移籍

「香川真司はトルコ・ベシクタシュへのレンタル移籍を希望している」byトルコ地元紙

トルコ1部のベシクタシュが2人のスーパースターを獲得すると、30日のトルコ紙タクビムが報じた。
1人はウェストブロミッジのベルギーMFシャドリで、レンタル移籍での交渉が最終段階を迎えていると伝えた。シャドリはW杯ロシア大会決勝トーナメント1回戦で、後半ロスタイムに日本から決勝点を奪っている。
また、もう1人のスーパースターとはドルトムントMF香川真司だという。同紙は香川自身もレンタル移籍を希望していると報道。ベシクタシュは香川の年俸についてドルトムントと交渉する会談が予定されているという。。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00284924-nksports-socc

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日本代表・杉本健勇、肋骨骨折!E-1選手権の出場を見送る模様・・

C大阪の日本代表FW杉本健勇(25)が、8日に開幕する東アジアE―1選手権の出場を見送る公算が高くなった。3日、大阪市内で11月15日のベルギー戦で痛めたとみられる左脇腹を検査したところ、ろっ骨骨折が判明。4日から東京都内で始まる日本代表合宿にはひとまず合流する方向だが、途中離脱する可能性も出てきた。
国内組で臨むE―1でエース級の活躍が期待された杉本。ベルギー戦からの帰国後もJ1で3試合に出場するなど当初は軽症と考えていたが、11月末の練習中に患部をひねって以降、痛みが増したという。E―1については「やろうと思えばできるけど…」と苦渋の表情を浮かべ、「できれば天皇杯(23日の準決勝・神戸戦)に間に合わせたい」と、完治を優先したい意向だ。
この日はまた、来季の契約についてもクラブ側と交渉。スペイン1部ヘタフェなどが獲得に動く中、海外クラブへの移籍について「W杯に出るだけじゃなく活躍したい。そのために移籍するのがいいのか、日本に残るのがいいのか、しっかり考えて決めたい」と、結論を保留した。
12/4(月) 5:03配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00000012-sph-socc

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今後の日本代表は柴崎中心のチームになっていく

(バッサリ省略)
W杯は世界最大の祭典であると同時に、選手の見本市とも呼ばれる。その意味でもっとも得したのが、司令塔として活躍した柴崎岳(26)だ。
2021年6月までスペインのヘタフェと契約しているが、価値が急騰していることから、チームは好条件のオファーが届けば、移籍を容認する構え。
「今年度の年俸は約1億円といわれるなか、移籍が実現すれば年俸は一気に3~4倍が見込まれる。まだ若く、移籍金が20億円となっても不思議ではない。
ほかにも高評価を得ているのが鹿島の昌子源。25歳という年齢、年俸が7000万円と格安のため、もし移籍となれば、年俸が倍以上になることは間違いない」(サッカー専門誌記者)
逆に活躍しながらも損をしたのが大迫勇也(28)と乾貴士(30)だ。ともに、W杯前に移籍の契約がすんでいたため、活躍しても新年俸に反映されない。
「大迫は3年契約の年俸2億円、乾は3年契約の年俸2億5000万円。もしW杯後に契約していたら、年俸は倍以上になっていた」(同前)
4年周期は微妙な間隔で、W杯直後に20代後半の選手を中心にチームを作ると、本番まで持たないこともある。
「大会後に代表から外れるのが、年齢的にいっても長谷部誠、本田、岡崎あたり。川島永嗣は35歳とベテランですが、GKは息の長いポジションなので、選ばれる可能性があります。
また、今回はっきりしたのは、今後は柴崎中心のチームになっていくということ。それほど彼は、今大会で価値を上げました。また、大迫、香川、乾も残るでしょう。主将は経験値からいっても吉田麻也が有力。
ただ新戦力となれば、直前の落選組を含め、これといった名前が挙がってこない。久保建英? Jリーグでも主戦場はJ3で、J1となればまだ見劣りする。
短期間で入るためには、バルセロナに復帰し、急成長するしかない。ただ現状、それも難しいように感じます」(サッカージャーナリスト・岩本義弘氏)
W杯が終わっても、西野ジャパンの放つ熱気が冷めることはない。
(週刊FLASH 2018年7月17日号)
FLASH 7/8(日) 11:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180708-00010001-flash-peo

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