香川

"日本の天才・香川真司"にマンUサポーターも大興奮!「もう1度香川が必要」「ルーニーの全盛期より良い」


モナコ戦でも魅せた
ドルトムントMF香川真司の勢いが止まらない。
香川は12日にチャンピオンズリーグ準々決勝1stレグ・モナコ戦に先発出場すると、1G1Aと大暴れ。中でもゴールシーンは圧巻で、トラップからキックフェイント、そしてシュートまでの流れが実に美しかった。まさに「香川らしい」ゴールだったと言えるのではないか。チームは残念ながらホームでの第1戦を2-3で落としてしまったが、英『Daily Mirror』は2ndレグに希望が残ったと香川の活躍を称賛しており、ドルトムントは日本代表のエースに救われる格好となった。
そしてこのパフォーマンスを古巣マンチェスター・ユナイテッドのサポーターが見逃すはずはない。現在のマンUは得点力不足が指摘されていることもあり、SNS上ではマンUサポーターから「もう1度香川が必要だ!」、「なぜ香川をドルトムントに戻したのか疑問」、「ファーガソンが獲得したことを納得させるパフォーマンス」、「マンUは香川を台無しにした」など、改めて香川放出を嘆く意見が出ている。
こうした意見は香川が活躍するたびに出ているのだが、今マンUが得点力不足に陥っていることもあって余計に香川のパフォーマンスが恋しく思える のだろう。中には「全盛期のルーニーより良い」と主張している者までおり、復調した香川の評価が異常なレベルにまできている。
果たしてドルトムントは香川が繋いでくれた希望をアウェイの2ndレグで活かすことができるのか。ここ数試合で香川はドルトムントを引っ張るキープレイヤーとなっている。
theWORLD(ザ・ワールド)4/13(木) 19:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00010030-theworld-socc

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海外メディア各紙が報道!ベシクタシュ香川、今夜、先発濃厚!


ボルシア・ドルトムントからのレンタルで1月にベシクタシュに加入した香川は、アンタルヤスポル戦に交代出場してトルコデビューを飾り、いきなり2ゴールを決める活躍。続いてブルサスポル戦、マラティヤスポル戦にも後半途中から交代出場していた。
その前節マラティヤスポル戦では、セルビア代表MFアデム・リャイッチが累積4枚目となるイエローカードを受け、フェネルバフチェ戦は出場停止に。代わって香川が攻撃的MFの位置に入る可能性が高いと予想されている。
トルコ『ミリイェット』は香川がリャイッチの代役として「10番」の位置に入ると予想。試合勘や体力面で不安のある香川のパフォーマンスが後半に低下した場合、トルコ代表MFオウズハン・オズヤクプと交代するという見通しを伝えている。
『Sporx』も予想フォーメーションのトップ下の位置に香川を置き、リャイッチ不在の穴を埋めると予想している。『ファナティック』によれば、香川はシェノル・ギュネシュ監督とのミーティングで「準備できている」と伝えたとのことだ。
ベシクタシュとフェネルバフチェは、長友佑都が所属するガラタサライとともにトルコの“3強”とされるクラブであり、イスタンブールを本拠地とするクラブ同士のダービーマッチとなる。だがベシクタシュが現在3位に位置しているのに対し、今季フェネルバフチェは異例の不振に陥り、15位で降格の危機に瀕している。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190225-00310871-footballc-socc
香川、ダービー戦の先発濃厚もポジションは… トップ下回避の理由を現地メディア指摘
リャイッチ出場停止でトップ下は空くが、“初めてづくし”のリスクを回避して左サイドへ
トルコ1部ベジクタシュのMF香川真司は、現地時間25日に行われるスュペル・リグ第23節フェネルバフチェ戦の先発出場が濃厚となっている。現地メディアは香川のスタメンは決定的としたうえで、トップ下起用ではないことを主張している。
ドルトムントで出場機会を失っていた香川は、1月31日にベジクタシュへ期限付き移籍。2月3日に行われたリーグ第20節アンタルヤスポル戦(6-2)に途中出場すると、わずか16秒で初ゴールを叩き込み、縦回転の直接FK弾も決めるなど、3分間で2ゴールを挙げる衝撃デビューを飾った。
その後、第21節ブルサスポル戦(2-0)、第22節マラティヤスポル戦(2-1)と3戦連続で途中出場が続く香川だが、トップ下のセルビア代表MFアデム・リャイッチが累積警告でフェネルバフチェ戦が出場停止のため、香川の初スタメンの可能性が取り沙汰されていた。
トルコメディア「Takvim」も「日本のスター香川真司が先発でベールを脱ぐ」と綴り、フェネルバフチェ戦の先発出場を決定的と報じている。その一方で、事前の練習で香川は異なるポジションでプレーしていたと紹介。「チームはドルクハンを10番のポジションで起用するだろう」と、ボランチのトルコ人MFドルクハン・トコズがトップ下にコンバートされると予想している。
記事では、香川をトップ下で起用しない理由について、「香川の先発デビューとダービーマッチが同じタイミングとなる事態に、指揮官はリスクを背負うことになると感じている」と言及。フェネルバフチェとの大一番で香川をトップ下として初先発させるのではなく、左サイドでのプレーになると指摘している。
香川は日本代表やドルトムントでもトップ下を主戦場として活躍してきたが、フェネルバフチェとのダービーマッチでは、“初めてづくし”を避ける決断を下したようだ。
https://www.football-zone.net/archives/172634

