続きを進めており、2月1日以降に正式発表される見通しという。
ポルティモネンセのフォリャ監督は29日、中島の退団を明言。地元メディアによると、中島がベンチ外だったシャベス戦後に「ポルティモネンセの選手ではなくなる。既に獲得されたからだ」と説明。
移籍先については「知らないし、知りたくもない」と明かさなかった。「彼と一緒に仕事ができたのは素晴らしいことだった。これからも凄いプレーをして成功してくれることを願っている」とエールを送った。
1/30(水) 18:05配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00000136-spnannex-socc
続きを読む

「香川真司のマンU移籍は最大のミス!ひらめきを失った・・・」by独紙


ドルトムントのMF香川真司(29)は、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が最大のミスでひらめきを失ったと、26日付の独紙ビルトが報じた。
同紙は香川はドルトムントの黄金世代だったと紹介。だが、スペインへの移籍希望を公言しており、クラブとの別れが近づいてる。
クロップ監督の下、2010-11年シーズンにリーグ優勝、翌シーズンにはリーグ連覇と国内杯の2冠を達成した。
その後、移籍金1600万ユーロ(約20億8000万円)でマンチェスターUに移籍を果たした。同紙は「おそらく、彼の選手生活で最大のミスだろう。
イングランドで香川はプレーのひらめきを失ってしまった」と厳しい評価を下した。
14年にドルトムントへ復帰したが、機能したのは最初の2シーズンだけだったと報道。16-17年シーズン以来、香川はレギュラーではなく、パートタイムで起用されるくらいの立ち位置になったと伝えた。
現在のファブレ監督の下では戦力外の位置に。今季公式戦出場はわずかに4試合にとどまっている。
戦力外の立場になった香川は移籍を志願している。希望の移籍先はスペインで、ドルトムント側も2~300万ユーロ(約2億6000万~3億9000万円)の移籍金で手放すだろうと報じた。
だが、問題はまだ移籍先が見つかっていないことだと伝えた。
1/26(土) 19:25配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190126-00460145-nksports-socc
続きを読む

ドルトムントは香川真司の放出を望んでいない!?


移籍市場の閉幕まであとわずか。地元メディア『WAZ』はボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司ら放出候補の状況に注目している。
出場機会を求め、スペイン行き志願を明かしている香川の今冬の移籍を容認すると見られるドルトムント。
香川に関しては、最近ではレンタルでフランスのボルドーに向かう可能性が伝えられていたが、ミヒャエル・ツォルクSDは同クラブとの接触を否定。
17日の会見では「何人かに関しては話を進めているところ」と認め、「基本的な考えとしてはそれら(話)を進めていくつもりだ」と改めて移籍を容認する構えを示していた。
しかし『WAZ』は24日付の記事で「シンジ・カガワ、ジェレミー・トルヤン、ジェニス・ブルニッチ、アレクサンダー・イサクの移籍話はあらゆる理由から前進していない」と指摘。香川に関しては次のように伝えている。
「スペインへの移籍を望む日本人選手のカガワ(29)は、ドルトムントが必ずしも彼の放出を望んでいるわけではないにも関わらず、スペイン人の代理人を雇った。だが移籍は難しい。 “攻撃のアーティスト”はセビージャ級のクラブを求めているに加えて、リーガでは1チームにつき在籍が許されるEU圏外の外国人選手は3人に限れているからだ」
『WAZ』によると、今月のスペイン行きは自身が目指すクラブのレベルやEU圏外選手枠の規定が障害となっているという。一方で、クラブ側の香川に対するスタンスは「必ずしも放出を望んでいるわけではない」とも指摘し、ドルトムントは放出にさほど積極的でないことを示唆している。
先日のライプツィヒ戦はマルコ・ロイスが前日の練習でケガを負ったため欠場となったものの、ベンチにすら含まれなかった香川。移籍が決まらないままマーケットが閉幕して、少なくとも夏までの残留が確定すれば、チームの一員としてチャンスが訪れることはあるのだろうか。
1/25(金) 11:58配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00010014-goal-socc
続きを読む

セビージャが1月に清武放出の可能性!→ケルン移籍で大迫とコンビ組んでほしいよな!


