香川

ケルン大迫には冷たいハリル監督・・・「1点取ったから、すぐにA代表に呼ばれるわけではない」

ハリル 大迫には辛口評価「もっと点を取って」
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/09/23/kiji/K20160923013404450.html

日本代表のハリルホジッチ監督は大迫には辛口評価。シャルケ戦で今季初得点を決めたが「(大迫は)追跡していますけど、FWなのでもっと点を取ってほしい。1点取ったから、すぐにA代表に呼ばれるわけではない」と話した。

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香川真司はウェストハムよりエバートンを選ぶべき!?

今夏のプレミア復帰が騒がれる香川 「依然として多大なクオリティー」

今冬にドルトムントからベジクタシュに期限付き移籍した日本代表MF香川真司は、来季のプレミアリーグ復帰が取り沙汰されている。複数のプレミアクラブが獲得に関心を寄せていることが伝えられてきたが、英メディア「HITC」は「香川はウェストハムよりもエバートンを選ぶべきだ」と見出しを打って報じている。
ルシアン・ファブレ体制で出番を失っていた香川は、シーズン途中にトルコ強豪ベジクタシュへと期限付き移籍を決断。加入当初は立て続けにゴールを生み出し強烈なインパクトを与えたが、最終的には先発の座を勝ち取れず、買い取りオプションが行使されることなく契約を終える見込みとなっている。
ドルトムントは現在、積極的な攻撃陣の補強を敢行しているため、より一層居場所のない環境となっていることからも、新天地への移籍は決定的となっている。そんななか、プレミア勢からはウェストハムとエバートンが熱視線を送っていると取り沙汰されているが、「もし香川に選択肢が与えられるならば、ウェストハムよりもエバートンを選ぶべきだ」と、新天地を選択する際の助言を送っている。
「欧州大会を目指すチームに対し、彼は奥行きを提供することができるだろう。ドルトムントでは苦しい時期を過ごすことになったが、香川は依然として多大なクオリティーを備えており、価値ある経験値を所有している。マルコ・シウバ監督は今夏主力の強化を必要としており、欧州大会を目指し、国内大会でも成功を収めるために、より一層の奥行きを求めている」
エバートンが抱える課題の解決策に? 「スマートな買い物となるはず」
また、金銭面の問題に関しても「ドルトムントで置かれていた状況を踏まえると、高額なコストを払うこともないだろう。そのなかで香川ほどのクオリティーを持つ選手を獲得できれば、エバートンにとってはスマートな買い物となるはずだ」と、資金面で豊潤なプレミア勢にとっては手痛い出費にはならないことを主張していた。
エバートンの課題として「中盤から攻撃的スパイスを加えることができるのが、現状ギルフィ・シグルズソンしかいない」と指摘しており、「そのため、グディソン・パークでは想定以上の出場機会を手に入れることができるだろう」と力説していた。香川にとって次の移籍はキャリアにおいて最も重要な判断となりえるが、プレミア復帰が実現することになるのだろうか。
5/31(金) 18:30 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190531-00192643-soccermzw-socc

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香川真司さん、ベジクタシュサポーターから残留を熱望される

ドルトムントからの期限付き移籍で加入 サポーターからは引き留めの声

ベジクタシュの日本代表MF香川真司が、自身の公式インスタグラムで“惜別メッセージ”を発表した。ドルトムントから今季終了までの期限付き移籍で加入していた香川は、ベジクタシュで14試合出場4得点。去就が注目されるなかでのメッセージ発表に、海外メディアも反応している。
ベジクタシュは現地時間25日にカスムパシャとのリーグ最終節を終え、今季が終了した。それに伴い香川の今後にも注目が集まっていたが、香川は自身のインスタグラムを更新し、ベジクタシュのサポーターへメッセージを発信。サポートを感謝するとともに、「来季は新たなチャレンジに向かう」と綴ったことで、大きな反響を呼んでいる。
この投稿に対し、コメント欄では「どうか残ってくれ」「まだ整理がつかない」というショックを受けたベジクタシュサポーターの言葉や、移籍が報じられたフェネルバフチェのサポーターからの加入を熱望するメッセージなどが寄せられていた。
さらにトルコをはじめとした海外メディアも反応。トルコメディア「Skor」が「ベジクタシュにとって“最初の別れ”は香川真司」と報じると、同じくトルコメディア「Fanatik」は「香川のベジクタシュでの冒険は終了」との見出しで伝えている。
また、ブラジルメディア「Torcedores」は「その未来は不確定」として、今後の可能性に言及。「契約を1年残すことから、日本代表はドルトムントに戻ることが予想される。しかしドイツでのアイドルは、ルシアン・ファブレ監督の下で満足な出場機会を得られておらず、新戦力の補強もあったため、再びローンあるいは完全移籍で放出となる可能性もある」と指摘している。
来季に向けた動向には多くの海外メディアも注目している。果たして、香川はどこで来季のスタートを迎えることになるのだろうか。
5/27(月) 18:01 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190527-00191773-soccermzw-socc

