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【画像/動画】クリロナのヘディングは最高到達地点が半端ないと話題!

リオネル・メッシと並び“世界最高のサッカー選手”と称されるクリスティアーノ・ロナウド。彼のずば抜けた身体能力の高さを象徴する1つに「ヘディングの高さ」が挙げられます。
そんなロナウド選手のヘディング到達地点がどれだけ高いのか、一般人が試してみたそうです。

動画:

壁の写真は、実際にロナウド選手がゴールを決めたときを再現したもの

ロナウド選手はボールより頭ひとつ上まで跳んでいますが……。
一般の男性たちは必死にジャンプしても近づくことさえできません。


ちなみにロナウド選手は身長185cm。長身ではありますが、サッカー選手としてはずば抜けて高いというほどではありません。
しかし驚異的なジャンプ力により、最高到達地点は3m近いとのことです。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
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●白いシャツの男性はレフリーなのかい?
●後ろの写真からすると、ロナウド選手はボールの位置よりかなり上にジャンプしているね。ぎりぎり届いたのではなく力強くヘディングしている。
●そこまで高くジャンプするコツは、ワールドクラスの選手になることである。
↑あるいはイスを持ってきてそこに立つ。
↑もっと背が高くなる。
↑みんななんでワールドクラスの選手にならないんだろうな。意味がわからないよ。
↑貧困な人はなんで自分のためにチャンスを作らないんだろうな、と同じ理屈。
↑カジノでも、なんで負けるところに少なく、勝つところに多く賭けないんだろうな。
↑待て、それが正しい賭け方だったのか? なんてこった。
●チャンピオンリーグでレアルマドリードとマンチェスターユナイテッドの試合で(2013か2012)、当時のファーガソン監督をすごいと言わしめたヘディング。

↑わお、クレイジーだ。
↑そんな走り回ってるのに、なんだって髪がそんなパーフェクトなんだ。何を使っているんだ?
●ロナウド選手は簡単にそれより高く跳べる。ボールに合わせてるにすぎない。ひたすら高く跳んでいるだけではないよ。これがいい例。

↑ロナウドのドルフィンというニックネームはこれが理由?
身体能力に感心する人ばかりでした。
さすがワールドクラスの選手ですね。
http://labaq.com/archives/51885868.html

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「日本代表を本気で目指せばよかった」by家長昭博


2018年12月。Jリーグの年間表彰式「Jリーグアウォーズ」で、最も注目されたMVPに輝いたのは川崎フロンターレのMF家長昭博だった。
川崎に加入してから2年目にしてリーグ連覇に大きく貢献したことが評価されての初受賞。
「このような名誉ある賞を、6得点7アシストという平々凡々な記録でもらうのは心苦しいですけど、本当にありがとうございます」
控え目な受賞スピーチからは謙虚さがにじみ出ていた。それはピッチで見せる姿においても多少、似ているところがあるのかもしれない。プレースタイルは淡々としていて、あまり感情を表に出すタイプでもない。
ただ、現在32歳の家長がJリーグを代表する選手へと成長した背景には、数々の経験に裏打ちされた“何か”があるからではないか――。
去年からそれを聞いてみたいと思っていた。ただ、周辺から聞こえてくるのは、家長は“気難しい”、“本音を中々話さない”という声。
もちろん、元々口数が少ない選手なのだろう。だからこそ、彼の本心と素顔に迫りたいと思い、インタビューを申し出た。
話を聞くうち、そこには、これまでのイメージが180度覆るほど、人間味あふれる“家長昭博”の姿があった。
昨年のJリーグMVP、それも元日本代表選手というトップアスリートを前に、初対面でこんなことをいきなり聞くのは失礼だと思ったが、すでに口が先走っていた。
「家長選手は取材が嫌いだと聞いたのですが」
すると、家長は表情を変えず淡々とこう答える。
「別に好んで出たい感じはないんです。それに自分からはそういう風に言っていないんですよ。 『取材は好きか、嫌いか?』と聞かれたら、『あまり好きではないかもしれないです』と言うだけです。それにあまり目立ちたいとかもなくて」
そう言われると少し身構えてしまいそうだが、第一印象として私は決してそうは思わなかった。
むしろ、家長から感じる雰囲気や話し言葉で、周囲が半ば強引に“気難しい”と思ってしまっている部分が、多少なりともあるのではないか。
決して心を開かない選手ではなく、自分のことをより客観的にとらえ、物事を深く考えているプロサッカー選手だった。
【全文】
https://news.yahoo.co.jp/byline/kimmyungwook/20190405-00120122/
4/5(金) 11:00

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コパアメリカ日本代表、大学生FWの招集の可能性!


森保ジャパンの“得点王”が切り札となるか。日本代表は招待国として20年ぶりに南米選手権(6月開幕、ブラジル)に参戦するが、クラブ側は国内外ともに派遣に消極的でメンバー編成がままならない状況だ。そこで森保一監督(50)はなんと、大学生の抜てきも視野に入れ始めた。とはいっても、ただの大学生ではない。指揮官が最大の隠し玉として期待を寄せるストライカーとは――。
他大陸の南米選手権に招待国として出場する日本はクラブ側に派遣義務がないため、当初からメンバー編成が危惧されていた。シーズンオフとなる欧州組は、休養を優先させる方針のクラブがほとんど。森保監督は欧州視察でクラブ行脚して可能性を模索したが「非常に難しい。派遣は難しいというクラブが多かった」と絶望的な状況だ。
国内組はJリーグが中断しないため、レギュラー級の選手の招集は困難。日本協会側はJクラブとの交渉を粘り強く続けていく方針だが、技術委員の一人は「リーグ戦もやっているし(呼べるのは)あくまでクラブが『出せる』選手。あとは個別の調整になる」と現状を説明。指揮官は「U―22の中に、A代表に呼べるような選手がいれば選考の土台にあがる」と若手からの抜てきを検討しているが、若手であってもクラブで戦力となっている選手の招集は厳しいのが実情だ。
そんな苦しい台所事情もあり、複数のJクラブ関係者によると「五輪世代の中には大学生で能力のある選手もいる。そうした選手も検討しているようだ」。Jクラブと比べて招集に壁のない大学生もリストアップされているという。
特に候補に挙がっているのが2021年のJ1鹿島入団が内定しているFW上田綺世(あやせ=20、法大)だ。大学生というとレベルに疑問符も付くが、身体能力の高さと正確無比なシュート力を誇る上田は別格。東京五輪代表世代ではすでにエース級の存在で、17年10月に森保監督が就任して以降のチームで断トツの15得点をマークしている。
昨年5月、若手の見本市と呼ばれるトゥーロン国際(フランス)では強豪ポルトガルを相手に2得点。同8月のジャカルタ・アジア大会でもオーバーエージ選手を複数起用した韓国相手にゴールを奪うなど、国際舞台で活躍した。森保監督は抜群の決定力と勝負強さにほれ込んでおり“A代表に呼べるU―22選手”の有力候補に浮上している。
大学生ストライカーのサプライズ招集はあるのか。森保監督の“奥の手”はまだまだ尽きることはない。
4/3(水) 16:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-00000039-tospoweb-socc

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