セビージャは、冬の移籍市場でMF清武弘嗣を放出することになるかもしれない。地元メディア『ディアリオ・デ・セビージャ』が伝えた。
現在リーガエスパニョーラで5位につけ、チャンピオンズリーグでベスト16進出を目前としているセビージャだが、ホルヘ・サンパオリ監督とモンチSD(スポーツディレクター)は1月の市場で守備と前線の強化を検討しているようだ。
リーガで11試合を終えて19得点を記録しているセビージャ。しかしながらバルセロナ、レアル・マドリー、アトレティコ・マドリーとタイトルを争うためには、強力なストライカーを獲得する必要があると考えているとされる。FWルシアーノ・ビエット(5得点)、ウィサム・ベン・イェデル(5得点)らは奮闘しているものの、今季サンパオリ監督の就任で攻撃サッカーを志向しているチームにおいて、得点力の不足が課題に挙げられている。
一方、守備陣に関しても問題がある。DFアディル・ラミ、ニコ・パレハ、ダニエル・カリーソ、ティモテー・コロジェイチャクと4選手がCBを務められるが、コロジェイチャクはサンパオリ監督の信頼を得られていない。指揮官は代わりに今夏右SBとして獲得したDFガブリエル・メルカドをCB起用している状況だ。そのため、クラブは1月に新たなCB獲得の可能性を模索しているという。
クラブは前線と最終ラインに1人ずつ選手を加えようと計画している。そのためには出場機会の少ない選手たちを放出し、その年俸を他クラブに負担させることによって資金をやり繰りする必要がある。GKダビド・ソリア、DFベノワ・トレムリナス、MFミカエル・クローン=デリ、清武らが放出候補になっている模様だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161116-00000016-goal-socc
続きを読む

井手口陽介が半月板損傷・・・今季絶望の可能性


【ケルン(ドイツ)共同】サッカーのドイツ2部リーグ、フュルトは9日、所属する元日本代表MF井手口陽介が半月板損傷のため長期離脱すると発表した。完治までの期間は不明だが、専門誌キッカーは10日付で「今季絶望」と報じた。
井手口は昨年9月30日のリーグ戦で右膝後十字靱帯を断裂し、復帰へのリハビリ中に新たなけがを負ったという。クラブは「日本代表チームの医師団と相談の上、治療法を決める」とした。
井手口は昨年1月にJ1のG大阪からイングランド2部のリーズに移籍。フュルトには8月に今季終了までの期限付きで加入し、9月15日のデビュー戦で得点した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000137-kyodonews-socc
続きを読む

神戸、2年連続ベスト11の31歳・鹿島DF西大伍を獲得!


鹿島アントラーズに所属するDF西大伍が、ヴィッセル神戸へ完全移籍で加入することが決まった。7日に両クラブが発表している。
西は1987年生まれの31歳。コンサドーレ札幌(現・北海道コンサドーレ札幌)の下部組織出身で、2007年からトップチームでのプレーをスタートした。2010年にはアルビレックス新潟への期限付き移籍を経験し、翌2011年に鹿島へ完全移籍で加入。
同クラブでは明治安田生命J1リーグと天皇杯、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)を1回ずつ、ヤマザキナビスコカップ(現・JリーグYBCルヴァンカップ)を3度制した。
鹿島では明治安田生命J1リーグで221試合出場10得点を記録した西。昨季は23試合出場3得点を記録し、2年連続でベストイレブンに選出されている。
完全移籍にあたり、西は鹿島の公式HPにて以下のようにコメントしている。
「8年間の在籍期間でサッカー選手として、また、人間として成長させていただきました。今回、より大きな成長を求めて、移籍します。選手、スタッフ、地域の皆様、応援してくれた全ての皆様、本当にありがとうございました。とても楽しかったです」
そして加入する神戸の公式HPでは以下のようにコメントしている。
「ヴィッセル神戸でプレーすることを嬉しく思います。自身の成長とチームへの貢献のために移籍してきました。チームの目標を達成するため、そしてたくさんの方に心から応援してもらえるように選手、スタッフとともに頑張ります。よろしくお願いします」

サッカー界市場価値No.1はネイマール! C・ロナウドはトップ10外に


続きを読む