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ドルトムント香川真司にトゥヘル監督から最大級の賛辞!「彼の監督であることは大きなプレゼント」


ボルシア・ドルトムントMF香川真司は4日のブンデスリーガ第27節のハンブルガーSV戦でついに今季リーグ戦初ゴールを決めた。トーマス・トゥヘル監督は、この試合でチーム2点目をマークし、ダメ押しとなる3点目をアシストした香川を絶賛している。
ゴールやアシストのほかに先制点となったMFゴンサロ・カストロのFKも獲得し、3-0の勝利で全得点に絡んだ香川。トゥヘル監督は会見で「決して簡単ではないシーズンを過ごしてきた香川真司についてどう思うか」と問われ、このように返答している。全文は以下のとおり。
「シンジは今トップフォームに達しているし、常にトッププロフェッショナルだ。望める限りの理想なね。常に存在感を出し、批判にものすごく上手く対応でき、プレッシャーにものすごく上手く対応できる」
「シンジを午前3時に起こして、(バイエルン・ミュンヘンの本拠地)アリアンツ・アレーナに送り込めば、彼はPKを決める。100%そうする。彼ならすべて問題なくできる。大事な試合でプレーしてきたし、豊富な経験を持つプレーヤーだ。必要なときには常にそこにおり、私が彼の監督であることは大きなプレゼントだと言えるね」
「彼が再びこれほどの責任を負ってくれることを私は喜んでいる。あまり上手くいかなかったとき、出遅れたときも決して恨んだりしない。彼はそれらを乗り超え、個人的な風に受け取ることはない。批判に対しても、称賛に対しても、ものすごく上手く受け止めれている」
「ズュートトリビューネ(南スタンド)が彼のことを祝福していたが、彼はまさしくそれに値する。先発しようが、途中出場しようが、彼はこのようなゲームで非常に大きな要素となる。いつもすべてを尽してくれるからね。
ものすごく重要なことだ」
4月にはバイエルンとの2戦(ブンデスリーガ、DFBポカール)やモナコとの2戦などビッグゲームに臨むドルトムントだが、ここにきて香川が2010-12シーズンの輝きを取り戻している。離脱中の選手も少なくない中、トゥヘル監督にとっても、このタイミングでの香川の“完全復活”に大きな喜びを感じているようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000020-goal-socc

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香川真司、覚醒!?バイエルン戦の対人戦勝率がスゴイ!最近の香川は攻撃もそうだが守備もヤバい!

【試合スタッツ】
香川真司、フル出場:1アシスト
シュート数2、アシスト性のパス1、タッチ総数73、対人戦勝率71%、パス成功率87%
ttp://kicker.town/bundesliga/2017/12/76780.html
<バイエルン担当の記者>
・今のところ香川がドルトムントのベストディフェンダー
それが全てを物語っている
最近の香川は攻撃もそうだが守備がヤバい
ゴールした試合もタックル成功率NO1だったし、バイヤン相手にこの対人勝率は凄い
日本選手の中盤より上の選手で一番守備がいい

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「私だってカガワの獲得は夢だった!カガワのような選手は我々にとっては絶対に無理・・・」byデュッセルドルフ幹部


日本代表MF宇佐美貴史が所属するフォルトゥナ・デュッセルドルフは1月の移籍市場で、一時MF香川真司の獲得を検討していたようだ。
クラブのルッツ・ファネンシュティール取締役が地元紙『ライニシェ・ポスト』のインタビューで明かした。
モナコからの興味が伝えられ、ハノーファーがボルシア・ドルトムントとレンタル獲得で合意に至るなどで騒がしい移籍市場を過ごした香川。
結局最終日にトルコのベシクタシュへの加入が決まり、今シーズン終了までのレンタル移籍が実現した。
一方で、昇格組のデュッセルドルフも香川獲得の可能性を調査していたようだ。クラブの補強を担当するファネンシュティール氏は、次のように話している。
何人ものファンに話しかけられたんだ。『お前たちは何でボーっとばかりしてカガワの獲得に動かないんだ?彼はデュッセルドルフに住んでいるのに』と。
私は彼らにこう答えた。『私だってカガワ(の獲得)は夢だった。でもドルトムントの責任者たちと数字について意見交換したら悪夢にうなされたよ。
経済面において、ドルトムントは我々とは別のリーグに所属する。カガワのような選手は我々にとっては絶対に無理。単純にそういうこと』とね
『ビルト』によれば、ドルトムントでの香川の年俸は600万ユーロ(約7億5000万円)。
現在のブンデスリーガ1部で最も予算が少ないと見られるデュッセルドルフは、主力選手数人分のサラリーを1人に支払うわけにいかないようだ。
2019年2月9日 12時3分 Goal.com
http://news.livedoor.com/article/detail/15997727/

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