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トルコ現地記者が香川真司を大絶賛!「全てのゲームで彼を起用すべき」「絶対にボールを失わない」


ベジクタシュ香川、初先発1アシストで現地記者が絶賛 「こんな良い選手がトルコへ…」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190226-00172713-soccermzw-socc
そんな香川を称賛したのがトルコ人ジャーナリストのフェイス・アルタイル氏だ。
トルコメディア「Sporx」は同氏のコメントを紹介している。
「カガワは良い選手だし、上手くやっている。他の選手を外して、全てのゲームで彼を起用すべきだと思う。こんな良い選手がトルコへ滅多に来るものじゃない。ベランダより、はるかに優れた選手だ」

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ベシクタシュ監督が香川批判!?


現地メディアに驚き提供? 「ギュネシュ監督がカガワ批判。後半は効果がなかったと言及」
香川個人は前半に1アシストを含め2ゴールに関与する働きを見せるなど上々のパフォーマンスを披露。ところが試合後、ギュネシュ監督は香川の働きについて「後半はカガワの守備面が衰えて、攻撃面での貢献度も低下した」と振り返っており、トルコメディア「Sporx」は「ギュネシュ監督がカガワ批判。後半は効果がなかったと言及した」と伝えている。
前半に貢献した香川に対する指揮官の言葉は、現地メディアに少なからず驚きを提供したようだ。トルコメディア「Fotospor」も「ギュネシュ監督がこれらの言葉でカガワを批判する」と、会見の動画付きで報じている。
フェネルバフチェ戦の前に指揮官は「カガワの能力に疑いの余地はない。我々にとって重要だ」と語っており、不可欠な戦力として高い評価を与えていた。それだけに試合後のコメントは、大きな期待を寄せる香川への発破だったに違いない。
Football ZONE web編集部。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190226-00172727-soccermzw-socc

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「堂安律は香川ver2.0!」堂安律の争奪戦にドルトムントも参戦!?


10/31(水) 18:30配信 SOCCER DIGEST Web
「香川ver2.0だ」と高い期待を寄せられている
9月のコスタリカ戦で日本代表にデビューし、10月のウルグアイ戦でさっそく代表初ゴールを挙げた堂安律に、マンチェスター・シティやアトレティコ・マドリー、さらにはユベントスといった名門クラブが関心を寄せているという。
そしてもうひとつ、ここに新たに加わろうとしているクラブがある。ドイツのスポーツ専門サイト『SPORT.DE』によれば、現在ブンデスリーガで首位を走るドルトムントが、香川真司に次ぐ存在として、堂安に着目しているようなのだ。
「ドルトムントのスカウトは、堂安のプレーをチェックするために日本代表の試合を観戦していた」と報じている。
「ロシア・ワールドカップで活躍した日本代表の香川真司は、ドルトムントでスーパースターに成長した。そのドルトムントが香川に次ぐ存在として狙っているのが、日本の新しい“宝石”、堂安律だ。
オランダのエールディビジ、フローニンヘンでプレーするウインガーは昨シーズン、29試合に出場して9ゴール・4アシストという記録を残し、国内外の多くのクラブの関心を呼び起こした。
彼は日本で最も優れたレフティーのひとりで、右サイドに陣取り、スピードとパワフルなドリブルが印象的だ。172cmのアタッカーはまだ20歳。選手としてさらなる成長が見込まれている。その成長の場所として、ドルトムントの首脳陣は自分たちこそ最適だと考えているようだ」
また、海外クラブの動向についても、改めて触れている。
「ドルトムントだけでなく、プレミアリーグ王者のマンチェスター・シティも堂安に目を向けている。ジョゼップ・グアルディオラ監督は彼を“非常にエキサイティングな選手”と評したことがある。フローニンヘンが今夏、ガンバ大阪から保有権を買取る際には共同保有を申し出たが、これは拒否されていた。
フローニンヘンと堂安は2021年まで契約を結んでいるが、ドルトムント、シティに加えてユベントス、アトレティコ・マドリーとの争いになった場合、ドイツのチームに勝ち目はあるだろうか」
堂安には、オランダ国内でもPSV行きの噂が浮上しているが、フローニンヘンは現在、エールディビジで1勝1分8敗と低迷。10節終了時点で最下位に沈んでいる。もっとも前節では、強豪PSVを相手に1点差に迫るなど、少しずつ復調の兆しは見えつつあるが…。
そんなフローニンヘンは次節、11月2日にエクセルシオールとアウェーで対戦する。堂安は今シーズン、トップ下やワントップなども経験しているが、PSV戦では本職の右MFで躍動した。再びキレのいい堂安の姿が見られるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00049637-sdigestw-socc

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