長友

「南野よ、時間が過ぎるのは早いぞ!愛する人を見つけろ!」by日本代表・長友佑都


長友佑都 誕生日の南野拓実に猛ゲキ「愛する人を見つけろ!」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00000001-tospoweb-socc
サッカー日本代表DF長友佑都(32=ガラタサライ)が16日、インスタグラムを更新。この日、24歳の誕生日を迎えたMF南野拓実(ザルツブルク)を祝福した。
ツーショット写真を掲載し「Happy birthday Takumi」とメッセージを添えた長友は、期待のホープにハッパ。
「時間が過ぎるのは早いぞ! 貪欲に行け! 愛する人を見つけろ! 高みを目指せ! アジアカップ優勝するぞ!」と、公私にわたって猛ゲキを飛ばした。
日本は17日、アジア杯・1次リーグ最終戦でウズベキスタンと対戦する。南野の奮起はあるのか。
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【動画】VARがなくてよかった?日本代表オマーン戦の"長友の神の手"


前半終了間際にあわやの場面が…
アジアカップのグループリーグ第2戦・日本代表対オマーン代表は1月13日、UAEのザイード・スポーツシティ・スタジアムにおいて現地17時30分にキックオフされた。
試合は序盤から日本が攻勢を仕掛けて多くのチャンスを作ったが、決定力を欠いてなかなかゴールを奪えない。しかし、迎えた25分。南野のシュートのこぼれ球を拾った原口が、相手のファウルを誘ってPKを獲得。これを原口自らが決め、先制点を挙げた。
その後も日本が主導権を握って試合を進めたが、前半終了間際にあわやという場面を作られてしまう。クロスのこぼれ球をオマーンのMFが拾ってシュート。これがブロックに入った長友に当たってゴールの枠を外れた。直後にオマーンの選手たちは、主審に詰め寄って長友のハンドを主張。
リプレー映像では、ブロックに入った長友の左手に当たったように見えたが、主審はハンドを取らずに、CKで試合は再開された。
こうした得点に関わる重要なシーンの判定を助けるために、FIFAは該当シーンをビデオで確認するVAR制度を採用している。AFCも今回のアジアカップでVAR採用を決めているが、実施されるのは準々決勝から。日本は過去にVARでPKを与えたり、退場処分を受けたこともあったが、今回もVARが実施されていれば、PKを献上することになっていたかもしれない。
1/13(日) 23:44 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190113-00052711-sdigestw-socc
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日本代表・長友、素直に認める・・・「腕に当たりましたね。神の手になって良かった・・・」


判定に救われた日本…“疑惑のハンド”に長友「VARがなくて良かった」
19/1/14 01:54
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264143-264143-fl
当然、オマーンの選手はハンドをアピールして猛抗議したが、主審は判定を変えず、そのままオマーンのCKに。
このシーンについて聞かれた長友は「腕に当たりましたね」と率直に認めた
。追加副審が採用されている今大会は準々決勝以降、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が導入されるが、グループリーグでは採用されていない。
「VARがなくて良かったとホッとしている。結果的に神の手になって良かった。VARがあったらハンドになっていた可能性が高かった」。冗談をまじえながらもその表情は厳しい。「体を投げ出した格好になったけど、腕が残っていて当たってしまった。気をつけないといけない」と反省した。
“中東の笛”に悩まされることも多いアジアカップ。この日、試合を担当したマレーシア人のモフド・アミルル・イズワン主審は接触プレーで細かく笛を吹き、イエローカードも両チーム合わせて5枚出たが、大きな判定で言えば、日本に味方する場面も目立った。
先制点につながるPKを獲得した前半26分のシーンについても長友は「ファウルがあったか分からない状況でPKをもらえた」と指摘。MF原口元気がPAギリギリでサレハに倒されたが、ファウルの有無、位置ともに微妙ではあった。「ペナルティーエリア内はあらためて引き締めて戦いたい」。長友はそう言って表情を引き締めた。

やっぱPKだったんじゃねーか…
うーんこれは日本弱くなってるわ
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日本代表・堂安率は長友佑都の若いころに似ている?


「あの信念の強さがあると多分上に行けます」
1月9日にアジアカップの初戦、トルクメニスタン戦を迎える日本代表は、1月7日にUAEのアブダビでトレーニングを実施。
練習前には32歳の長友佑都が、東京五輪世代の20歳の堂安律、冨安健洋とリフティングに興じる姿があった。
「声をかけてというよりは僕が入れてもらってるんですよ。自分自身も若返りたいですし、彼らといるとちょっとエネルギーをもらえて、
昔の想いが蘇ります」と冗談交じりに語りつつ、堂安には体幹トレーニングのやり方も伝授していると明かした。
「彼は近くに毎日いますね。朝食が終わったらすぐ『何時にしますか?
何時にジム行きますか?』ってメール来ますから」とエピソードを語りつつ、その向上心を称賛した。
「あの信念の強さがあると多分上に行けますよ。こう言うと、偉そうなのかもしれないですけど、なんか僕の若い時に似ているなと。向上心とかそういったものがちょっとずば抜けてるなと思いますね」
そして自らの経験談から、堂安の将来性に太鼓判を押した。
「質と方向性をしっかりと定めてトレーニングできれば、彼はビッグクラブへ行けるポテンシャルはありますよ。
これはお世辞でも何でもなく、僕はこれまでも凄い選手とインテルで一緒にやってきましたし、コウチーニョやコバチッチらもそうですが、能力的には全然劣っていないです。
ああいう選手は一気に化ける。だから彼がビッグになったら、逆に僕が引っ付いていこうと思います」
またアジアカップの初戦トルクメニスタン戦に向けては、オーストラリアがヨルダンに敗れた試合を受けつつ、「やっぱりアジアカップが来たなって感じですよね。
オーストラリアの試合もそうですけど、(日本も)2011年の予選(グループリーグ)でかなり苦戦しました。
当時は正直自分たちは少し天狗になっていたかなって時期にアジアカップが来て、そこで足をすくわれかけた経験がありました。
この前のオーストラリアも多分、気が抜けていた部分があったと思うんです。
入りがスローで、気持ちが入っていない部分があったはずなので、それは絶対にないようにしたいですね」と気を引き締めた。
1/8(火) 6:30配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190108-00052424-sdigestw-socc
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