移籍

香川真司のスペイン移籍は実現するのか?「まだ何も決まっていない・・・」


ドイツ1部ドルトムントのMF香川真司(29)は2日、冬季休暇を終え羽田空港から出国。正月は家族と食事やカラオケでリフレッシュし「最高の1年にしたい」と決意した。
今冬には「小さい頃からの夢」と語るスペインリーグへの移籍を目指すが「まだ何も決まっていない。
早く決まればいいというものでもない」と冷静。アジア杯に出発した日本代表についても「2大会経験している身としては、そう簡単にはいかないと思うけど、一丸となって優勝してほしい」とエールを送った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000164-sph-socc
1/3(木) 6:08配信
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ポルティモネンセ中島翔哉の移籍、ハードルが高すぎる?


ポルティモネンセに所属する日本代表MF中島翔哉の高額な移籍金に注目が集まっている。
昨シーズンからポルトガルリーグのポルティモネンセでプレーする中島。今シーズンからは10番を背負い、ここまでリーグ戦で5ゴール5アシストを記録するなどエース級の活躍を見せる。
プレミアリーグのウォルヴァーハンプトン移籍の可能性が高いと伝えられてきたが、ここに来て契約解除金である4000万ユーロ(約50億円)をウルブスは払う意思がないとされる。
さらに、ポルトガル『A Bola』によると、レスター・シティも中島の獲得を狙っているが、やはり4000万ユーロを支払えた場合のみ、移籍が成立するようだ。
経済的に豊かではないポルティモネンセはあくまでも契約解除金満額を要求する模様で、その条件を満たせるかが今冬の移籍のカギとなるようだ。
ポルト、ベンフィカ、セビージャといったクラブも興味を寄せる中島。どのクラブが50億円を支払うことになるのだろうか。
1/2(水) 11:20配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000001-goal-socc
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プレミア・ワトフォードの選手がジェフ千葉へレンタル移籍!

ジェフユナイテッド市原・千葉では、ワトフォードFC(イングランドプレミアリーグ)に所属するウィリアムス ベラスケス選手が、期限付き移籍にて加入することが決まりましたので、お知らせいたします。
ウィリアムス ベラスケス (Williams Velasquez)

□移籍
期限付き移籍(~2020年1月1日)
□生年月日
1997年4月4日(21歳)
□身長・体重
182cm・76kg
□ポジション
DF
□国籍
ベネズエラ
□経歴
2015~2016 エストゥディアンテス・デ・カラカス(ベネズエラ)
2016 ワトフォードFC(イングランド)
2016~2017 ウディネーゼ(イタリア) ※ワトフォードFCから期限付き移籍
2017~2018 レアル・バリャドリードB(スペイン) ※ワトフォードFCから期限付き移籍
2018 ワトフォードFC(イングランド)
CEサバデル(スペイン) ※ワトフォードFCから期限付き移籍
□代表歴
2017 ベネズエラU-20代表(2017 U-20南米選手権/2017FIFA U-20ワールドカップ)
2018 ベネズエラ代表
□コメント
「初めまして。ウィリアムス ベラスケスです。偉大なチームであるジェフユナイテッドでプレーできることを、大変嬉しく思います。
常にベストを尽くし、J1昇格に貢献できるように頑張りますので、応援よろしくお願いします。 早くお会いできることを楽しみにしています。」
https://jefunited.co.jp/news/2018/12/top/154554840012066.html
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香川真司、一時帰国!「スペイン移籍を必ず実現させたい!」


ブンデスリーガ、ドルトムントの元日本代表MF香川真司(29)が23日、リーグ戦の冬季中断のため、ドイツからの全日空機で一時帰国した。
今季は6月のW杯ロシア大会に出場したものの、所属クラブでは9月26日のリーグ戦、ニュルンベルク戦以降は出場機会がなく、12試合連続の出番なし。自身はスペインへの移籍も模索しており、「必ず実現させたい。100パーセントとは言い切れないが、そこ(スペイン)を中心に探している」と話した。
日本代表でも、9月の森保一監督(50)就任後は招集されておらず。1月のアジア杯に臨むメンバーからも外れたが、「アジア杯は僕も経験しているが、楽な試合はなかった。試されるものはたくさんある。優勝を勝ち取ってほしい」とエールを送った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00000561-sanspo-socc
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アトレティコ、FW補強の第2候補はドルトムントのオーバメヤン?

アトレティコ・マドリードは、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンの補強に動いているようだ。15日付のスペイン紙『アス』が伝えている。
同紙によると、チェルシーに所属するスペイン代表FWジエゴ・コスタ獲得に失敗した時に備えて、オーバメヤンに接触。同選手は、ドルトムントの年俸の3倍にもなる1200万ユーロ超(約13億9000万円)を要求しているようだ。これは、補強の第1候補であるD・コスタがチェルシーから支払われている年俸900万ユーロ(約10億4000万円)をも上回る額であり、難色を示していると見られている。
現在27歳のオーバメヤンはミランの下部組織出身で、レンタル移籍でフランス国内のクラブを渡り歩いた。2011年からはサンテティエンヌでプレーし、2013年にドルトムントへ移籍。今シーズンはブンデスリーガ31試合に出場、得点ランク2位の25ゴールを記録した。
また、同選手は今夏の移籍の噂が度々報じられており、レアル・マドリードやマンチェスター・Cの名前が候補として挙がってきた。残留か新天地へ移籍か、今後の去就に注目が集まる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160716-00468887-soccerk-socc
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